P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
6,598
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1964/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会47 件・47%
  • 予算委員会37 件・37%
  • 内閣委員会16 件・16%

※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,598 20 を表示
自由民主党厚生大臣1964/02/04

46衆議院 予算委員会 第7号

○小林国務大臣 ただいまのところ、さような交渉、希望等もありませんので、やるということはございません。

自由民主党厚生大臣1964/02/04

46衆議院 社会労働委員会 第4号

○小林国務大臣 ただいま滝井委員のお話は、そういうようなことをこれから検討をして、さしむき行政的指導、こういうふうな問題がありまするが、根本的には行政的指導では片づきません。したがって、私も前回も申し上げたのでありますが、これの身分、待遇等については抜本的にこの際検討をしたい、こういうことを申し上げておるのであります。お話のような指導等につきましてはわれわれも努力をいたしたいと思いますが、指導ではこれは片づきません。したがって、いまの貸…

自由民主党厚生大臣1964/02/03

46衆議院 予算委員会 第6号

○小林国務大臣 ただいま総理からお答えがありましたが、私どもも、あの報告が出ましてから、日本においても影響を調査したい、こういうことで、その道の専門家を委嘱しまして協議をしていただいたのでありまするが、あの報告につきましては、日本の資料は入っておらぬ。すなわち、大体カナダとアメリカとイギリスの資料をもとにしてできておる、こういうことでありますが、私どもの日本では、肺ガンがこれらの国々に比べて非常に少ない。また死亡者も、たとえば日本はイギ…

自由民主党厚生大臣1964/02/03

46衆議院 予算委員会 第6号

○小林国務大臣 お話のとおり、煙の害というものが相当やかましい問題になってきております。したがいまして、私ども、四日中の問題といたしましては、四日市は、冬は海側に風が吹く、夏は陸側に風が吹くこういうことのために、重油の燃焼による亜硫酸ガスの被害が相当に認められておるのでありまして、この問題の根本的の調査といたしましては、三十八年度も三十九年度も政府で予算を取りまして、四日市にこれらの機械あるいは自動車等を配置して特別な調査をいたしたい、…

自由民主党厚生大臣1964/02/01

46衆議院 予算委員会 第5号

○小林国務大臣 百二号条約は、お話のように、社会保障の最低基準をきめた、こういう条約でありまして、この条約は九つの事項を並べて、そのうちの三つが条件を満たせばこの条約に加入できる、こういうことになっておりまして、わが国の社会保障を見ますれば、医療給付あるいは失業保険、こういうようなものは大体この条件を満たしておる。しかして、まだ厚生年金がありますが、これは、私ども、この条約に適合するようにこの国会で厚生年金を改正して、そしてこの条約が大…

自由民主党厚生大臣1964/02/01

46衆議院 予算委員会 第5号

○小林国務大臣 お話のとおり、多少の疑問はむろんありまするが、まあ大体いいことになろうか、こういうふうに考えております。

自由民主党厚生大臣1964/02/01

46衆議院 予算委員会 第5号

○小林国務大臣 これは多少の疑問があるが、この条件が、いまのように、失業給付ですか、これは大体よろしい。傷病給付についても……。

自由民主党厚生大臣1964/02/01

46衆議院 予算委員会 第5号

○小林国務大臣 傷病給付についても、まあ多少の疑問があるが、大体近づいておる。

自由民主党厚生大臣1964/02/01

46衆議院 予算委員会 第5号

○小林国務大臣 厚生年金は、御承知のように、昭和十六年にできて、その後十九年に改定をした。その後は昭和二十九年に多少の改定をしましたが、たいした改善はない。それで、この昭和三十九年が厚生年金の計算をし直す時期に来ておりまするので、この機会において厚生年金を変えたい、国際条約の関係もあり、いわゆる一万円年金をこの際実現したい、こういうことで考えておるのでございます。お話のような企業年金との調整ということが一番問題でありまするが、私どもの考…

自由民主党厚生大臣1964/02/01

46衆議院 予算委員会 第5号

○小林国務大臣 いま考えておるのは、二十年の際に大体一万円。

自由民主党厚生大臣1964/02/01

46衆議院 予算委員会 第5号

○小林国務大臣 ただいまは、御承知のように、大体二十年になった際の給付額が三千四百円程度。私ども、標準の報酬は二万五、六千円くらいで二十年たったら一万円になれる、こういうふうな考え方をしております。

自由民主党厚生大臣1964/02/01

46衆議院 予算委員会 第5号

○小林国務大臣 いまのお話は、二十年で八千円、三十年で一万円、こういうふうなことだそうであります。

自由民主党厚生大臣1964/02/01

46衆議院 予算委員会 第5号

○小林国務大臣 ただいまのことは、政府委員にひとつお答えをいたさせます。

自由民主党厚生大臣1964/02/01

46衆議院 予算委員会 第5号

○小林国務大臣 これは、総理大臣がお話しになったように、理想としては一つのビジョンがある、しかし、非常にむずかしい問題であるので、私どもも十分にひとつ検討をしなければならぬ、かように思っております。

自由民主党厚生大臣1964/02/01

46衆議院 予算委員会 第5号

○小林国務大臣 いまの厚生年金の問題は、私ども企業年金を導入するということは、やはり使用者によっていわゆる国の厚生年金の報酬比例部分よりかよい給付が得られる、こういうふうな考え方をもって出ております。したがいまして、いわゆる報酬比例部分よりかよりよき給付が前提となってこの際としては考えておる、そういうことでございます。

自由民主党厚生大臣1964/02/01

46衆議院 予算委員会 第5号

○小林国務大臣 これは、基金、たとえば企業年金の基金の管理、こういう方面につきましては、まだこれから検討するので、いま、どうこう、こういうことになっておりません。しかも、この企業年金そのものにしましても、どの範囲に認めるかもまだきめておりませんので、これらのきめ方によって大きくもなり小さくもなる、こういうことになっております。いずれにしましても、これは非常に議論のあるところで、あなたの御意見も十分私どもは拝聴しておきたいと思います。

自由民主党厚生大臣1964/02/01

46衆議院 予算委員会 第5号

○小林国務大臣 そういうこともまだはっきりきめておりません。

自由民主党厚生大臣1964/01/30

46衆議院 社会労働委員会 第3号

○小林国務大臣 お話のような趣旨であるべきと、かように考えます。

自由民主党厚生大臣1964/01/30

46衆議院 社会労働委員会 第3号

○小林国務大臣 仕事に当たる気持ちは、お話のとおりであるべきと思います。

自由民主党厚生大臣1964/01/30

46衆議院 社会労働委員会 第3号

○小林国務大臣 憲法第二十五条の規定があります。それに従ってやるべきだと思います。