小林正夫
会議録に記録された「小林正夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,936 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/09/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て23 件
- 社会保障・年金12 件
- 防災9 件
- 労働・賃金8 件
- デジタル行政6 件
- 地方創生5 件
- エネルギー4 件
- 住宅・不動産4 件
- 医療3 件
- 通商・貿易3 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- GX・脱炭素2 件
- 教育1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会62 件・62%
- 災害対策特別委員会22 件・22%
- 予算委員会9 件・9%
- 決算委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,936 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○委員長(小林正夫君) 次に、母子家庭の母及び父子家庭の父の就業の支援に関する特別措置法案を議題といたします。 提出者衆議院厚生労働委員長池田元久君から趣旨説明を聴取いたします。池田元久君。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○委員長(小林正夫君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。──別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 母子家庭の母及び父子家庭の父の就業の支援に関する特別措置法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第180回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○委員長(小林正夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○委員長(小林正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第180回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○委員長(小林正夫君) これより請願の審査を行います。 第六三号お金の心配がない保険で良い歯科医療の実現に関する請願外六百九十件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第六〇四号腎疾患総合対策の早期確立に関する請願外九十件及び第二四七三号地域精神保健医療福祉の充実・拡充に関する請願外七件はいずれも採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第六三号お金の心配がない保険で良い歯科医療の実現に関す…
第180回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○委員長(小林正夫君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○委員長(小林正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第180回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○委員長(小林正夫君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 子宮頸がん予防措置の実施の推進に関する法律案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異義ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○委員長(小林正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○委員長(小林正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第180回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○委員長(小林正夫君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 社会保障及び労働問題等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○委員長(小林正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○委員長(小林正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第180回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○委員長(小林正夫君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○委員長(小林正夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前九時十二分散会
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○小林参議院議員 ただいま議題となりました移植に用いる造血幹細胞の適切な提供の推進に関する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 造血幹細胞とは、骨髄、臍帯血などに多く含まれている血液のもととなる細胞です。全身を流れる血液中に薬を投与することにより造血幹細胞を誘導し、成分献血と同じ手法によって採取する末梢血幹細胞も移植に利用されております。造血幹細胞移植は、血液のがんと言われる白血病等に有効な治療法です。…
第180回 参議院 本会議 第25号
○小林正夫君 ただいま議題となりました三法律案のうち、まず、高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、厚生労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、急速な高齢化の進展等に対応した高年齢者の安定した雇用を確保するとともに、公的年金の報酬比例部分の支給開始年齢の引上げに応じ、雇用と年金の接続を図るため、定年後も継続して雇用する制度について、その対象者を限定できる仕組みを廃止し、併せて…
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、石橋通宏君及び渡辺猛之君が委員を辞任され、その補欠として川合孝典君及び衛藤晟一君が選任されました。 ─────────────
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省職業安定局高齢・障害者雇用対策部長中沖剛君外五名の政府参考人の出席を求め、その説明を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────