P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党参議院
総発言数
3,506 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,506 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,506 件中 20 件を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

第20回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(小林孝平君) 暫時休憩いたします。 午前十時四十三分休憩 —————・————— 午前十一時五十八分開会

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

第20回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(小林孝平君) 休憩前に引続き開会いたします。 速記をとめて。 午前十一時五十九分速記中止 —————・————— 午後零時十三分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

第20回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(小林孝平君) 速記を始めて。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十四分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/12/04

第20回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(小林孝平君) 只今から水産委員会を開会いたします。 先ずお諮りいたします。第十九国会閉会中、継続調査いたしました水産政策に関する調査の審議未了報告書を規則に基き議長宛提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/04

第20回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(小林孝平君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたしました。 なおこの報告書の案文及び手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/04

第20回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(小林孝平君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 なおこの報告書には多数意見者の署名を附すことになつておりますので、この際御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 千田 正 野田 俊作 島村 軍次 有馬 英二 雨森 常夫 青山 正一 秋山俊一郎 森崎 隆 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1954/12/04

第20回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(小林孝平君) 次に昭和二十九年の台風による漁業災害の復旧資金の融通に関する特別措置法案、予備審査を議題に供します。 先ず提案理由の説明を政府からお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/04

第20回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(小林孝平君) それでは本案の内の詳細の説明を、水産庁当局からお伺いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/04

第20回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(小林孝平君) 御質疑がございましたら順次御発言を願います。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/04

第20回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(小林孝平君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/04

第20回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(小林孝平君) 速記を始めて下さい。 ほかに御質疑ございませせんか……別に御質疑がございませんければこれに関する予備審査を打切りたいと思いますが……。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/04

第20回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(小林孝平君) 別に御質疑ございませんか……それでは本件に関する予備審査に対する質疑はこれにて打切ることにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/04

第20回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(小林孝平君) 次は台風災害漁港の予算に関する件を議題に供しまして水産庁当局から御説明を願います。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/04

第20回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(小林孝平君) 御質疑ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/04

第20回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(小林孝平君) ちよつと速記をとめて下さい。 午前十一時二十五分速記中止 —————・————— 午前十一時四十一分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1954/12/04

第20回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(小林孝平君) 速記を始めて下さい。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/11/29

第19回 参議院 水産委員会 閉会後第21号

○委員長(小林孝平君) 只今より水産委員会を開会いたします。 北洋漁業に関する件を議題に供します。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/29

第19回 参議院 水産委員会 閉会後第21号

○委員長(小林孝平君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/11/29

第19回 参議院 水産委員会 閉会後第21号

○委員長(小林孝平君) 速記を始めて下さい。 次は南支那海における日本漁船に対する銃砲撃並びに撃沈に関する件を議題に供します。外務省の中川アジア局長が見えられておりますので、外務当局からその内容並びに経過の大要を御説明願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/11/29

第19回 参議院 水産委員会 閉会後第21号

○委員長(小林孝平君) 今のに関連してちよつとアジア局長にお尋ねいたしますが、あなた今国民政府側に照会しておる、そうして国民政府が自分のほうでないということを言えば、即中共側であるということになる、こうおつしやいましたけれども、それは間違いじやありませんか、言い間違いじやありませんか。