小林信一
会議録に記録された「小林信一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,942 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 日本大学生物資源科学部教授
- 直近の発言日
- 1971/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害対策並びに環境保全特別委員会46 件・46%
- 農林水産委員会30 件・30%
- 文教委員会17 件・17%
- 文教委員会文化財保護に関する小委員会7 件・7%
※ 全 2,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○小林委員長 以上で、関係各大臣の所信表明は終わりました。 本会議散会後委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時十一分休憩 ――――◇――――― 午後三時五十一分開議
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○小林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 産業公害対策に関する件について、本日、参考人として、公害防止事業団理事長江口俊男君から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○小林委員長 昭和四十六年度産業公害対策関係予算等について、それぞれ関係各省庁の説明を聴取いたします。 まず、総理府から説明を求めます。城戸内閣審議官。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○小林委員長 次に、厚生省から説明を求めます。曽根田公害部長。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○小林委員長 次に、通商産業省から説明を求めます。森口公害部長。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○小林委員長 次に、経済企画庁から説明を求めます。宮崎国民生活局長。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○小林委員長 次に、運輸省から説明を求めます。見坊審議官。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○小林委員長 次に、文部省から説明を求めます。鷲尾参事官。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○小林委員長 次に、農林省から説明を求めます。加賀山技術審議官。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○小林委員長 次に、建設省から説明を求めます。石川都市局参事官。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○小林委員長 次に、自治省から説明を求めます。立田参事官。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○小林委員長 次に、防衛施設庁から説明を求めます。中安会計課長。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○小林委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○小林委員長 速記を続けてください。 以上で公害対策関係予算の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○小林委員長 この際、公害防止事業団の事業概要について参考人江口理事長から説明を聴取いたします。公害防止事業団理事長江口俊男君。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○小林委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○小林委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、私が委員長の重責をになうことになりました。 今日、国民が健康で文化的な生活を営む上から、生活環境の保全は重大なる政治、社会問題であり、公害対策の整備拡充は急務となっております。 これらの現状に対処するため、第六十四回国会におきましては、公害関係法案が国民注視の中で成立しましたが、その施行と実施は今後の課題ともなっております。 さらに、各地には公害による…
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○小林委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についておはかりをいたします。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○小林委員長 ただいまの浜田幸一君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕