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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
6,598
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1962/08/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会47 件・47%
  • 予算委員会37 件・37%
  • 内閣委員会16 件・16%

※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,598 20 を表示
自由民主党1962/08/16

41参議院 地方行政委員会 第2号

○小林武治君 そういうことも言えますが、国税の影響をできるだけ避けようということで、いろいろ法律の改正もして、地方税は地方税だと、こういう建前をとってきておりますから、向こうが何とかならぬからおれのほうは何とも言えないというふうなことは、かえっておかしいと思うのですがね。

自由民主党1962/08/16

41参議院 地方行政委員会 第2号

○小林武治君 さっき鈴木さんから、とにかく課税の具体的の事例になるとでたらめが多いと、こういうことはそのとおりです。相当いいかげんな課税をしておりますが、こういうことについては、自治省は調べたり、あるいは内閣で調整したりというようなことはできないですか。実際問題として、どうもいいかげんな課税をやっていますね。

自由民主党1962/07/06

40参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○委員長(小林武治君) ただいまから委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 五月九日付をもって委員山口重彦君が辞任され、補欠として鈴木壽君が委員に選任され、五月十四日付をもって委員野上進君が辞任され、補欠として堀本宜実君が委員に選任され、五月十五日付をもって委員加瀬完君が辞任され、その補欠として占部秀男君が委員に選任され、六月九日付をもって委員郡祐一君が辞任され、その補欠として横山フク君が委員に選任され、六月十一…

自由民主党1962/07/06

40参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○委員長(小林武治君) 地方行政の改革に関する調査を議題といたします。 別に御発言がないようでございますから、本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十八分散会

自由民主党1962/05/07

40参議院 本会議 第22号

○小林武治君 ただいま議題となりました両法律案について、委員会の審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、公職選挙法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法案は、選挙制度審議会の答申の趣旨に基づき、公職選挙法と、これに関連のある部分についての政治資金規正法の改正を行なおうとするものであります。改正の内容は、まず公職選挙法について、 (一)選挙運動の制限をでき得る限り緩和することとし、ポスターの枚数の増加等、選挙運動期間中に…

自由民主党1962/05/07

40参議院 地方行政委員会 第35号

○委員長(小林武治君) ただいまから委員会を開会いたします。 継続調査要求について、お諮りいたします。 当委員会におきましては、地方行政の改革に関し、従来どおり、今期国会閉会中も、引き続き調査を行なうため、本院規則第五十三条により、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

自由民主党1962/05/07

40参議院 地方行政委員会 第35号

○委員長(小林武治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成は、委員長に御一任願うこととして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/05/07

40参議院 地方行政委員会 第35号

○委員長(小林武治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/05/07

40参議院 地方行政委員会 第35号

○委員長(小林武治君) 速記を始めて。 —————————————

自由民主党1962/05/07

40参議院 地方行政委員会 第35号

○委員長(小林武治君) これより請願の審査を行ないます。 まず、付託請願について、専門員から簡単に説明を聴取いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/05/07

40参議院 地方行政委員会 第35号

○委員長(小林武治君) 速記を始めて。 暫時休憩いたします。 午前十時三十二分休憩 ————・———— 午前十一時五十七分開会

自由民主党1962/05/07

40参議院 地方行政委員会 第35号

○委員長(小林武治君) それでは委員会を再開いたします。 福永専門員。

自由民主党1962/05/07

40参議院 地方行政委員会 第35号

○委員長(小林武治君) 委員の異動について報告いたします。 本日付をもって委員野本品吉君、北畠教真君、田中清一君が辞任され、その補欠として小幡治和君、郡裕一君、鍋島直紹君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1962/05/07

40参議院 地方行政委員会 第35号

○委員長(小林武治君) 速記をとめて。 〔午後零時七分速記中止〕 〔午後零時三十三分速記開始〕 〔委員長退席、理事増原恵吉君着席〕

自由民主党1962/05/06

40参議院 地方行政委員会 第34号

○委員長(小林武治君) ただいまから委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 本日付をもつて委員井川伊平君、村山道雄君が秤任され、補欠として野本品吉君、小柳牧衞君が委員に選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1962/05/06

40参議院 地方行政委員会 第34号

○委員長(小林武治君) 公職選挙法等の一部を改正する法律案、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案、以上両案を一括して議題といたします。 質疑の通告がございますので、これを許します。松永君。

自由民主党1962/05/06

40参議院 地方行政委員会 第34号

○委員長(小林武治君) 十分審議を尽くしたいからして、休みも返上し、また夜までもやりたい、しかしてわれわれ国会の役員としては、与えられた会期内にできるだけ議了することがわれわれの責任である、こういうことを考えております。その責任の前提のもとに、ひとつ十分できるだけの審議をしたい、こういうふうに思っております。

自由民主党1962/05/06

40参議院 地方行政委員会 第34号

○委員長(小林武治君) これは、四日の日に総理がおいでになったときにも、衆議院からの送付がおそきに失したために十分の審議期間を持ち得ない懸念があると、こういうことを申し上げております。われわれとしては、しかもなお与えられた時間内でできるだけの審議を尽くしていきたい、こういうふうに考えております。

自由民主党1962/05/06

40参議院 地方行政委員会 第34号

○委員長(小林武治君) 要望としてお聞きしておきます。

自由民主党1962/05/06

40参議院 地方行政委員会 第34号

○委員長(小林武治君) なお、質問者、答弁者に申し上げておきますが、先ほどからもお話しのように、審議期間もきわめて短いという関係もありまして、ひとつ質疑答弁をできるだけ簡潔にお願いしたいと思います。また、重複にわたらないようにひとつ。