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警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953
直近の所属会派
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1972/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 20 を表示
日本社会党1972/03/16

68参議院 建設委員会 第5号

○委員長(小林武君) 都市公園整備緊急措置法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。西村建設大臣。

日本社会党1972/03/16

68参議院 建設委員会 第5号

○委員長(小林武君) 続いて補足説明を聴取いたします。吉兼都市局長。

日本社会党1972/03/16

68参議院 建設委員会 第5号

○委員長(小林武君) 本案につきましては、以上の説明にとどめ、質疑は後日に譲ることといたします。

日本社会党1972/03/16

68参議院 建設委員会 第5号

○委員長(小林武君) 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題とし、昭和四十七年度の建設省、北海道開発庁、首都圏整備委員会、近畿圏整備本部及び中部圏開発整備本部の基本施策並びに予算に関する件について質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1972/03/16

68参議院 建設委員会 第5号

○委員長(小林武君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1972/03/16

68参議院 建設委員会 第5号

○委員長(小林武君) 速記を起こして。 以上をもちまして、本件の質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十四分散会 —————・—————

日本社会党1972/03/10

68参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○小林武君 関連。あとで質問の時間がありますけれども、別なことになりますので。 これ、あれですか、有澤先生、この六十億円という金、災害を予想して多いとか少ないとかという根拠が、ぼくははっきりしないんですよ。たとえば、水俣病が出た場合に一千万円、とにかく、のたうち回る病人がもらった。そのことが、一千万円が高いとか安いとかという議論もあるし、また、それよりかもずっと低いものもある。そういう計算で、私は、あの六十億円あれば事足りるとか、いや、…

日本社会党1972/03/10

68参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○小林武君 一言だけ。意見がまるきり違いますから。 私は、人知を尽くして審査をやり、原子力委員会でそれを検討いたしましたから絶対間違いないという考え方には立っておらないのです。人知を越えたような問題は、原子力よりかも、もっと十分きわめ尽くされたような分野においていろいろな問題が起こっているわけですよ。これはそうでしょう。水俣の問題だって、絶対にそんなことはないというような主張がありましたにもかかわらず、起こっているでしょう。イタイイタイ…

日本社会党1972/03/10

68参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○小林武君 安全審査会の内田先生、それから渡辺先生にもちょっと御意見を伺いたいんですけれども、この種の問題であれば、どうなんでしょう、学者としての御発言をなさったことが、公開されてぐあいの悪いことはないように、われわれしろうとは考えるわけです。これが何か、文教関係だとかなんとか、いろんなところだというと、なかなか複雑でございまして、文部省あたりも、よくそういうことを言うのですけれども、学問上のことでありますれば、先ほど来の話の材料なんて…

日本社会党1972/03/10

68参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○小林武君 先ほど来から話が出ましたように、いわゆる商業上、企業の立場からの秘密といいますか、それが、明らかにそういうことだということになりますと、先ほども言っておるように考慮されていいだろう、ただし、これが全く国民の安全性の問題にからむ問題だということになると、また別ですけれども、そういう商業上と企業上のことということになりましたら、その判断は、ぼくは、原子力委員会でするなり、委員長がするなり、するだろうと思うんです。それで、とにかく…

日本社会党1972/03/10

68参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○小林武君 それは、結論的に言えば、公聴会をやらぬということですか。

日本社会党1972/03/10

68参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○小林武君 それじゃ議論してもしょうがない。採決でもしてもらおうかな。採決する前に、ぼくは一言、学界の方がいらっしゃるから……。別にこれは当てつけを言っているわけじゃないですから、ひとつ誤解しないでいただきたい。 審議会というものは、どんなに有能な方が集まっても、審議会の結論が絶対誤りでないということは言えない。これは自然科学じゃないけれども、私の関係した委員会の中で、私が見てもこれは日本の一流の方が集まって、そして、このことはこれで正…

日本社会党1972/03/10

68参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○小林武君 それはちょっと、大臣、何かお考え違いしているね。一つは公聴会、公聴会は、やるやらぬということについて原子力委員会から、ぼくは文句が出るはずはないと思うんです。公聴会をやるならば、われわれ侮辱されたからやめたなんということをおっしゃる、そういう、そんな非民主的なことはない。有澤先生はそういうお考えは持ってないと、絶対持ってないと思うんです。 それからもう一つは、部会の運営についてですけれども、これだって、どこの審議会だって、こ…

日本社会党1972/03/10

68参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○小林武君 ケース・バイ・ケースのお話が出ましたが、私は先ほど来から辻委員の質疑をずっと聞いておりまして、今度の場合は非常に重要なあれじゃありませんか。大体、従来、あなた、いわゆる巨大化という問題が出てきていますからね、それで、アメリカにおいても、これ、なかなか慎重に取り扱ったという、それもあるでしょう。ソ連の何か最近の原子力発電所のあれ、一週間ほど前だか、二月中のあれに、ちょっと見ましたら、五十万キロワットですか、それが何か非常に大き…

日本社会党1972/03/10

68参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○小林武君 委員長にひとつあれしますがね。おれはおれのやり方でやるというお話なら、一体国会の決議というものを、おれのやり方でやる、これは認めないという話であるなら、それを確認してもらいましょう。それ以上けんかしてもしようがない。そのことの確認だけやりましょう。やってください。私はここでけんかする気にもならぬから。

日本社会党1972/03/07

68参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小林武君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題とし、昭和四十七年度の建設省、北海道開発庁、首都圏整備委員会、近畿圏整備本部、及び中部圏開発整備本部の基本施策、並びに予算に関する件についてその所信と説明を聴取いたします。 初めに、建設大臣から建設行政の基本施策について御所信を承ります。西村建設大臣。

日本社会党1972/03/07

68参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小林武君) 次に、北海道開発庁長官から北海道総合開発の基本施策について御所信を承ります。渡海北海道開発庁長官。

日本社会党1972/03/07

68参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小林武君) 今期国会における本委員会関係の提出予定法律案について政府から順次説明を聴取いたします。建設省官房長大都留君。

日本社会党1972/03/07

68参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小林武君) 首都圏整備委員会川島事務局長。

日本社会党1972/03/07

68参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小林武君) 近畿圏整備本部朝日次長。