小林武
会議録に記録された「小林武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,953 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁警備局長
- 直近の発言日
- 1972/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙12 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
- 総務委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 憲法審査会8 件・8%
- 決算行政監視委員会7 件・7%
※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(小林武君) それじゃ、速記を起こして。
第68回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(小林武君) 資料の提出、よろしいですか。
第68回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(小林武君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(小林武君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。 なお、修正意見のある方は、討論中にお述べ願います。
第68回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(小林武君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(小林武君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより治山治水緊急措置法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、山内君提出の修正案を問題に供します。山内君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第68回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(小林武君) 多数と認めます。よって、山内君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第68回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(小林武君) 多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(小林武君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十七分散会 —————・—————
第68回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○小林武君 これは委員長にも聞いていただきたいのですがね。私はいまここで、公聴会の効能がどうだとかかんだとかということを議論する必要はないと思う。少なくとも委員会の中において正式の公聴会を開くか開かないかということについて議論をしている。委員長もそういう意見に対しておはかりになる。はかった結果が、先ほど来何べんも言われているけれども、了解に達して、「公聴会の開催等」とありますその附帯決議については、これから実施しますということを言われた…
第68回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○小林武君 何と言っているのか。あなたは、時期がどうだとか、行政の担当者とか、いろいろなことをおっしゃるけれども、結局、それは前に附帯決議があった、その附帯決議に盛られている内容を、今回の、いま議論されている、辻委員の議論している問題について公聴会を開くかどうかということを再度ここではかったわけです。これは、だから、あなたはその決定には従わなきゃならぬことですよ。そうでしょう。速記録に残って、その問題を取り上げて、かなりの紛糾を起こして…
第68回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○小林武君 どうもこれは、きょうはだめですね。委員長、これ、こういうことをいつまでもやっているということになりますと、これはちょっと、委員会というのはなかなか開かれないことになりますよ。ただ、そういうことでは、これはもう委員長にばかり何か責任を押しつけるような形になりますから、私もあきれ果てているけれども、若干言わなけりゃならぬのだが、昭和三十四年の三月の十一日、衆議院科学技術振興対策特別委員会、「原子力の研究開発を推進するためには、災…
第68回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○小林武君 理事会でひとつやってもらう。同時に、こういう状態であれば、一つの政党として、これは私のほうの政党ならば、こういう形では、もうとにかく一切の審議はできないということ。それはストップするということを言っているんではありませんよ。こういう、一体、きめられたことが、それは委員長が違うということをおっしゃるならとにかく、委員長もそういうふうに理解されている、そういうときにこういうやり方をやられたんであっては、もうこれは私のほうではとて…
第68回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(小林武君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 治山治水緊急措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、去る十四日、趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
第68回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(小林武君) 資料の点についてはよろしゅうございますね。
第68回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(小林武君) ちょっと速記を止めて。 〔速記中止〕
第68回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(小林武君) 速記起こして。
第68回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(小林武君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会
第68回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(小林武君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査のため、本日の委員会に日本住宅公団及び本州四国連絡橋公団の役職員を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(小林武君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————