小林元
会議録に記録された「小林元」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 948 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業4 件
- デジタル行政3 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会43 件・43%
- 文教科学委員会20 件・20%
- 災害対策特別委員会19 件・19%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会13 件・13%
- 経済・産業・雇用に関する調査会5 件・5%
※ 全 948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 参議院 文教科学委員会 第3号
○小林元君 国として、日本としての決定の時期といいますか、いつごろになる見込みか、お分かりであれば。
第154回 参議院 文教科学委員会 第3号
○小林元君 次に、天文学の研究といいますか、国立天文台がハワイのマウナケアにすばる望遠鏡を設置したのは二年前でしょうか、観測が始まっているわけでございます。そしてまた、観測衛星等々と連携しながら、さらに、ヨーロッパあるいはアメリカ単独でそれぞれ、何といいますか、電波望遠鏡というんでしょうか、そういう計画があったと。そういう中で、日本も独自にそのような計画をしていたわけでございますけれども、それがいわゆる国際協力といいますか、そういう考え…
第154回 参議院 文教科学委員会 第3号
○小林元君 聞くところによりますと、このパラボラアンテナ、六十四基だそうですか、並べるんだそうでございますが、全体で一千億円のプロジェクトということになるようでございます。今、加納政務官から答弁がありましたように、アメリカは既にこれをやると、参加決定といいますか、ヨーロッパは今年の半ばに決めるということでございます。日本は財政難これありき、こういうことで、二〇〇四年ですかに決める予定と、こういうふうに聞いております。そこで、分担金等につ…
第154回 参議院 文教科学委員会 第3号
○小林元君 考えるときには十分に考えてしっかり決断をするということで、よろしくお願いをしたいというふうに思います。今までとにかく、とかく遅れがちというのが日本の在り方であったような気がしますけれども、どうぞそういうことのないようにお願いをしたいと思います。 それから、先ほども産学連携というんでしょうか、そういうお話が出ました。ビッグプロジェクトからいいますと小さな話になってしまいますけれども、科学技術振興、これはやはり国としても非常に大…
第154回 参議院 文教科学委員会 第3号
○小林元君 大分希望も多いようでございます。じっくり選定ということもあるんでしょうけれども、やはり各地でこういう期待にこたえられるように文部省としても取り組んでいただきたい、こういうふうに思っております。 それから次に、もう過ぎました、つい金曜日ですか、土曜日に、ソルトレークでパラリンピックの閉会式も行われました。今回のソルトレークの冬季大会、そしてパラリンピックの冬季大会といいますか、あのパラリンピックの方は文部省の所管ではなくて厚生…
第154回 参議院 文教科学委員会 第3号
○小林元君 率直な感想をいただきまして、ありがとうございました。 実は、私も、アメリカは今回大躍進したんだと思いますけれども、そうじゃないと言う人もいるかもしれませんが、実は、御承知でしょうが、ポディウム二〇〇二という計画を、これは国が立てたのか、USOCというんでしょうか、アメリカのオリンピック委員会が立てたのかちょっと確認できませんでしたけれども、そういうところでいわゆる国家戦略というのか、国を挙げての、国家というのはちょっと言い過…
第154回 参議院 文教科学委員会 第3号
○小林元君 時間も、たくさん通告したんですけれども、時間もありませんのでもう最後にしますけれども。 今回のオリンピックでいろいろ感じたことは皆さんあったんじゃないか。スポーツの世界でもいろんなことがあるんだなと。日本人の選手が勝つと、どうも足を引っ張るというようなルール改正をしたり、評価の方法についていろいろ問題が出たりということで、やっぱりスポーツの世界でもいろいろとあるんだなと。フェアプレーだけであってほしいと思ったんですけれども、…
第154回 参議院 文教科学委員会 第1号
○小林元君 去る一月十五日、十六日の二日間、北海道に委員派遣が行われましたので、その調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、橋本委員長、林理事、大仁田委員、亀井委員、後藤委員、中曽根委員、岩本委員、神本委員、風間委員、山本委員、そして私、小林でございます。 一日目は、まず苫小牧市科学センターを訪問いたしました。 同センターは、青少年の科学的知識の普及と文化の向上を図るべく、苫小牧市青少年科学センターとして昭和四十五年の開館以来、博…
第154回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○小林元君 民主党・新緑風会の小林元です。 本日は、池上公述人、そしてまた松井公述人、舩津公述人、山本公述人から大変法理論的に、あるいは地方自治の現場からの御意見をいただきまして本当にありがとうございました。 先ほどもお触れになりましたけれども、九十二条で地方自治の本旨に基づいて組織、運営について法律で決めると、こういうふうになっているわけでございます。しかし、この憲法を制定した当時というのはどちらかといえば中央集権、地方分権というもの…
第154回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○小林元君 はい。池上さん以外の方です。
第154回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○小林元君 今もお話がありましたけれども、この財政、財源問題というんですか、これまで地方分権の推進、こういうことになりますと、権限を移譲するということがずっと行われてきました。しかし、残念ながら地方分権推進委員会でも財源の移譲については先送りといいますか、現在も検討はしておりますけれども、なかなか結論が出ないと。ましてや、この国の財政状況の中でそんなに簡単にできるのかという議論もあるようでございますけれども。 そうはいいましても、先ほど…
第154回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○小林元君 四人に。
第154回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○小林元君 時間がなくなりましたけれども、最後に一点だけ。 皆さんいろいろ市町村合併のお話が出ました。これについてお聞きしようと思ったんですが、少し飛びまして、舩津公述人、小さな、小さいながらも楽しい我が家と、こういう話がありました。今の流れはどうも小さい家では大変だろうというような方向が出ておりまして、三百とか千とかいろいろ議論はありますけれども、自治体が、基礎自治体がだんだん少なくなっていくというような傾向にはあるんではないかと。そ…
第154回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○小林元君 ありがとうございました。
第154回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○小林元君 ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第154回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○小林元君 ただいまの小川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○小林元君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に倉田寛之君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔倉田寛之君委員長席に着く〕
第153回 参議院 文教科学委員会 第3号
○小林元君 民主党・新緑風会の小林元でございます。 きょう、遠山大臣に質問ができる日を心待ちにしていました。実は、もう大臣お忘れだと思いますけれども、私は昭和五十年、一九七五年、もう四半世紀前のことでございます、大臣が図書館課長だったころ、実は私、茨城県で研究学園都市の建設問題を担当しておりまして、そのときに、大体昭和五十年には学園都市は概成といいますか大学や研究機関がオープンをして業務を開始するというような時代で、大方、国としての投資…
第153回 参議院 文教科学委員会 第3号
○小林元君 それで、このITERサイト適地調査報告書、その中に別表があるんでございますが、「サイト依存措置に係る整備コストの比較」という、これをごらんいただきたいと思うんですが、そういう中でこの那珂町は既に、既にといいますか、JT60当時から用地面積を大分確保しまして、これが国際ITERのサイトになるかどうかということまでその当時判断があったかどうかは私はわかりませんけれども、いずれにしても十分な用地がもう既に取得されていると。これを評…
第153回 参議院 文教科学委員会 第3号
○小林元君 今お話がありました総合科学技術会議で判断をし、そしてまた、最終的には日本として閣議で決定をするということになるんだろうと思いますが、国内的な決定期限というんでしょうか、いつごろまでにどういうことを決めるのか。あるいは、国際的にもう大体スケジュールが決まっていて、日本としてそれに対応するためにこういうふうに決めるんだというような具体的なスケジュールというものをお示しいただければなと思いますが。