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緑風会参議院
総発言数
4,275
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1953/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会63 件・63%
  • 予算委員会26 件・26%
  • 地方行政委員会11 件・11%

※ 全 4,275 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,275 20 を表示
緑風会1953/03/05

15参議院 大蔵委員会 第28号

○小林政夫君 我々も昨日もらつたのですけれども、今の交際費の限度の政令案が出ておるのです。これを御覧になつて、一応業種別、まあ自己資本区分によつて、売上高に対する。パーセンテージを区分しておりますが、これは果して妥当かどうかというようなことについての御意見、あとでも結構ですが、承わりたいと存じます。

緑風会1953/03/05

15参議院 大蔵委員会 第28号

○小林政夫君 今度のその規定は削除しろという意見ですね。

緑風会1953/03/05

15参議院 大蔵委員会 第28号

○小林政夫君 法人税ですが、私がいろいろ計算したところによりますと、価格変動準備金だとか、或いは退職給与引当積立金、或いは租税特別措置法、企業合理化促進法による特別償却、今度できる輸出損失準備積立金とか或いはまあ輸出振興のための海外支店、出張所に対する特別償却、こういうようなものを入れますと、当然四二%の税率で坂らるべき法人税収入と、そういう特別軽減措置によつて軽減された法人税の減収率、これを差引きますと大体三五%しか取つてない。ところ…

緑風会1953/03/05

15参議院 大蔵委員会 第28号

○小林政夫君 それは税の関係からどつちをとるかということになつたときには。

緑風会1953/03/05

15参議院 大蔵委員会 第28号

○小林政夫君 ちよつと遅れて参りましたので、もうお話があつたかとも思いますが、特別減税国債についてどういうふうにお考えになりますか。税制の面から……。

緑風会1953/03/03

15参議院 大蔵委員会 第27号

○小林政夫君 只今の提案理由の説明のあつた、資産再評価法の一部を改正する法律案について新旧対照表を至急にお出し願いたいと思います。

緑風会1953/03/03

15参議院 大蔵委員会 第27号

○小林政夫君 事務当局から大分督促しておるそうですがまだ出ないそうです。至急に頼みます。 —————————————

緑風会1953/03/02

15参議院 大蔵委員会 第26号

○小林政夫君 この本改正措置に該当する外貨債はどのくらいの金額を見積られておりますか。

緑風会1953/03/02

15参議院 大蔵委員会 第26号

○小林政夫君 今お話のあつた三十万ポンドこちらで穴明け措置ができるというのはどういうものなんですか。一応借替えをやつた日本人のものなんですね。

緑風会1953/03/02

15参議院 水産委員会 第19号

○委員外議員(小林政夫君) 一緒に聞いてもらつたほうがいいのですが、特に先ず最初に委員長の御好意によつて、水産委員の皆さんの御理解によつて、私に委委員外発言の許可を与えられたことに対して深謝いたします。ちよつと……。

緑風会1953/03/02

15参議院 水産委員会 第19号

○委員外議員(小林政夫君) 合成繊維漁網について政府はどういう施策を考えておられるか。一応参考にそれを水産庁からお聞きしたい。

緑風会1953/03/02

15参議院 水産委員会 第19号

○委員外議員(小林政夫君) それから入用化試験の結果として、政府は将来漁網というものは、合成繊維にもいろいろございますが、用途によつてアミラン系、惑いはビニロン系、いろいろあり、又塩化ビニロンというようなもりがあるわけですが、いずれにしても合成繊維に漁網は替るべきものだというふうな考えを持つてやつておられますかどうか。

緑風会1953/03/02

15参議院 水産委員会 第19号

○委員外議員(小林政夫君) そうすると、今水産庁長官が見えましたが、水圧庁としては勿論長官以下その合成繊維漁網についてはお考えは一致しておつて、課長の今までの答弁はすべて水産庁長官の答弁と心得ていいわけですね。

緑風会1953/03/02

15参議院 水産委員会 第19号

○委員外議員(小林政夫君) そうしますと、合成繊維も将来いろいろ研究されて進歩するわけでありますが、一応従来この漁網原料というものは、主として殆んど大部分が輸入原料である綿或いはマニラ麻、このものが全部合成繊維に変るといたしました場合における合成繊維の総量における需要量しいうものを、水産庁としては漁網用の合成繊維の需要量というものをどの程度にお考えですか。

緑風会1953/03/02

15参議院 水産委員会 第19号

○委員外議員(小林政夫君) それは年同需要量ですね。

緑風会1953/03/02

15参議院 水産委員会 第19号

○委員外議員(小林政夫君) それじや完全に五カ年計画で転換を図るといたしまして、転換してしまつた最終年度における合成繊維の需要量は幾らですか。

緑風会1953/03/02

15参議院 水産委員会 第19号

○委員外議員(小林政夫君) 合計でなしに、一応綿なり麻なりが合成繊維に代つたとした場合の年間需要量。

緑風会1953/03/02

15参議院 水産委員会 第19号

○委員外議員(小林政夫君) 一応あとで数字をお知らせ願うこととして、併せてそうなつた場合に、現在綿なり麻なりを漁網用原料として入れておりますこれに要する外貨はどれだけに見積られるか、これだけの節約はできるということになるわけですね、外貨所要量が減るわけですね、その合成繊維漁網に転換することによつて、輸入原料に要しておつた外貨は幾ら節減できるか、年間。

緑風会1953/03/02

15参議院 水産委員会 第19号

○委員外議員(小林政夫君) 単位は。

緑風会1953/03/02

15参議院 水産委員会 第19号

○委員外議員(小林政夫君) 繊維局のほうに、通産省側に伺いますが、今の数字は水産庁のほうにおいて確定するといたしまして、この七千万ポンド、ちよつと私は数量が少いと思うのですが、一応七千万ポンドとして、これに見合うだけの合成繊維の繊維自体の生産は可能であるかどうか。又その現在合成繊維の生産状況等について説明を願いたい。