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警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953 件
直近の所属会派
—
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1967/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 件中 20 件を表示
日本社会党1967/06/01

第55回 参議院 文教委員会 第10号

○小林武君 それはわかっております。別のほうの機関であるけれども、同じことがぼくは言えると言ったんです。なぜこの問題を取り上げるかというと、これはこの仕事をやるのに、いま二十歳代の人が五〇%もいるということなんです。半数いるということです、全体の。ところがこれは何年もたてば、年齢構成がまた変わっていくわけでありますから、そうすると、そういう人たちが一体どういうふうに、うまく外部と交流していくのかということも考えなきゃならぬと思うのです。…

日本社会党1967/06/01

第55回 参議院 文教委員会 第10号

○小林武君 設備等した場合は、その設備はそのまま譲っていくというか、無償で譲渡していくというような形になりますか。

自由民主党郵政大臣1967/05/26

第55回 参議院 予算委員会 第20号

○国務大臣(小林武治君) 郵政省関係では、郵便募金管理会を中央共同募金に一緒にしたらどうか、こういうお話でありますが、募金管理会の募金そのものは御承知のように、郵便切手に付加された寄付金で特別なものでありまして、しかもその資金が共同募金は単なる社会福祉事業と、こういうふうに限定されておりますが、郵便募金のほうはガン対策とか小児麻痺とかあるいは原爆治療とかあるいは南方同胞援護とかいろいろのことをやっておりますので、その目的が共同募金会とは…

自由民主党郵政大臣1967/05/25

第55回 衆議院 大蔵委員会 第18号

○小林国務大臣 いまの昭和四十一年三月末で通常貯金が一億九十二万口、おもなものは、これといわゆる定額貯金の三千六百四十六万九千口、こういうふうになっておりますが、通常貯金の中でいわゆる睡眠貯金というものが非常にいまでもたくさん出ておりまして、大体現在活動しておるのは二千八百四十万口くらい、こういうふうに考えております。したがって、これを金額にいたしますれば、いまのこの通常貯金がここで九千七百六十四億円、全体でこういうようなものであります…

自由民主党郵政大臣1967/05/25

第55回 衆議院 大蔵委員会 第18号

○小林国務大臣 郵便貯金は、御案内のように一人百万円までが免税になっておる、こういうことでありまして、いまの通常貯金にいたしましても、その動いておる貯金は平均して三万円しかない。定額貯金などにいたしましても平均して四万二千円しかない、こういう状態でありますから、われわれとしては、隠す必要などは郵便貯金にはない。したがって、実際問題として架空などということはほとんどない。少なくとも家族の名義等によっておるのでありまして、むろん高額の預金者…

自由民主党郵政大臣1967/05/25

第55回 衆議院 大蔵委員会 第18号

○小林国務大臣 私どももさようなものはないと思いますが、なお十分念には念を入れる。また、御注意の点もありますので、いままでも気をつけさしておりますが、これからも特に必要によっては、預入の際には住民登録票とか、必要な証明書の提示等も求める場合がある、こういうようなことでひとつ注意をさせたい、かように考えております。

日本社会党1967/05/25

第55回 参議院 予算委員会 第19号

○小林武君 関連。私はこの前の質問のときにこの問題を取り上げてね、だましているんじゃないかということを言ったら、この点は同じことを杉田一次陸上幕僚長が、三十七年の三月に退官しておる、三十七年の九月、三月に退官して九月ですから、六カ月後にやった演説の中に、こういうことが書いてあるんですね。日本としては明らかに中ソというものを考えの中に入れている、そうやっていかなければならんということは、われわれとしてははっきりしている、この点が政治的にご…

日本社会党1967/05/25

第55回 参議院 予算委員会 第19号

○小林武君 私は非常に心配いたしますことは、それでは、あなたがそれほどのことを断言なさる、それから総理大臣も同様な御意見だと、こうこの間述べておられます。そうすると、日本の一体自衛隊というものは、いまやもう皆さんの統率下にないですよ。皆さんは仮想敵国を持っておらないとおっしゃる。私は、最高指揮官としての総理大臣も御存じない、当面の責任者である防衛庁長官も御存じないが、いまや現地、自衛隊の幹部諸君は一体どうかというと、全く幕僚長のもとにお…

日本社会党1967/05/25

第55回 参議院 予算委員会 第19号

○小林武君 いやいや簡単と言ったって……。

日本社会党1967/05/25

第55回 参議院 予算委員会 第19号

○小林武君 総理大臣にお尋ねいたしますがね。私はやはり戦前の日本の軍ですね、のことをお考えいただきたいと思う。あのときの統帥権というのは、それはもうたいへんなものであったということは皆さん御存じのとおりなんです。その中においても、いわゆる天皇の命に反して行動したというようなことは御存じでしょう。その軍閥の横暴というようなことは、とにかく日本の、やはり歴史の中でも、とにかくどうしても忘れることのできない大きな問題です。だからこそいまの自衛…

日本社会党1967/05/25

第55回 参議院 予算委員会 第19号

○小林武君 いやいや、すぐ納得します。

日本社会党1967/05/25

第55回 参議院 予算委員会 第19号

○小林武君 なお、これ議論さしても何んですから申し上げでおきますが、その中で海幕長は何と言っているか。海のことを申しますと、このソ連のあれを言って、潜水艦をやっつけるというのがいまのアメリカ海軍及び私らのほうの至上命令になっております、こう言っている。これなんかは社会党の編さんじゃないですよ。

自由民主党郵政大臣1967/05/25

第55回 参議院 逓信委員会 第8号

○国務大臣(小林武治君) 私はこまかい経過等につきましては存じておりませんので、電波局長が参りました際にひとつお答え申し上げたいと、かように考えます。

自由民主党郵政大臣1967/05/25

第55回 参議院 逓信委員会 第8号

○国務大臣(小林武治君) 趣旨から申せば、私も、電波というものがだいぶ公共的に利用されておると、こういうことからいって、あまり好ましくないと、こういうふうに思いますが、他との関連もありまして、今度はこういうものができると。しかし、この内容そのものは、これはいままでのものにはかけない、新規に開設されるもの、こういうものが対象になる。それからして、そのほかに、できるだけこれが一般的でないようにということを私ども希望しておるので、いま具体的の…

自由民主党郵政大臣1967/05/25

第55回 参議院 逓信委員会 第8号

○国務大臣(小林武治君) これはもうお話しのようなことは私もよくわかりますし、ここで内輪話を申し上げて、はなはだ恐縮ですが、郵政省が非常にうかつなところがあったわけです。いま大蔵委員会でどうこうというお話がありましたが、われわれのほうには初めから十分の協議が欠けておった、こういう事実がある。ここで申し上げるのは、はなはだ私ども遺憾に存じますが、事務当局等の連絡も不十分であった。したがって、ある程度これがもう表面に出てから相談というか、協…

自由民主党郵政大臣1967/05/25

第55回 参議院 逓信委員会 第8号

○国務大臣(小林武治君) これはいろいろお聞きになるから私は内情をお話し申し上げたが、政府として提案をしておる以上は、われわれも連帯責任があると、しかし、この内容自体は、今後政令に多くゆだねられている、こういうことで、できるだけ差しつかえのないような手だてをとりたいと、かように存じておりまして、私ども政府の立場として郵政省はどうだと、こういうことは申し上げられません。したがって、政府の立場においては、この際は法律はひとつよろしくお願いし…

自由民主党郵政大臣1967/05/25

第55回 参議院 逓信委員会 第8号

○国務大臣(小林武治君) これは今度の登録税法の中で、御承知のように、いまの許可手数料等はもう取らないと、取ったものは返すと、こういうことで登録税法の中での改正をいたしております。私は全然これはもう全額非課税にすべきものとは必ずしも考えない。したがって、差しつかえないものには課税もやむを得ない、こういうふうに思いまするので、できるだけひとつ非課税の範囲を広めて、そうして迷惑をかけないように、ことに船舶局とか、いろいろなまあ人の生命、安全…

自由民主党郵政大臣1967/05/25

第55回 参議院 逓信委員会 第8号

○国務大臣(小林武治君) いまの段階においては、もうこの税法が提案されておりまするから、一応これを認めて、そして将来は、横川委員の言うようなことがあらためてあり得ると、放送法改正、電波法改正の際に再考する余地がある、こういうふうに私は考えております。

自由民主党郵政大臣1967/05/25

第55回 参議院 逓信委員会 第8号

○国務大臣(小林武治君) この趣旨としては、お話のようにあるべきだと、そういうふうに私も考えております。したがって、さような意向で私も出発したのでありまするが、昨年この法案が通らなかったということは、あの修正自体について与党の中に非常な強い反対があった。このためにああいう結末になった、こういうふうに思うのでありますから、したがいまして、われわれ提案者としては、与党との調整を十分にしなければならぬ。むろん、その宇宙通信等のための追加条項は…

自由民主党郵政大臣1967/05/25

第55回 参議院 逓信委員会 第8号

○国務大臣(小林武治君) いろいろのうわさは何にでも出ますから、われわれが関知したことじゃない、そういううわさがあることは遺憾には思いますけれども、とめようがないということでございます。これは、要するに、いまの徳島の実験局が成功であった、したがって、Uの利用性がはっきりしてきたと、こういうふうなことからいろんなことが言われておるんでありまして、われわれの言動から出ておるものじゃないということは御承知願えると思いますし、また、放送法が、い…