小林武
会議録に記録された「小林武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,953 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁警備局長
- 直近の発言日
- 1967/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙12 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
- 総務委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 憲法審査会8 件・8%
- 決算行政監視委員会7 件・7%
※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小林国務大臣 御意見はよく承りまして、これらの検討の対象になるべきもの、かように考えます。
第55回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小林国務大臣 お話のようにまだオールチャンネルの普及がうまくいっておらないということでございますから、Uの免許がある程度できればそれに伴って当然オールチャンネルの受像機が普及はできる、こういうふうに思いますが、私どもただいまの見通しでは、たとえば年内にそういうふうな事態が出るとしても直ちに採算がとれるという見通しは持っておりません。あるいは二年、三年は黒字にならないかもしれない、こういうふうなことを考えておるし、また免許も受けるほうに…
第55回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小林国務大臣 それはただいま申し上げたように、しばらくの間はなかなか採算がとれないだろうということを私どもも申しておりますし、したがって免許を受ける方も同様な考えを持つべきである。ただ将来にわたってどうか、こういうことになれば、しばらくの間は採算はとれないであろうが、やがてオールチャンネル受像機の普及によってとれる時期がくる、われわれもそう思っておりますし、また免許を受けようと考えておられる方も同様の考えでおやりになる、こういうふうに…
第55回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小林国務大臣 UとVの混在方式を今後とも続けたい、かように考ております。
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○小林武君 外務省の専門機関課長にお尋ねいたしますが、この教員の地位に関する勧告は外務省の所管でございますか。
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○小林武君 共管というのはどういうことになりますか。
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○小林武君 それでは外務省は、この教員の地位に関する、日本に持ってきての実施以外のILOとか、ユネスコとかに関係のある場合には、これは外務省が主管する、こういうことですね。
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○小林武君 そうしますとあれですか、その教員の地位に関する内容、そういう面については外務省は責任を持っているわけですね。
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○小林武君 したがって、その内容に関するたとえば第何項の内容というようなものについては、あなたのほうの責任でしょうね。責任というのは、それに対する解釈、その内容の持っている具体的な事項、そういうものはあなたのほうでつかまえていなかったら、これは責任を果たしたことになりませんわね、そうでしょう。そういうことははっきりしていますね。
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○小林武君 その面についての国内の実施に関しては文部省がこれを所管する、こういう意味ですね、あなたのおっしゃることは。もう一ぺん確認しておきましょう。
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○小林武君 日本ユネスコ国内委員会の事務局の責任者は事務総長ですが、きょう来られない理由は、いかなる理由でありますか。
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○小林武君 たいへん重要で、こっちは重要でないようなお話ですが、あなたはそういうことをおっしゃっている意味ではないと思うけれども、一応そういうことはわれわれのほうに通知すべきですね。どうして一体そういうことを通知しないですか。
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○小林武君 委員長にひとつ私から申し上げますが、委員長は代理だから困るだろうと思いますが、私は課長出てこいと言ってものを頼んだことはない。この場合にはILOの関係で申し入れて、これは来られなかったけれども、ユネスコの国内委員会のことについて出席を求めておるのだ、だれなんということは言っていない。その点は今後のこともございますから、ひとつ課長なんという指名をして私は指示をしてやったわけではないですから、間違えないようにやっていただきたい。…
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○小林武君 それではあなた話が違うでしょう。事情があって、あなたのほうで総長が出られないから課長がひとつ出て行ってこいということでしょう。それなら当然あなたのユネスコ国内委員会においては、それだけのやはり手続をとらなければいかぬでしょう。ほかの方ならみな手続をとるのです。あなたのほうだけだ、そういうのは。あなたは上司から命令を受けたということだが、われわれはそんなことを要求したわけではない。いまそんなことであまり時間をとってもしようがな…
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○小林武君 具体的に国内委員会は教員の地位に関する勧告というものが出れば、それに対して、外務省の場合は、これはよその関連については勧告をするとか、条約であれば条約の中身等について責任を負う、文部省はこれを実施する、国内で実施面について責任を負うということになれば、あなたのほうは具体的にこれにどんな一体関係を持ちながら、どんな仕事をしていくのかということを説明してください。
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○小林武君 ちょっとわからないが、具体的に国内の教員の地位に関する勧君というものが出た、そうすればそれをどうするんです、具体的に。あなたのほうは出てしまえば何もやることがないのか、何かやることがあるのかどうか、こういうことです、簡単に言えば。
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○小林武君 そうすると、あなたのほうは、ユネスコという上部機関ですね、上部機関から教員の地位に関する勧告というものが出たということが、きめられたということが明らかになる、そうすれば、それをあなたは国内の権威ある機関に流すわけですか。それが使命だと、こういうわけですか。
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○小林武君 あなたのほうは何するんですか。
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○小林武君 たいへん時間を取るので、あなたとやりとりをするとぐあいが悪いのですけれども、もう少しまとめてお話しいただけないかと思うのですよね。それはいいですよ。第何条によってそういう場合に政府代表を選任する仕事があるというようなことは法律にありますよね。法律にある。そうすれば、そういうものが今度はでき上がった場合には、あなたのほうではどういうことをやるのか。たとえばこれについて、国際連合教育科学文化機関憲章というものの第七条、国内協力団…
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○小林武君 それでは、あなたのほうのことはよくわかりませんから、いずれ今度ひとつ来ていただいて時間が幾らでも取れるときにひとつ御説明をいただきましょう。 それでは外務省にお尋ねいたしますが、先ほど来の話を聞きますと、外務省はきめられたものをそれぞれ各種の団体に配付する手続まではやるわけですか。