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警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953
直近の所属会派
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1971/12/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 20 を表示
日本社会党1971/12/29

68参議院 建設委員会 第1号

○委員長(小林武君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十四分散会

日本社会党1971/12/27

67参議院 建設委員会 第4号

○委員長(小林武君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、請願の審査を行ないます。 請願第一号不動産鑑定士特例試験の期限延長反対に関する請願外三十七件を一括して議題といたします。 本委員会に付託されております三十八件の請願は、一応専門員のもとで整理してもらい、本日の理事会において審査いたしました結果、請願第一一号不動産鑑定士試験の期限延長反対に関する請願外二十八件は、議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要する…

日本社会党1971/12/27

67参議院 建設委員会 第4号

○委員長(小林武君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/12/27

67参議院 建設委員会 第4号

○委員長(小林武君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後十時九分散会 —————・—————

日本社会党1971/12/17

67参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小林武君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 連合審査会に関する件についておはかりいたします。 沖繩及び北方問題に関する特別委員会に付託されている沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案外六件について、同委員会に対し、連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/12/17

67参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小林武君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/12/17

67参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小林武君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十四分散会 —————・—————

日本社会党1971/11/16

67参議院 建設委員会 第2号

○委員長(小林武君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず委員の異動について報告いたします。昨十五日、二宮文造君が委員を辞任され、その補欠として塩田啓典君が選任されました。 —————————————

日本社会党1971/11/16

67参議院 建設委員会 第2号

○委員長(小林武君) 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題といたします。 まず、先般の川崎市生田におけるローム斜面崩壊実験事故に関する件につきまして、建設省の立場から報告を求めます。政務次官。

日本社会党1971/11/16

67参議院 建設委員会 第2号

○委員長(小林武君) 本件につきましては、本日はこの程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1971/11/16

67参議院 建設委員会 第2号

○委員長(小林武君) 次に、本国会に提出された沖繩関係法律案のうち、建設省所管部分につきまして建設省より説明を求めます。藤尾政務次官。

日本社会党1971/11/16

67参議院 建設委員会 第2号

○委員長(小林武君) それでは、これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1971/11/16

67参議院 建設委員会 第2号

○委員長(小林武君) よろしいですか。

日本社会党1971/11/16

67参議院 建設委員会 第2号

○委員長(小林武君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会 —————・—————

日本社会党1971/11/12

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小林武君 ただいまの冒頭にございました、たくさんの犠牲者の方々に対して、私も心からおいたみ申し上げる次第であります。なくなられた方々の中には関係の方もあって、これから申し上げることの中に、なくなった方にむちをうつというようなこともあるのではないかと心配しているわけですが、この点は、死者にどうということではございません。これからわれわれがどうするかという問題で、するわけでありますから、御了承いただきたいと思います。 いまの大臣のことばの…

日本社会党1971/11/12

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小林武君 まあ、そこらが、私がさっきも言ったように、科学技術庁でなければ、この点は、なるほどということも言えないわけでありますけれども、しかも、これは、いまの御説明ですと、三年計画で、いわゆる野外でなくて、実験的な段階ですね、その場合においては詳細なデータが出たと思うのです。そして、少なくともこの野外の実験をやるという場合においては、それぞれのほかの参加者もあるわけですからね。だから、その参加者の安全ということも考えなければならない。…

日本社会党1971/11/12

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小林武君 どうも、大臣、大臣にお答え願わなくてもいいけれども私は、もう少し何といいますか、科学技術庁らしい答弁をしてもらいたい。たとえば、これは屋内におけるところのいろいろないままでのデータを集めて、その上に立って安全性というものが確認をされた。そこで自信を持って、とにかく野外に入った。そしてあの場所を選んだ。その場所を選んで、そうして実地についても研究なさったと思う。どのくらい雨を降らしたらいいかということで、雨の降らせ方も研究なさ…

日本社会党1971/11/12

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小林武君 あれは科学技術庁の言い方ではぼくはないと思うのですね。おそらく、現地を選んで皆さんがおやりになった場合に、何か、新聞で見ると、三十三年以来百カ所も、雨が降れば地くずれが起こるということです。関東ローム層も、われわれはしろうとでも、どういうところかということがわかる。どういう土質であるかということも理解できるわけです。あなたのほうでは、雨がどのくらい降ったら、土壌がどうなって、どうして地くずれができるというようなことについては…

日本社会党1971/11/12

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小林武君 これで終わりますが……、社会党の議論を。 最後に、この責任というのはどういうことになりますか。大臣の責任上の問題については、まあ、新聞あるいは——これはしかし、一人の大臣の問題じゃないと思うのです。科学技術に対する国民の信頼というものがこれほど落ちた時代はない、研究自体の心がまえの問題ばかりじゃなしに、研究そのものに対する根本的な誤りがやっぱりあるのじゃないか。ですから、部内についての責任について大臣はどういうお考えを持って…

日本社会党1971/10/16

67参議院 建設委員会 第1号

○委員長(小林武君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中も従来どおり建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により、議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕