小林武
会議録に記録された「小林武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,953 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁警備局長
- 直近の発言日
- 1971/07/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙12 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
- 総務委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 憲法審査会8 件・8%
- 決算行政監視委員会7 件・7%
※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小林武君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび当委員会の委員長に選任されました小林でございますが、微力でございますけれども皆さま方の全面的な御支援と御協力を賜わりまして委員会の運営等万全を期し、この重責を果たしたいと存じております。どうぞよろしくお願いをいたします。(拍手)
第66回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小林武君) それでは、これより理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございますが、都合によりまして、本日は二名のみの選任にとどめたいと思います。 理事の選任につきましては、先例によって、委員長の指名に御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小林武君) 御異議ないものと認めます。 それでは、理事に中津井真君及び田中一君を指名いたします。 —————————————
第66回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小林武君) 次に、調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中も従前どおり、建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小林武君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小林武君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 十三時三十分まで休憩いたします。 午前十時十一分休憩 —————・————— 午後一時四十八分開会
第66回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小林武君) ただいまから建設委員会を再開いたします。 西村建設大臣及び藤尾建設政務次官より発言を求められておりますので、順次これを許します。西村建設大臣。
第66回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小林武君) 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第66回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小林武君) 河川局長、ちょっと大きい声でひとつやってもらえないかという御希望がございます。
第66回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小林武君) 本日の調査は、この程度にとどめます。 —————————————
第66回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小林武君) 継続調査要求についておはかりいたします。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小林武君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小林武君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第66回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小林武君) 委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査のため委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小林武君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等はこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小林武君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により議長に提出する委員派遣承認要求書の作成も便宜委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小林武君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会
第65回 参議院 文教委員会 第18号
○小林武君 ちょっと関連して。政務次官、私はここで確かめておきたいことは、労働者というか職員団体の意見を聞くという、この意見を聞くというのはどういうことですか。たとえばそれは具体的な事項に関してあなたたちの考え方はどうですか述べなさい、その述べたやつを聞いてあなたのほうで取るものは取り、それから聞くべきでないと思うことは聞かないと、この程度のことなのか。私が考えているのは、あなたのいままでの答弁を聞いておっては、少なくとも職員団体は、団…
第65回 参議院 文教委員会 第18号
○小林武君 それはまあこれから議論がいろいろされることですから深いことを申し上げませんが、ただ、一〇〇%労働者の側が相手方と交渉する場合に認めさせるなんて、そんなことないのですよ。今度の私鉄、国鉄のストライキを見ても一〇〇%なんということは絶対ない、いままでだってそうでしょう、だからそうじゃなしに少なくとも対等の立場に立って相手方の意見、両方の意見を交換し合ってどこに落ちつかせるかというそのくらいの含みを持っておらないとだめだというふう…
第65回 参議院 文教委員会 第14号
○小林武君 この法律案のねらいとするところは、定通の振興ということが一つの目標になっているわけでございます。そういう立場から考えまして、私はこれは単に手当をどうするとかという、そういう問題だけを議論すべきものではないと思っているわけです。私の考えでは、ほんとうに定時制に関係している教職員の方々、その他の学校の中で働いている方々が、一つの生きがいと申しますか、励みになるような、定時制あるいは通信制というものの教育がこれに伴わないというとな…