小林正夫
会議録に記録された「小林正夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,936 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/08/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て23 件
- 社会保障・年金12 件
- 防災9 件
- 労働・賃金8 件
- デジタル行政6 件
- 地方創生5 件
- エネルギー4 件
- 住宅・不動産4 件
- 医療3 件
- 通商・貿易3 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- GX・脱炭素2 件
- 教育1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会62 件・62%
- 災害対策特別委員会22 件・22%
- 予算委員会9 件・9%
- 決算委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,936 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) 高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。小宮山厚生労働大臣。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) この際、本案の衆議院における修正部分について、衆議院厚生労働委員長池田元久君から説明を聴取いたします。池田元久君。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) 以上で趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、大島九州男君が委員を辞任され、その補欠として金子洋一君が選任されました。 ─────────────
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) 答弁席を入れ替えますので、少しお待ちください。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) それでは、岡本議員、加藤議員の退室を認めます。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) 多数と認めます。よって、本案は多数を持って原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) 次に、カネミ油症患者に関する施策の総合的な推進に関する法律案を議題といたします。 提出者衆議院厚生労働委員長池田元久君から趣旨説明を聴取いたします。池田元久君。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。──別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 カネミ油症患者に関する施策の総合的な推進に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、大家君から発言を求められておりますので、これを許します。大家敏志君。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) ただいま大家君から提出されました附帯決議案を議題として採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) 全会一致と認めます。よって、大家君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、小宮山厚生労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。小宮山厚生労働大臣。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) 次に、社会保障及び労働問題等に関する調査のうち、移植に用いる造血幹細胞の適切な提供の推進に関する法律案に関する件を議題といたします。 本件につきましては、渡辺孝男君から委員長の手元に移植に用いる造血幹細胞の適切な提供の推進に関する法律案の草案が提出されております。内容はお手元に配付のとおりでございます。 この際、まず提案者から草案の趣旨について説明を聴取いたします。渡辺孝男君。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) 本草案に対し、質疑、御意見等がございましたら御発言願います。──別に御発言もないようですから、本草案を移植に用いる造血幹細胞の適切な提供の推進に関する法律案として本委員会から提出することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(小林正夫君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本会議における趣旨説明の内容につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕