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警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953 件
直近の所属会派
—
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1967/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 件中 20 件を表示
自由民主党郵政大臣1967/07/06

第55回 衆議院 逓信委員会 第20号

○小林国務大臣 本案につきましては、慎重な御審議の上御可決をいただきましてまことにありがとうございます。 なお御審議の際に御注意ないし御要望のありました事項につきましては実施にあたり十分留意いたしてまいりたいと存じます。

自由民主党郵政大臣1967/07/06

第55回 参議院 逓信委員会 第16号

○国務大臣(小林武治君) これは非常にごもっともなお話でありまして、私どもも、いまは、最も国営保険の特徴であった無診査保険というものが、昭和二十二年に独占でなくなった、こういうことが一番大きな時期でございまして、あの以後は、一体民保と比べてほんとうに違ったものがあるかというと、それは正直いえば、多少それはいろいろありますが、大きく見て、ない。結果的に見て、ただ契約が五兆円になって、一兆数千億円の積み立て金で国家財政において大きな役割りを…

自由民主党郵政大臣1967/07/06

第55回 参議院 逓信委員会 第16号

○国務大臣(小林武治君) お話のことは、私は奇想天外とは思いません。十分御意見を参考として、ひとつ検討してまいりたいと思っております。 なお、一番終わりに言われた健康管理の問題でありますが、これは御承知のとおり、終戦−戦争中途まではあれぐらい完備した健康管理の施設を持っておったわけでありますが、要するに、簡易保険もあれだけ普及して全国民的な範囲にまで広まっておる以上は、国民全体の健康管理のために差し出すべきである、こういうことで、あの当…

自由民主党郵政大臣1967/07/06

第55回 参議院 逓信委員会 第16号

○国務大臣(小林武治君) ただいまのことはひとつ検討をして、できるだけ具体的な御返答を申し上げたいと、かように考えます。 なお、私は、簡易保険がどうも民間保険に比べて高い、こういう評判が前々からありましたので、たとえわずかでもいいから保険料について再考する余地はないかということを私は事務当局に指示しておりまするが、一体、保険料で見たらいいのか、還元することにしたほうがいいのか、この点もひとつ考えなければならぬ。もし還元できるならば、その…

日本社会党1967/07/06

第55回 参議院 文教委員会 第19号

○小林武君 議事進行についてお尋ねしたいのですが、私はきょうちょっとおくれてきましたから、委員長からきょうの理事会でどういうきょうの進行をなさるかということは承っておらない。これはどのくらいのめどにおやりになるか。なお自民党のほうをながめて見れば、お二人だけしかいらっしゃらない。これはまあ私は従来もあったことでありますから、委員長に特別かれこれ言うわけじゃありませんけれども、しかし他の野党の委員もさっぱりお出ましにならない。こういうとこ…

日本社会党1967/07/06

第55回 参議院 文教委員会 第19号

○小林武君 そこでもう一つだけ。あなたのおっしゃることはよく理解できました。できましたが、私のほうも事が重大でございますから、あと三人とにかく質問を通告しているわけです。そこで本日はこの三人、ほかの党はわかりませんけれども、それらが一切終了するまでおやりになる、こういうことでありますか。もし終わらなかったらどういうことになりますか。

日本社会党1967/07/06

第55回 参議院 文教委員会 第19号

○小林武君 そのめどを大体三時ないし四時についてはからっている、こういうことですか。

日本社会党1967/07/06

第55回 参議院 文教委員会 第19号

○小林武君 大体われわれの理解といたしましてはあれですな、ちょっとわれわれの経験で言えば、普通の委員会の審議とはちょっと違った、異常の形をおとりになる御決意のようでございますが、そういうふうに理解して私どもやってよろしいのですか。

日本社会党1967/07/06

第55回 参議院 文教委員会 第19号

○小林武君 いや、いつも私どもやっていると、大体皆さん理事会のいろいろな御判断をいただいて、きょうはまあ大体一時半くらいに終わってもらいたい、お前らの質問もあまり長くならぬようにというような理事のお話があって、われわれもできるだけ協力をしている。これは三時間も四時間も五時間も延びたということはない。三十分や一時間はありましたけれども、協力の線でいっているのであります。きょうはわれわれ質問全部終わるということになると、これは相当時間かかり…

日本社会党1967/07/06

第55回 参議院 文教委員会 第19号

○小林武君 それではわかりました。あなたのお考えでは、この法案を本日中に終わるということの御意見ですね。そういうめどでそれじゃ強行なさるという御意見ですね。

日本社会党1967/07/06

第55回 参議院 文教委員会 第19号

○小林武君 ああそうですか。理事会を……。その要領がまだわからぬものですからね、一応お伺いしておいたほうが事後のあれについて非常によろしいと思いましたので。はい、委員長わかりました。

自由民主党郵政大臣1967/07/05

第55回 衆議院 逓信委員会 第19号

○小林国務大臣 ただいま提案申し上げておるのは、日本放送協会の予算編成もすでに八月に迫っておる、したがってこれをこの際議決しておくことの必要があろう、こういうことでお願いをしておるのでありまして、放送法の改正案を来年度出したい、こういうことは出したいということで、これはわれわれの意図を申し上げておるわけでありまして、それでは間に合わない、こういうことで今回この御審議を願っておる。それから三十二条に触れるか触れないか、こういうことはまだわ…

自由民主党郵政大臣1967/07/05

第55回 衆議院 逓信委員会 第19号

○小林国務大臣 いまのUHFの問題は主として民間放送の問題でございますから、NHKには別段の影響はございません。

自由民主党郵政大臣1967/07/05

第55回 衆議院 逓信委員会 第19号

○小林国務大臣 NHKの使命から見て、私は適当でなかろう、たとえばいまの、先般森本委員から電波の送信塔に広告をというお話がありましたが、民間におきましても、たとえば芝のあれにも広告は出ていない。私は非常に醜くなるのではないか、こういうような感じがいたしまして、まだにわかに賛成いたしがたい。 また放送の中にコマーシャルを入れるということは、NHKとしては私はなすべきでない。そのほかの方法に——いまのような方法でいろいろ費用を適当に見積もっ…

自由民主党郵政大臣1967/07/05

第55回 衆議院 逓信委員会 第19号

○小林国務大臣 検討してもらいましょう。

自由民主党郵政大臣1967/07/05

第55回 衆議院 逓信委員会 第19号

○小林国務大臣 これは第三放送という問題でなくて、政見放送、選挙等にテレビを使うということになれば、いまの広域放送圏をそのまますぐに置くことはできない。したがって、近畿にしてもあるいは東京にしても、いまの放送局の波の届く範囲の中においてもやはり各県に新しいテレビ局を置く必要が出てくる、こういうふうに私は考えます。したがって、これは選挙制度審議会なり政党あるいは政府の考え方いかんによってはさような局を新しくつくる必要が必ず出てくる、かよう…

自由民主党郵政大臣1967/07/05

第55回 衆議院 逓信委員会 第19号

○小林国務大臣 それは適当なあんばいができると思います。

自由民主党郵政大臣1967/07/05

第55回 衆議院 逓信委員会 第19号

○小林国務大臣 これの効果はもういまのVの波が一ぱいになっちゃって、新しい親局の免許ができない。したがってUを使用することによってVの制限をのがれて、そして別に新規な民放局が設置できる、こういうことでございます。

自由民主党郵政大臣1967/07/05

第55回 衆議院 逓信委員会 第19号

○小林国務大臣 再免許は十一月一日、こういう期限になっておりますので、まだこれらに対する態度というものはきめておりません、検討しておる、そういうことでございます。 それからUの問題につきましては、前会のこの委員会で申し上げましたが、年内にはひとつある程度の局の新免許をいたしたい、まだこういうふうな程度でございます。

自由民主党郵政大臣1967/07/05

第55回 衆議院 逓信委員会 第19号

○小林国務大臣 私どもは年内にさような処置がとりたい、かように考えておりますし、具体的の場所については、前会も、長年懸案になっておった緊急の地区、こういうふうに申し上げておるのでありまして、どこどこの場所、こういうことはまだ申し上げられるような段階にない、こういうふうに御承知願います。