小林孝平
会議録に記録された「小林孝平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,506 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,506 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 予算委員会 第24号
○小林孝平君 ただいま委員長は、その速記録をごらんになって、長期国防計画ができてから、こういうことになっているから、理事会にかけないとおっしゃいましたけれども、私は、この当日お話を申し上げたときは、法律の条文のようなことをお話ししたのじゃないのです。先ほども申し上げたように、長期国防計画というのは国防の基本方針のことなんです。これはその一部分だけを取り上げて、長期国防計画とあったから、それができないから、まだなんだというのは、これは詭弁…
第26回 参議院 予算委員会 第24号
○小林孝平君 それは、さっきあなたがお読みになったときは、そういうふうに解釈されたでしょう。しかし私が発言したのですからね。だから、その意味はこうでありますと申し上げている。従って、私が速記録に書いてある意味はこうなんだと、こう申し上げているから、それに従って直ちに取り扱っていただきたい。こういうふうに思います。
第26回 参議院 予算委員会 第24号
○小林孝平君 それは違うのだ。今、吉田君からお話がありました点は、これはもう一つ別の問題なんです。それは統合本部です。防衛庁の統合本部から出ておりますこの資料ですね。この「資料を委員会にすぐ出してくれと、これは二十五日に申し上げて、翌日までに出してもらいたいと、こう言ったのです。それが出ていないのです。その問題と、今のこの国防会議のこの経過を話を聞くという、二つの問題なんです。先ほどはまだ吉田君の言われたことは私は申し上げなかったのです…
第26回 参議院 予算委員会 第24号
○小林孝平君 議事進行許したでしょう。そんなばかなことありますか。議事進行許したじゃないですか。じゃあ今までのは何だ。そんなばかなこと言っちゃだめじゃないか。発言を許して、それが議題にならぬとすると、どうなんです、今までしゃベったのは。
第26回 参議院 予算委員会 第24号
○小林孝平君 労働大臣はその正式記者会見の場合でないから、非常にこれはそういうところで発言したのは不注意である、また時期がきて……、適切でない。こういうお話がありましたけれども、私はこの問題は二つの問題があると思う。まず第一点は政府の正式の決定がまだないけれども、こういうことは政府の内部において相談があった。それを事前に漏らしたという点があるかないか。労働大臣から発表すべきことでないのを、たまたま労働大臣が少し時期を早くしてしゃべったの…
第26回 参議院 予算委員会 第24号
○小林孝平君 総合的なことを考えて話したという意味はさっぱりわかりません。あなたはときどきそういう発言をここでおやりになるのでありまするけれども、もう少しだれにもわかるような話し方をしたらどうです。この話は、まだしゃべってはならないことをちょっとしゃべった、そういうのか、あるいは全然でたらめなことをしゃべったのか、それをはっきりしなければ、あなたは、責任をとるとか、善処しますといったって、何を善処するのか、責任をとるのかわからんじゃない…
第26回 参議院 予算委員会 第24号
○小林孝平君 私は二つの問題があると言っておるのです。あなたがしゃべった場所が適切であるかどうかということはこれからまたやるのです。(笑声)その前にあなたがしゃべった内容は、政府の大体の方針をまだ時期を早くしゃベったのか、あるいは全然でたらめなことを言ったのか。その点を聞いてお石。問題を混同したいで下さい。あなたが言つたことはこれからまたお尋ねいたします。
第26回 参議院 予算委員会 第24号
○小林孝平君 そうすると全然でたらめなんですね。全然でたらめ、根拠のないことをあなたは調子に乗ってしゃべったと、こういうふうに解釈していいのですか。
第26回 参議院 予算委員会 第24号
○小林孝平君 総合情報というのは何ですか。(「関連が長過ぎる」と呼ぶ者あり)重要なことだから聞いておるのです。(「質問時間に聞け」と呼ぶ者あり)いや、そうじゃない……。
第26回 参議院 予算委員会 第24号
○小林孝平君 これは総合情報と言っても、それは要するに閣内におけるいろいろの、運輸大臣とか郵政大臣とか、そういう人から情報を得てあなたが総合して発表したのですか。そういう意味ですか、総合情報……。それ以外にあなたがほかの全然関係のないところから情報をとることはできないじゃないですか。処分する人の人数それは運輸大臣あるいはその他の関係大臣からとる以外にとる方法はないじゃないですか。
第26回 参議院 予算委員会 第24号
○小林孝平君 委員長は簡単にと言われておりますけれども、今の答弁を聞いて下さい。国務大臣が国会で答弁をするのに六感でもって処分若の人数を発表したなどということは許されますか。これだけでも国鉄の職員を処分する前に国務大臣を罷免する必要がある。内閣総理大臣にお尋ねいたします。ただいまのような答弁をする大臣をそのまま国務大臣とさしておいていいとお考えになるかどうかお尋ねいたします。(笑声)
第26回 参議院 農林水産委員会 第35号
○小林孝平君 本年はこれで助成されることになりましたが、雪は毎年降るのですが、来年以降大体こういう金が出ると考えていいのですか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第35号
○小林孝平君 いや、私の質問しているのは違うのです。今年はこれで、この対策として、この金は幾らだったか聞いておりませんが、一億数千万円ですか、この豪雪対策費が出たのですが、来年度の予算にも大体この程度の金は計上されるのですか、される見込みかどうか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第35号
○小林孝平君 閣議決定は何を決定されたか、資料がちょっと手元にないからわかりませんが、農林省は来年度の予算を計上する際に、この程度の金は大蔵省に要求されますかどうか、こういうわけです。また大蔵省もそれを認める見通しがあるのかどうかということです。
第26回 参議院 農林水産委員会 第35号
○小林孝平君 こんなにひどいことはめったにないかもしらぬけれども、相当毎年被害を受けているのですが、そういうものについては全然考えないのですか
第26回 参議院 農林水産委員会 第35号
○小林孝平君 消雪の研究といったって、来年には間に合わぬでしょう。根本の問題、それはいかに何を研究されるかわかりませんけれども、現に来年も降るのです。それをもう来年は知らないということになるのですか、どうですかということを聞いているのです。あらかじめ予算を組んだらどうですか。少くとも、今年と同じほど組まなくても、その何割かというものを組んだらどうですか。また、今年はこれで十分というわけじゃないでしょう。今年はもう手おくれだったから、一億…
第26回 参議院 農林水産委員会 第35号
○小林孝平君 今も、今年は特殊だ特殊だと言うけれども、今までだって相当ひどいのです。今年はあまりにひど過ぎた。だから、当然組んでもいいと思うのです。 そこで、局長に一つお尋ねしますが、どうですか、来年組まれたらどうでしょうか、これは。
第26回 参議院 農林水産委員会 第35号
○小林孝平君 これは、しかし、一度局長を呼んで確かめておく必要があると思うのです。
第26回 参議院 農林水産委員会 第35号
○小林孝平君 ただいま建設委員会で審議をされております国土調査法の一部を改正する法律案のうち、ちょっと農業に非常に関係ある点がありますから、御質問をいたします。 今回の改正によりまして土地の実測をやりまして、その結果、今までは土地台帳だけ変えておったのを、耕地面積も変える、こういうことになるわけであります。そこで、これが固定資産税と非常に関係がありますのでお伺いいたしますが、大体この国土調査法によって、これは二十六年から施行されましたが…
第26回 参議院 農林水産委員会 第35号
○小林孝平君 これによりこの調査をやりますと、それなら従来からも、この新たに調査をしまして、大体農地では歩延びがある所が多いですから、土地台帳面積が大きく変更になるわけです。そうすると、それに基いて固定資産税が大体大きくとられておるわけですね。その点、どういうことになっておるのか。