小林武治
会議録に記録された「小林武治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,598 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1962/05/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙10 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会47 件・47%
- 予算委員会37 件・37%
- 内閣委員会16 件・16%
※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 委員の異動について御報告を申し上げます。 本日付をもって委員の鍋島直紹君が辞任され、補欠として、田中精一君が委員に選任されました。 ―――――――――――――
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 松永君に申し上げますが、審議期間が短いということもあり、また総理の御都合もありまするので、ところが他にもまだ質問の希望者がある。したがって、私としては時間をできるだけ公平に使いたいと思いますので、適宜ひとつお含みおきの上お願いいたします。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 矢嶋委員に申し上げますが、審議の都合上、質疑時間を十五分に制限して質問をお願いしたいと思いますが、もし御異論があれば……、(「それはいかぬ、委員長」「横暴だ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)十五分に制限して許可します。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 矢鳩君に申し上げますが、時間がだいぶ超過しておりますので……。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 矢嶋君に注意を申し上げます。(「質問時間の制限をするということは、委員長理事打合会でやらなければいけない」と呼ぶ者あり、その他発言するもの多し)矢嶋君、もう一問だけに願います。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○小林武治君 加瀬君に申し上げますが、加瀬君に、時間を十分に制限して質疑を許します。(「それはおかしい」「まだ質問しているじゃないか」と呼ぶ者あり)
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 先ほどの委員長の発言の条件で加瀬君に発言を許します。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 委員外の方は、お静かに願います。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 加瀬君、時間が過ぎておりますが……。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) ただいま……(「何だ何だ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多く、議場騒然)……に……(「異議なし」「賛成」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し) 〔午後二時四十九分委員長退席〕 〔午後五時十二分委員長着席〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) この際、特に加瀬委員の質疑を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 加瀬君。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 速記をとめて。 〔午後五時四十二分速記中止〕 〔午後六時一分速記開始〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 速記を始めて。 これより、両案について御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 公職選挙法等の一部を改正する法律案及び国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案の両案全部を問題に供します。 両案を衆議院送付案どおり可決することに賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 起立多数でございます。よって両案は、多数をもって、衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例によりまして、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 次に、増原君の討論中にありました附帯決議案を議題といたします。 本附帯決議案を当委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 多数でございます。よって本附帯決議案は、多数をもって当委員会の決議とすることに決しました。 ただいま決定いたしました決議に対し、所管大臣から発言を求められております。これを許します。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○委員長(小林武治君) 最後に、委員長として一言ごあいさつ申し上げます。 本案の衆議院よりの送付がおそきに失し、十分なる、審議期間を持ち得なかったことは、まことに遺憾でありまするが、本案の重要性に顧み、当委員会としましては、異例の措置として、連休を返上し、連日熱心に審議しましたことは国民各位もいささか了とせられることと信ずるものでございます。 この間、委員長の不手ぎわ等もあり、委員各位に非常な御迷惑をおかけいたしましたことを深くおわび申…