小林茂樹
会議録に記録された「小林茂樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 247 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 2020/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- 住宅・不動産5 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 防災1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第六分科会39 件・39%
- 文部科学委員会10 件・10%
- 予算委員会10 件・10%
- 国土交通委員会7 件・7%
- 法務委員会文部科学委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会6 件・6%
- 厚生労働委員会6 件・6%
※ 全 247 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第203回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○大臣政務官(小林茂樹君) 国土交通省におきましては、これまでも、空港、港湾の整備に当たって関係府省庁、地元自治体との間で連携を図ってまいりました。例えば、空港、港湾の整備の前提となります計画の策定に当たっては、空港の設置管理者、港湾管理者、必要に応じて防衛省などの関係府省庁、あるいは地元自治体、利用者から意見を聞くなど、関係者との連携を図っております。 また、地震、津波、台風の災害に度々見舞われております我が国におきましては、空港、港…
第203回 参議院 国土交通委員会 第1号
○大臣政務官(小林茂樹君) 国土交通大臣政務官の小林茂樹でございます。 江崎委員長を始め、理事、委員の皆様方には、何とぞ格別の御指導を賜りますようお願い申し上げます。
第203回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○小林大臣政務官 国土交通大臣政務官の小林茂樹でございます。 あかま委員長を始め理事、委員の皆様方には、何とぞ格別の御指導を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第201回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号
○小林(茂)委員 皆様、おはようございます。自由民主党の小林茂樹でございます。 本日は、この委員会において貴重な質問の時間をいただきまして、感謝申し上げます。ありがとうございます。 きょうにも新型コロナウイルスに関連をして緊急事態宣言が出される見通しであるという大変緊迫した状況でありますが、世界じゅうがこの新型コロナウイルスにおびえているという渦中にあるというわけであります。 二〇二〇年、ことしが始まったときに、ことし一年間の明るいニュ…
第201回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号
○小林(茂)委員 ある程度基本的なところはわかったわけですが、完全にオープン化が果たしてできるのかな、企業秘密の部分もある、これをどういうふうに守るのかなというところが疑問として残っているんですが、これは、後ほど時間があれば最後に自動運転のことを取り上げますので、ちょっとそこで自分自身の問題提起をしていきたいと思います。 次の質問でございます。 先ほどの谷川委員の質疑の中でも、既に幾分か応募状況について明らかになっておりますが、全国で数…
第201回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号
○小林(茂)委員 ありがとうございます。横展開できるということであります。 具体的な今後の応募の手続でありますが、このスーパーシティー構想の締切り時期、それから、最終的に何カ所程度、どういう基準で選定をするのか、内閣府、教えていただきたいと思います。
第201回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号
○小林(茂)委員 わかりました。 次に、事業計画の同時、一体、包括的実現というものが今回のスマートシティーを進めていく上での手順の従来との大きな違いということでありますが、事前にいただいた資料の中に住民合意というプロセスがありまして、ここはどうなのかなと思いまして、これをちょっとお尋ねしたいと思います。 自治体、事業者に内閣府も加わった国家戦略区域会議、事業計画を住民合意で成立をさせるということでありますが、この住民合意というのはどうい…
第201回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号
○小林(茂)委員 理解が進みました。ありがとうございます。 次に、少し地元の話で恐縮でございますが、私の地元、奈良市、生駒市でありますが、生駒市がけいはんな学研都市の一部に相当しているということで、けいはんな学研都市でスーパーシティーを実現できないかということで、北村大臣にお尋ねしたいと思っております。 京都、大阪、奈良県にまたがる学研都市。 生駒市には茶筅の製造で知られる高山地区というものがあるんですが、この高山地区、第一工区では奈良…
第201回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号
○小林(茂)委員 大臣、十分な説明資料もお届けせずにお尋ねしましたけれども、大きな方向性についてお示しをいただきました。ありがとうございます。 質問の最後は、自動運転システム。これはちょっと、連想ですね、未来型都市をつくるとなるとやはり自動運転システム、そういう連想で、我が国の自動運転システムというのが今どのぐらいの段階まで進んでいるのだろうか。単純な疑問でありましたので、最後に話題にしたいと思います。 私はかねてから、車の自動運転、安…
第201回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号
○小林(茂)委員 これで質問を終わりたいと思います。 新型コロナ後の社会をどうつくっていくかということも、これは政治家に課せられた使命でありまして、新しい技術をまちづくりに生かしていくというこのスーパーシティー構想、早期に具体化していくということに私も力を注いでまいりたいと思っております。 本日は、どうもありがとうございました。終わります。
第201回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○小林(茂)委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の小林茂樹でございます。 本日は、国土交通委員会において質問の機会をいただき、ありがとうございます。感謝申し上げます。 国交省としては、新型コロナウイルス対策について日夜取り組まれているということであります。引き続きよろしくお願いいたします。感謝申し上げます。 早速、このたびの土地基本法等の一部を改正する法律について質問をいたします。 私、社会人としてのスタートは銀行員からスタート…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○小林(茂)委員 土地を、単に保有するというものから、活用するものに転換をしていこうというのが今回の法律の基本理念であると思うんですが、であるならば、旧法は既に地価を抑制するという役割を終えております。新たに全く新しい法律を制定した方がいいのではないかとこのたび思うんですが、いかがでしょうか。
第201回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○小林(茂)委員 わかりました。 先ほどの福田委員の質問にも触れられた所有者不明土地、この話題に移りたいと思うんですが、実際に所有者がわからない土地が二割、面積にすると、日本列島の二割、九州一つ分ということでありますが、最初に聞いたとき、民間の調査によればこれだけあるということなんですが、そんなにあるのかなと当初不思議に思いました。 問題解決のためには、固定資産税を課している市町村というのがあるわけですから、ある程度これは調査が進むので…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○小林(茂)委員 ありがとうございます。 続いて、地方の土地政策ということに話題をかえたいと思うんですが、少し話が飛躍するようでありますが、都市と地方と、それぞれ所有者不明土地問題に関する課題というのは違うわけでありまして、地方にはたくさん土地がある、しかし、人口減少で人が住まない、活用されていないという観点から、ちょっと当初の質問の順番を入れかえまして赤羽大臣にお尋ねしてみたいと思っております。 地方居住を条件としていく二拠点居住、こ…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○小林(茂)委員 大臣、前向きな御答弁ありがとうございます。ともに進めてまいりたいと思います。 ちょっと時間がありませんので次に進めますが、特措法の話をいたします。 この基本法の制定に先駆けて制定された特措法というものがありました。道路の建設、河川整備、公共事業を念頭に置かれているんですが、所有者が見つかるまで利用権を用いて工事にかかわる土地の利用を可能とするもので、この特措法が果たした役割というものは非常に大きいんですが、昨年六月に施…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○小林(茂)委員 ありがとうございました。 最後に、新型コロナウイルスの感染防止対策に関して、住宅産業が影響を受けている、このことで一点要望したいと思うんですが。 昨年十月から始まった制度、これは住宅ローン減税の十年から十三年への期間延長ですが、要件がことしの十二月の三十一日引渡し、入居ということなんですが、早期の今回の事態収束が見通せないということで、相当数、間に合わないという事例が起こりそうでございます。内需の柱であります住宅産業が…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○小林(茂)委員 よろしくお願いいたします。 配付資料についての説明をしていなかったんですが、住宅着工が非常に落ち込みつつある、持家については、このままでいけばリーマン級ぐらいの水準に落ち込んでしまうということでございます。それから、もう一枚お配りした低未利用地の促進、低未利用地の適正な利用、管理についての、これについてもちょっとお尋ねするつもりだったんですが、割愛をしたいと思っております。 私も、地元は奈良でありますが、旅館、ホテル、…
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○小林(茂)委員 自由民主党の小林茂樹でございます。 きょうは、このように質問の機会をいただき、感謝をいたしております。 山下大臣が就任をされて最初の、私にとっての質問ということでありますが、いただいている時間、三十分ございますので、有効に使ってまいりたいと思います。 今回の民事執行法及びというこの法律、基本的な法案というよりも、つくられた法案の実効性を高めるという意味においては、基本的なというよりも専門的な意味合いを含むのかな、こう思…
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○小林(茂)委員 それでは、この財産開示手続、現状、改正前でありますが、債務者の財産状況を調査するという制度目的を十分に果たしているのかという点が問題になります。 年間のこの制度の利用件数、そして実際に債務者の財産情報が開示される割合、具体的にお示しください。
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○小林(茂)委員 債権差押命令は十一万件ということでありますが、この制度は余り利用されていないというのが実情であるなと感じました。実効性が不十分であると言わざるを得ないわけであります。 さらに、この法律案における改正の内容、そして、その意義について質問をしてまいります。 本法律案では、債務者の財産に関する情報を債務者以外の第三者から取得する手続、これが新設されています。このような手続は、現行の手続と比較して、どのような利点があるのでしょ…