小林武治
会議録に記録された「小林武治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,598 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1970/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙10 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会47 件・47%
- 予算委員会37 件・37%
- 内閣委員会16 件・16%
※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 予算委員会 第13号
○小林国務大臣 興信所におきましてお話しのような事態がある、こういう人権侵害に当たるような事項があるということは、私どもも認めて、それぞれ具体的な処置はとっておりますが、いまのような一般的問題につきましてはひとつ検討をいたしたい、かように考えます。
第63回 衆議院 予算委員会 第13号
○小林国務大臣 私はいまの具体的のことを承知いたしておりません。
第63回 衆議院 予算委員会 第13号
○小林国務大臣 一々具体的事例の報告を受けておりませんから私は知りませんが、もし必要なら、事務当局からお答え申し上げます。
第63回 衆議院 予算委員会 第13号
○小林国務大臣 いま関係者がおりませんから、至急呼び出して、お答えいたすようにします。
第63回 衆議院 予算委員会 第11号
○小林国務大臣 法務当局におきましては、暴力というものは絶対に排除すべし、それが学園であろうと、どこであろうと同様の問題である、こういうことで、これらにきびしく対処したということは、これによりまして暴力排除というものが社会生活の基本を守るものだ、こういうことを示したつもりでございます。 この紛争によりまして、私、多少数字を申し上げますが、昭和四十三年一月から四十四年十二月末までに全国のお尋ねの少年鑑別所に収容した公安事件の関係少年の総数…
第63回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 外務大臣からお答えのとおりでございます。
第63回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 いまのお話はありますが、実はいませっかく裁判所の意見を求められておる、二審も済んで最高裁、じきに間もなく決定も出る、こういうことでありますから、この問題につきましてはそれを待っておる。あなたのおっしゃるような答弁になってまことに恐縮でございますが、そういうところでございます。
第63回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 いまの裁判になっておりますものは別にいたしまして、これはそちらの決定を待つ、そのほかの方々が相当な申請が出ておりますが、裁判とは別途にこれらの人々のことを調査をいたしております。いまのお話の分も含めて別に調査をしておる。できるだけ早く結論を出したい、こういうつもりでおります。
第63回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 これは理屈を言うわけじゃありませんが、昨年の残っている二名は正式に許可をしたことはないのでございまして、許可をしておってそのままにしておる、こういう問題ではありません。その当時そういうお話は出ておりまして、調査も一応済ましたが、正式にいわゆる出国、入国許可をしておるものではありません。そのことだけはひとつ申し上げておきます。
第63回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 役所の仕事には形式がありまして、いまよく申すように――だから私は形式的に許可は与えておらぬ。そういうわけで、いまたとえばそういうことを発表したとか、あるいは知らしたか、こういう問題はあったかもしれませんが、いまの二人には正式な許可をしておらぬ、そういうことは事実であります。
第63回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 そういうお話をすることはけっこうでございますし、これは、たとえば代議士先生に対して決定前にお知らせするということは現実にある。たとえば……。
第63回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 それはありますよ。決定する前に、いろいろの関係で事前にお知らせする、こういうようなことはないとは限らないのでございまして、これは、西郷さんもあるいはそういう気持ちで先生にお話しになったかもしれません。しかし、いずれにしましても、これらの問題については、いまここにおる者はその真相がよくわかりませんから……。
第63回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 おっしゃるような気持ちでやっていきたいと思います。
第63回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 先ほどお尋ねの件でありますが、調査いたしましたが、時間の関係もありますので、当時の事情をさらによく関係者について詳細調査をいたしたいと存じます。 かような程度の答弁でまことに恐縮に存じますが、御了承願います。
第63回 衆議院 内閣委員会 第2号
○小林国務大臣 法務省設置法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明いたします。 この法律案の改正点の第一は、矯正施設の移転並びに廃止及び設置についてであります。現在東京都豊島区にある東京拘置所は、首都圏整備計画の一環として、他地区へ移転させる必要があるため、これを東京都葛飾区の小菅刑務所の現在地へ移すこととし、これに伴い、小菅刑務所を廃止して、栃木県那須郡黒羽町に黒羽刑務所を設置しようとするものでありますが、同所の施設が完…
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(小林武治君) いまのお尋ねのことでございますが、要するに働かないのに働いたとして賃金を受け取ると、こういうようなことがあったとすれば、私は詐欺罪を構成する疑いがある、かように考えます。
第63回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(小林武治君) 検察当局は、犯罪の疑いがある端緒を得れば捜査をする、こういうことになっておりますが、犯罪がたとえば公務員あるいは官庁関係等において不正があるとするならば、その長が告発をするべきではないか、かように考えまするし、いずれにいたしましても、今日かようなお話がありますれば、私どもの関係当局からその所轄の検察庁に連絡をいたしてみたいと、かように考えます。
第63回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(小林武治君) 昭和四十四年度における日本への入国者数は、韓国から四万四千六百五十四人、北朝鮮から六人、中華民国から二万七千五百一人、中共からは十六人で、これが入国の状況でございます。またこの中にも再入国が入っております。 昭和四十四年度におけるいわゆる再入国許可件数は、韓国人に対しては二万八千八百三十九件、中華民国人に対し七千八百九十六件であり、北朝鮮向けの再入国許可は六件、中共向けの再入国許可は百三十九件となっております。
第63回 衆議院 予算委員会 第8号
○小林国務大臣 お尋ねの趣旨がよくわかりません。刑を決定する順序が……。
第63回 衆議院 予算委員会 第8号
○小林国務大臣 これはあるいは別件逮捕とかいうことについての……。