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警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953 件
直近の所属会派
—
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1962/05/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 件中 20 件を表示
自由民主党1962/05/04

第40回 参議院 地方行政委員会 第32号

○委員長(小林武治君) 本日付をもって委員井川伊平君、村上春藏君、占部秀男君が辞任され、その補欠として谷村貞治君、館哲二君、松永忠二君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1962/05/04

第40回 参議院 地方行政委員会 第32号

○委員長(小林武治君) それは矢嶋委員も御承知のように、委員長というものは、委員会の運営をする、しかも委員の賛否、可否同数のときは、委員長が決する、さような最後の権限は持っているのであります。したがいまして、やはり委員長といたしましては、委員の意見に従う、こういうことに——通常の場合は、委員の意見を尊重する、こういうことになるのでありまして、議案の可否、あるいは賛否というものは、委員長としては発言すべきものではない、こういうふうに考えて…

自由民主党1962/05/04

第40回 参議院 地方行政委員会 第32号

○委員長(小林武治君) 委員会が議案に対して可否同数の場合には委員長の決するところによる、こういうことは非常に重大な意味があるのでございまして、したがいまして、これはあくまでも最後の問題である。さような審議の過程において、委員長の議案に対してこう思うという発言をすることはきわめて不適当であろう、こういうように考える。その点に対しては委員長は矢嶋さんの御意見とは違うことをはっきり申し上げておきます。

自由民主党1962/05/04

第40回 参議院 地方行政委員会 第32号

○委員長(小林武治君) 私は、委員会が、審議が円満にまとまっていくことをむろん委員長として希望するものでありますし、参考意見は委員各位が十分に参考にせらるべきであると同時に、委員長もこれを参考として必要な場合の断を下すことが適当である、かように考えております。

自由民主党1962/05/04

第40回 参議院 地方行政委員会 第32号

○委員長(小林武治君) それでは本会議散会後まで休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————・———— 午後三時五十四分開会

自由民主党1962/05/04

第40回 参議院 地方行政委員会 第32号

○委員長(小林武治君) これより委員会を再開いたします。休憩前に引き続き、公職選挙法等の一部を改正する法律案外一件について質疑を続行いたします。

自由民主党1962/05/04

第40回 参議院 地方行政委員会 第32号

○委員長(小林武治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/05/04

第40回 参議院 地方行政委員会 第32号

○委員長(小林武治君) 速記を始めて。 それでは、総理に最初に申し上げておきます。 本法律案に関しましては、衆議院からの送付がいささかおそきに過ぎまして、当委員会として十分の審議期間を持つことができない懸念のあることを遺憾としております。しかしながら、この委員会としましては、法案の重要性にかんがみ、あらゆる時間を活用して審議に当たっておるのでありまするから、総理としても、これから連日当委員会に出席され、審議に協力せられるよう要求しておき…

自由民主党1962/05/04

第40回 参議院 地方行政委員会 第32号

○委員長(小林武治君) このままの形でごく短時間休憩いたします。 午後五時三十六分休憩 ————・———— 午後五時四十六分開会

自由民主党1962/05/04

第40回 参議院 地方行政委員会 第32号

○委員長(小林武治君) 委員会を再開いたします。 次回は、明日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十七分散会 ————・————

自由民主党1962/05/02

第40回 参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(小林武治君) ただいまから委員会を開会いたします。 初めに、委員の異動について御報告いたします。 五月一日付をもって委員米田正文君、村上春藏君が辞任され、補欠として郡祐一君、小柳牧衞君が委員に選任され、さらに五月二日付をもって委員小柳牧衞君、郡祐一君が辞任され、補欠として北畠教真君、井川伊平君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1962/05/02

第40回 参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(小林武治君) 本日は、公職選挙法等の一部を改正する法律案について、参考人の意見を聴取することになっております。参考人の氏名はお手元に差し上げてございますとおり、午前中に三人、午後二人の方にお願いいたしております。 参考人の方々に一言あいさつ申し上げます。 本日は、非常に御多用中のところを当委員会のためおいでいただき、まことにありがとうございます。参考人の皆様にはそれぞれの立場から忌憚のない御意見をお聞かせいただきたいと存じます…

自由民主党1962/05/02

第40回 参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(小林武治君) ありがとうございました。 —————————————

自由民主党1962/05/02

第40回 参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(小林武治君) 委員の異動がありましたので、御報告いたします。 本日付で委員館哲二君が辞任され、その補欠として村上春藏君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1962/05/02

第40回 参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(小林武治君) 次に、久保田参考人にお願いいたします。(拍手)

自由民主党1962/05/02

第40回 参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(小林武治君) ありがとうございました。 次に、宮崎参考人にお願いいたします。

自由民主党1962/05/02

第40回 参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(小林武治君) ありがとうございました。 ただいまでお述べいただきました御意見に対し、御質疑を願うわけでありまするが、阿部参考人には、所用のために中途退席されますので、そのお含みで願いたいと存じます。御質疑の方御発言願います。

自由民主党1962/05/02

第40回 参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(小林武治君) 矢嶋委員のお話のような心がまえで対処いたしたいと思います。

自由民主党1962/05/02

第40回 参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(小林武治君) 御意見のとおり心得ております。

自由民主党1962/05/02

第40回 参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(小林武治君) 阿部参考人に申し上げますが、そのままで御発言願います。