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警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953 件
直近の所属会派
—
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1965/08/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 件中 20 件を表示
日本社会党1965/08/05

第49回 参議院 文教委員会 第2号

○小林武君 三千六百万あるわけですか。

日本社会党1965/08/05

第49回 参議院 文教委員会 第2号

○小林武君 三千六百万のうち、現在どのくらい一体それは出ておるわけですか、これには。

日本社会党1965/08/05

第49回 参議院 文教委員会 第2号

○小林武君 まあその程度の答弁でよろしいのですけれども、そうすると、まだ金は出せるということですね。もし調査の期間を延長して金がいるということになれば、あなたのところでは出せる。また出さないでいこうなんという考え方がもしあるとしたら、これはとんでもない話だと思う。指定しておいてそれに関係のあるもの——これは指定の地域外だというなら別ですけれども、指定しておるんですから、指定しておって道路公団だけに二百万円出さして、二百三十万円だか出さし…

日本社会党1965/08/05

第49回 参議院 文教委員会 第2号

○小林武君 政務次官にちょっとだけひとつ御判断をお聞かせいただきたいわけですけれども、まあ金がある。それから先ほど言ったように十五日というと、もうあと何日もないのです。その点調査が終わってしまってから、さて考えますというような話では、これは私はぐあいが悪いと思うので、いろいろ文部省からも、たしか斎藤さんがおいでになったという話を聞いているんですが、文部省の関係の深い方じゃありませんか。斎藤さんがおいでになったという話も聞いておりますから…

日本社会党1965/08/05

第49回 参議院 文教委員会 第2号

○小林武君 それではこの件については、登呂遺跡の全域完全保存のためにというような、文化財保護対策協議会というような団体からぜひ残してもらいたいというような、こういう要望も出ておるわけでありますから、どうかひとつ道路公団と十分御協議の上、十分な御調査をいただいて、そうしてこれはどこにもここにもあるという遺跡ではございませんから、とにかく一千八百年前の水田と、それを取り巻く集落の問題なんですから、これはきわめて重要なものでもございますので、…

日本社会党1965/08/05

第49回 参議院 文教委員会 第2号

○小林武君 もう一つ加曽利がありますが、ぼくのほうは道路公団の副総裁は質問ございませんからお帰りいただいてけっこうです。

日本社会党1965/08/05

第49回 参議院 文教委員会 第2号

○小林武君 村山さんにお尋ねいたしますが、加曽利貝塚の問題はすでにいままで十分討論されましたが、前回のいろいろなこの質問の中でこういうことが大体確認されているわけです。調査を行なっていって、いまのところ半分、約一万坪についてはこれはまあ買い上げられておるわけですが、あとの一万坪が問題なんですが、その問題のところで、もしもこの調査をやっていって、これがまあ重要なものだということが確認された場合には別途これを考慮するのだという、こういう大体…

日本社会党1965/08/05

第49回 参議院 文教委員会 第2号

○小林武君 まあ、そういう申し入れがあった。保存の申し入れがあった。これについていまのところ態度を決定しかねておるというような現状で、調査はまだやっておりませんね、発掘調査は、本年度においては。これはどうですか、いつまでも調査もやらぬでおくというようなことをやっておったら、会社でもいつまでに一体あれしてくれるのかというようなことになるんではないですか。調査を、やるものはやる、保存する態度をきめるならきめるで、早くやらないというと、相手方…

日本社会党1965/08/05

第49回 参議院 文教委員会 第2号

○小林武君 政務次官にひとつお願いを申し上たいのですけれども、いまの大体質疑の中で御了解をいただいたと思いますし、また前から文教委員として練達の方でございますから、十分御理解いただいたと思います。そこで、いまも答弁がありましたように、いつまでもこれは放置しておく問題でもない。それから、たくさんそういう個所があることも承知いたしております。これをどっちをやれというようなことをわれわれが言うのではなくて、いずれも大事なものであるから、十分そ…

日本社会党1965/08/05

第49回 参議院 文教委員会 第2号

○小林武君 大臣にお尋ねをしたいわけでありますが、学力テストの問題を、いわゆるテストという教育的な一つの問題として取り上げるばかりでなく、この前、「福岡県における小・中学校学力調査不実施の経緯ならびに教育行政執行状況に関する調査報告」、こういうものが文部省によって出されております。この点について、これを大体中心にしていろいろな点でひとつ御質問したいと思いますけれども、第一に、この調査報告、これについて、団長である西田亀久夫調査局審議官か…

日本社会党1965/08/05

第49回 参議院 文教委員会 第2号

○小林武君 それではお尋ねをしておきますが、これはただいまの御答弁だというと、文部大臣は、調査に行かれた西田亀久夫団長の報告を信じられてやられたということでありますね。私が文部大臣にお尋ねしたいのは、こういう県教育委員会の重要な教育行政の遂行についての主体性を喪失したというような問題を、調査団の団長が一片の報告をしたということだけであたなはお信じになって、福岡県教育委員会にそういうらく印を押されたのですか。私はその態度がわからないのです…

日本社会党1965/08/05

第49回 参議院 文教委員会 第2号

○小林武君 うそがないということは、どういうことからうそがないと考えられたのですか。

日本社会党1965/08/05

第49回 参議院 文教委員会 第2号

○小林武君 事実関係に間違いがないということは、具体的にはどういうことを意味することでしょうか。あなたのおっしゃりたいことを私が親切に言えば、こういうことですか。その福岡県教育委員会の管轄下における学力テストが全面的に実施されなかったという事実があったから、そういう報告をあなたが認めたということですか。事実関係というのはどういうことを意味しますか。

日本社会党1965/08/05

第49回 参議院 文教委員会 第2号

○小林武君 だいぶはっきりしてきたようですが、そうすると、こう理解してよろしいですか。調査に出かけた。県の教育委員会に当たってみた。そうすると、県の教育委員会は、もう端的に言えば、県の教職員組合の圧力のために学力テストは実施することができませんでした。まず、こういう一つの事実があらわれてきておる。あるいは市町村教育委員会にこれを当たって調べたら、これも同様に県の教職員組合が圧力をかけるものだから、あるいはそのために県の教育委員会が主体性…

日本社会党1965/08/05

第49回 参議院 文教委員会 第2号

○小林武君 結局すると、先ほど私が質問いたしましたように、県の教職員組合が圧力をかけたと申しますか、その圧力に屈服するような特異な関係が教育委員会との間にあるものだから、主体性を喪失して、そうしてついに実施できなかったということを具体的な市町村の場合、学校の場合、その他周囲の教育環境の場合等からあなたは判断したと、こうおっしゃるわけですね間違いないですね。

日本社会党1965/08/05

第49回 参議院 文教委員会 第2号

○小林武君 具体的なことについてはひとつ後ほどやりますが、以上のことに間違いありませんとすれば……。

日本社会党1965/08/05

第49回 参議院 文教委員会 第2号

○小林武君 ちょっとおかしい大臣が一々のことについてよく知らぬということはある程度認め てもよろしいが、どこどこがどうであったという、そういう報告はあなたに望まない。これは大臣が行かなかったのだし、これは局長にもだめだ。しかし、あなたは先ほど来、主体性を喪失しているというような判断を下す限りにおいては、地方教育委員会の一体幾つのものがテストをやめてくれと要求し、幾つのものがやってくれと要求したのか、その事実を少なくとも報告に基づいてあな…

日本社会党1965/08/05

第49回 参議院 文教委員会 第2号

○小林武君 それは答弁にならない。あなたに聞いているのは、福岡市がどうであったかというようなことは、これはあなたの言うことを全面的に認めてもよろしい。かりに福岡市が……、あなたまさか福岡市がやったら、ほかのところがどんなに文句を言っても福岡市に右へならえしなさいということはおっしゃらないだろうと思う。こういうことを言うばかなことは、これは教育行政の場合にはない。あるいはその他の行政でもそうだと思う。県庁の所在地のあれがやったから、ほかの…

自由民主党1965/07/30

第49回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○小林武治君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、選挙管理者にその指名を一任することの動議を提出いたします。

自由民主党1965/06/01

第48回 参議院 地方行政委員会 第30号

○小林武治君 ちょっといまの関連ですが、そうすると、いま「運動を開始するなど」、「など」ということは要らないじゃないのですか。そういうことは、たとえばリコール運動だけをさすのですか。