小林武
会議録に記録された「小林武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,953 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁警備局長
- 直近の発言日
- 1962/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙12 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
- 総務委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 憲法審査会8 件・8%
- 決算行政監視委員会7 件・7%
※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 地方行政委員会 第35号
○委員長(小林武治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成は、委員長に御一任願うこととして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第35号
○委員長(小林武治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 速記をやめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第35号
○委員長(小林武治君) 速記を始めて。 —————————————
第40回 参議院 地方行政委員会 第35号
○委員長(小林武治君) これより請願の審査を行ないます。 まず、付託請願について、専門員から簡単に説明を聴取いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第35号
○委員長(小林武治君) 速記を始めて。 暫時休憩いたします。 午前十時三十二分休憩 ————・———— 午前十一時五十七分開会
第40回 参議院 地方行政委員会 第35号
○委員長(小林武治君) それでは委員会を再開いたします。 福永専門員。
第40回 参議院 地方行政委員会 第35号
○委員長(小林武治君) 委員の異動について報告いたします。 本日付をもって委員野本品吉君、北畠教真君、田中清一君が辞任され、その補欠として小幡治和君、郡裕一君、鍋島直紹君が委員に選任されました。 —————————————
第40回 参議院 地方行政委員会 第35号
○委員長(小林武治君) 速記をとめて。 〔午後零時七分速記中止〕 〔午後零時三十三分速記開始〕 〔委員長退席、理事増原恵吉君着席〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) ただいまから委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 本日付をもつて委員井川伊平君、村山道雄君が秤任され、補欠として野本品吉君、小柳牧衞君が委員に選任されました。 ―――――――――――――
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 公職選挙法等の一部を改正する法律案、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案、以上両案を一括して議題といたします。 質疑の通告がございますので、これを許します。松永君。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 十分審議を尽くしたいからして、休みも返上し、また夜までもやりたい、しかしてわれわれ国会の役員としては、与えられた会期内にできるだけ議了することがわれわれの責任である、こういうことを考えております。その責任の前提のもとに、ひとつ十分できるだけの審議をしたい、こういうふうに思っております。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) これは、四日の日に総理がおいでになったときにも、衆議院からの送付がおそきに失したために十分の審議期間を持ち得ない懸念があると、こういうことを申し上げております。われわれとしては、しかもなお与えられた時間内でできるだけの審議を尽くしていきたい、こういうふうに考えております。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 要望としてお聞きしておきます。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) なお、質問者、答弁者に申し上げておきますが、先ほどからもお話しのように、審議期間もきわめて短いという関係もありまして、ひとつ質疑答弁をできるだけ簡潔にお願いしたいと思います。また、重複にわたらないようにひとつ。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 委員の異動について御報告を申し上げます。 本日付をもって委員の鍋島直紹君が辞任され、補欠として、田中精一君が委員に選任されました。 ―――――――――――――
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 松永君に申し上げますが、審議期間が短いということもあり、また総理の御都合もありまするので、ところが他にもまだ質問の希望者がある。したがって、私としては時間をできるだけ公平に使いたいと思いますので、適宜ひとつお含みおきの上お願いいたします。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 矢嶋委員に申し上げますが、審議の都合上、質疑時間を十五分に制限して質問をお願いしたいと思いますが、もし御異論があれば……、(「それはいかぬ、委員長」「横暴だ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)十五分に制限して許可します。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 矢鳩君に申し上げますが、時間がだいぶ超過しておりますので……。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 矢嶋君に注意を申し上げます。(「質問時間の制限をするということは、委員長理事打合会でやらなければいけない」と呼ぶ者あり、その他発言するもの多し)矢嶋君、もう一問だけに願います。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○小林武治君 加瀬君に申し上げますが、加瀬君に、時間を十分に制限して質疑を許します。(「それはおかしい」「まだ質問しているじゃないか」と呼ぶ者あり)