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警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953 件
直近の所属会派
—
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1962/08/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 件中 20 件を表示
自由民主党1962/08/24

第41回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○小林武治君 これはもう諮問をして、そしてその答申を待って政府が何か善処しなきゃならぬと、こういう時期にあるのに、所管大臣がそういう問題についてあまりあからさまに、おれは反対だ。何か選挙制度審議会の審議を牽制する、あるいはこれに束縛を与えると、こういうことにとれないこともないと思うんで、ああいう言辞はあまりやらぬほうがいいと私は思いますが、そうではありませんか。

自由民主党1962/08/24

第41回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○小林武治君 それでは、小選挙区制はあまり気が進まないと言うた事実はないと……。

自由民主党1962/08/24

第41回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○小林武治君 一応私は質問を留保しておきます。

自由民主党1962/08/24

第41回 参議院 地方行政委員会 第3号

○小林武治君 纐纈さん、せっかくおいでですから少しお聞きします。私は今回の修正にはにわかに賛成し難い、それは、運営審議会や組合会の人の数を増すとかというようなことは、これは数理に関係ないからいずれでもいいというふうに思います。これが民主的に運営される一つの手段であってもけっこうだと思いますけれども、給付の内容を変えられた、こういうことは、これは先ほど来のお話のように共済の関係は保険数理に基づいてやっておる。したがって、これはある程度の計…

自由民主党1962/08/24

第41回 参議院 地方行政委員会 第3号

○小林武治君 私は、今纐纈さんがお述べになった動機については共鳴もできるし、われわれのほうの附帯決議にもその旨のことが出ておりますが、ただこれを実行することは議員修正ではなかなか無理である、これを作った政府当局者が積み上げた数字を基点としていじるというのが本来の姿であるべきであった。したがって、やられた内容自体を私はいたく批判するということではないが、議員がやるのはきわめて適当でないというふうな考え方を持っておるのでありますが、これにつ…

自由民主党1962/08/24

第41回 参議院 地方行政委員会 第3号

○小林武治君 この問題は、そう私も追及を、もうこれ以上あまりいたしませんが、好ましい形じゃないということを申し上げて一おきます。 もうひとつ私は伺っておきますが、前国会の参議院の附帯決議というものは、そのまま生きておる、したがって、今度またこれを重ねてする必要がないというふうに私は思っておりますが、その中に、最近また地方関係団体の従業員もぜひ本法の適用をしてもらいたいと、こういう強い希望があると、私もこれに共鳴をいたしておりまするが、し…

自由民主党1962/08/24

第41回 参議院 地方行政委員会 第3号

○小林武治君 どうも将来というような、えらい不的確な言葉でなくて、もう少しこういう強い希望を入れてやろうという、政府の誠意と申すか、そういうものの見えるようなひとつ答弁を願いたいと思います。

自由民主党1962/08/24

第41回 参議院 地方行政委員会 第3号

○小林武治君 それじゃひとつ私は近い機会と言わないで、次の機会と、こういうふうに注文をして、この問題はひとつ打ち切っておきます。

自由民主党1962/08/16

第41回 参議院 地方行政委員会 第2号

○小林武治君 鈴木さんからいろいろお話がありましたが、地方税が非常に高くなった。私は三崎になるとは思っておらなかったのですが、大体三倍になったようなところが府県民税にある。これは予想とどうであったかということですね。要するに、所得税を振りかえたためにある程度上がるということは考えておったが、二倍、三倍になる……。それからもう一つは、所得税の減税の恩典に浴さないものまで非常に府県民税が上がったと、こういうものもあるのじゃないかと思うのです…

自由民主党1962/08/16

第41回 参議院 地方行政委員会 第2号

○小林武治君 ですから大臣は、要するに高過ぎたと、思ったよりも。こういう認識を持つか持たぬか。持つことによって結果が違ってくると思うのです。

自由民主党1962/08/16

第41回 参議院 地方行政委員会 第2号

○小林武治君 それでまあ来年の減税の問題が当然起きてくると思うのですがね。まだ大まかなところと思いますが、一体来年度自然増収というようなものについてのある程度の見当をつけておるかどうか、その点はどうですか。

自由民主党1962/08/16

第41回 参議院 地方行政委員会 第2号

○小林武治君 従来よりか減るとしても、まだ来年度はある程度の自然増収が見込めると、こういうふうに思うのですが、大まかな問題として、どうもやはり地方税が高い、こういうことになると、どうしてもやはり減税ということも多少考えなければならぬと思いますが、今からでももうそういうことは絶対考えない、あるいは多少考慮の余地がある、こういうようなことについて、大臣は何かお考えがありますか。

自由民主党1962/08/16

第41回 参議院 地方行政委員会 第2号

○小林武治君 もう一ぺんはっきり伺えば、多少考慮の余地があると、あるいはもうないと、こういうようなところはどうです。

自由民主党1962/08/16

第41回 参議院 地方行政委員会 第2号

○小林武治君 それはそうだが、まあ担当大臣としましても、もう今の時期になればある程度これは全然考慮の余地はない、あるいは多少考えられると、こういうようなところくらいはあってもよさそうに思うのですがね。

自由民主党1962/08/16

第41回 参議院 地方行政委員会 第2号

○小林武治君 そういうことも言えますが、国税の影響をできるだけ避けようということで、いろいろ法律の改正もして、地方税は地方税だと、こういう建前をとってきておりますから、向こうが何とかならぬからおれのほうは何とも言えないというふうなことは、かえっておかしいと思うのですがね。

自由民主党1962/08/16

第41回 参議院 地方行政委員会 第2号

○小林武治君 さっき鈴木さんから、とにかく課税の具体的の事例になるとでたらめが多いと、こういうことはそのとおりです。相当いいかげんな課税をしておりますが、こういうことについては、自治省は調べたり、あるいは内閣で調整したりというようなことはできないですか。実際問題として、どうもいいかげんな課税をやっていますね。

自由民主党1962/07/06

第40回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○委員長(小林武治君) ただいまから委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 五月九日付をもって委員山口重彦君が辞任され、補欠として鈴木壽君が委員に選任され、五月十四日付をもって委員野上進君が辞任され、補欠として堀本宜実君が委員に選任され、五月十五日付をもって委員加瀬完君が辞任され、その補欠として占部秀男君が委員に選任され、六月九日付をもって委員郡祐一君が辞任され、その補欠として横山フク君が委員に選任され、六月十一…

自由民主党1962/07/06

第40回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○委員長(小林武治君) 地方行政の改革に関する調査を議題といたします。 別に御発言がないようでございますから、本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十八分散会

自由民主党1962/05/07

第40回 参議院 本会議 第22号

○小林武治君 ただいま議題となりました両法律案について、委員会の審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、公職選挙法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法案は、選挙制度審議会の答申の趣旨に基づき、公職選挙法と、これに関連のある部分についての政治資金規正法の改正を行なおうとするものであります。改正の内容は、まず公職選挙法について、 (一)選挙運動の制限をでき得る限り緩和することとし、ポスターの枚数の増加等、選挙運動期間中に…

自由民主党1962/05/07

第40回 参議院 地方行政委員会 第35号

○委員長(小林武治君) ただいまから委員会を開会いたします。 継続調査要求について、お諮りいたします。 当委員会におきましては、地方行政の改革に関し、従来どおり、今期国会閉会中も、引き続き調査を行なうため、本院規則第五十三条により、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕