小林武治
会議録に記録された「小林武治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,598 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1959/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙10 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会47 件・47%
- 予算委員会37 件・37%
- 内閣委員会16 件・16%
※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 その事業別の金額は、ここでもってお聞きできますか、どういうふうにおきめになったか。
第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 起債の割当はなるべく早くしてもらいたいということは、当然の希望でありまするが、あと残っておるものも、最近のうち決定できますか。
第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 過年度の災害復旧関係の起債の問題ですが、これはどういうふうになっておりますか。
第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 今の問題は、みんな工事がそれぞれ進行しておるわけですが、いつごろおきまりになりますか。大体去年、おととしと、いろいろ過年度の分があると思いますが……。
第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 今の過年度の災害復旧の割当ですね。初年度の分は、大体起債の率もよく認めておるのですね。次年度以降は起債の率が減ると、こういうふうな傾向にありますが、その点はやはりそういうことになりますか。たとえば、静岡県の狩野川台風の災害の問題ですが、今年—二年後は困難な事情になっておる、こういうことになりますが、要望に対する起債の割当、あるいは建設省の計画に、あるいは農林省の計画に対する起債の要望に対する充当率がだいぶ減るというふうな問…
第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 その点は、先からみんな問題になっておって、どうも二年度以降の起債の充当率が少い。この点は、地方でも非常に困っているので、これは直したらいいだろう、できるだけ初年度と同じように、いい率で起債を認めるようにという話し合いの希望出ているわけです。そういうことをやはり自治庁、政府としても直していく、こういうふうな考え方をどうしてもしてもらわなければいかぬと思いますが、その点はどうですか。
第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 七〇%という率は、私はかなり低い率だと思う。だからして、今後の問題としても、それは一つ直してもらいたいということを強く要望しております。それから起債は、一般会計などはなるべく減そうというような方針を今までとってきたことがありますが、しかし、地方の要望は非常に強いのですね。ことに上水道、簡易水道、屎尿処理、下水道、これに対する起債の、要望は非常に強いから、来年度は相当やはり起債を増すというような方向に持っていかなければなるま…
第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 三十五年度の起債の見通し、多少の素案というか、考え、できましたか。まだですか。起債の増額ですね。
第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 今の問題に関連しまして、今の災害復旧の、ことに静岡県の狩野川台風の関係は、非常に集中的に大きな災害を受けている。従って、平均が七〇%であっても、さっきの財政局長のお話のように、その場所によってはある程度特に見てくれる、そういうようなことを特にお考え願いたいということを要望しておきますが、いかがですか。
第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 今の競輪の問題ですが、これは、加瀬君が熱心におやりになっていますが、私どもも、競輪の社会悪というものは、ある程度耐えることができない限界にきておる、こういうふうに思うのです。将来の方向は、どうしても全廃するという方向に持っていってもらいたい。それで、通産省の方も、なるべくまあ、一度にこれは廃止するということはできないから、漸次そういう方向に持っていきたいというのは、私もぜひそうしてもらいたい、それについては、この辺でもって…
第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 今の答弁としてはやむを得ませんが、自治庁も、通産当局と御相談なさって、こういうものの廃止の方向をきめる。そしてある程度の整理計画というか、そういうものを一つ作ってもらいたい。どうも事情を聞けば、自治庁当局よりか通産当局の方に、これは廃止しにくい事情があるように思う。そのしにくい事情というものは、私はむしろ醜い事情であると思う。こういうふうに思うのでありまして、自治庁がもう少し、そういう地方全体の立場から、積極的に一つ廃止に…
第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 前に、この委員会で、競輪はもう廃止しろという説が出たことがあるのです。それに対して政府当局から、今急に廃止するというても、施設者に非常な損害をかける。従って、これらの施設の償却でもできた場合なども考えなければならぬ、こういうことを答弁になったことがありますが、全国のこういう施設について償却が済んだとか済まないとか、そういうようなことを調べたことがございますか。
第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 私どもは、今も申し上げたように、近い将来に廃止の方向に持っていってもらいたい。それについては、施設者に非常な大きな不測な損害を与えるというようなことは、これは忍びないことであって、施設の償却等が済めば、漸次そういう方向に持っていっていいんじゃないかというふうに思うから、その参考のためにも、そういうふうな一つ調査をしていただいたらと思いますが、いかがですか。
第31回 参議院 地方行政委員会 第12号
○小林武治君 人員の関係はどうなんですか。
第31回 参議院 地方行政委員会 第12号
○小林武治君 機構はどういうふうになりますか。
第31回 参議院 地方行政委員会 第12号
○小林武治君 今の機構は、どんな形で出るのですか。機構は内規ですか。
第31回 参議院 地方行政委員会 第12号
○小林武治君 今の機構の問題ですが、これは実施がいつか。今の人員の配置ですね、何かだいぶさっきの説明じや大がかりのようなものに思えるが、今の増員の必要ですね。それで間に合うのか、あるいはよそから兼務させるとか、こういうふうなことを言っておりますが、それで間に合うのですか。
第31回 参議院 地方行政委員会 第12号
○小林武治君 私は、しばらく欠席しておりまして、つまびらかにしておりませんが、全体の増員というものは、今年は大体十分取れたのですか、警察庁の問題ですが。それは御説明になつたのですか、一度。
第31回 参議院 地方行政委員会 第12号
○小林武治君 国家公務員の関係はどういうふうになっていますか。
第31回 参議院 地方行政委員会 第12号
○小林武治君 前から、警職法関係なんかの際も、警察の人員がある程度不足じゃないかということを申し上げて、この増員ということについて努力をしてもらいたいと、こういうことを言っておきましたが、これは今後——もうきまったものはやむを得ませんが、今のような程度の問題では私は需要に合わない、こういうふうに思うんです。その点は、もう始終、警察庁当局としても努力をして、そうしてことに地方の要望には、私非常に足りないと思うんです。そういうことについての…