小林信一
会議録に記録された「小林信一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,942 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 日本大学生物資源科学部教授
- 直近の発言日
- 1971/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害対策並びに環境保全特別委員会46 件・46%
- 農林水産委員会30 件・30%
- 文教委員会17 件・17%
- 文教委員会文化財保護に関する小委員会7 件・7%
※ 全 2,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 午後一時三十分再会することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十三分休憩 ————◇————— 午後一時三十三分開会
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○小林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前中に引き続き産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑を続行いたします。岡本富夫君。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○小林委員長 坂井弘一君。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○小林委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十三分散会
第65回 衆議院 運輸委員会 第9号
○小林(信)委員 関連いたしましてお伺いいたしますが、先ほど運輸省のほうから、この線は国鉄が乗り入れておる、こういうふうにお話になりましたが、国鉄が乗り入れれば、その乗り入れる形ですが、単に国鉄の列車が行くだけであって、一切の管理、運営、それは富士急行のほうにまかせるのか、乗り入れた列車は、運転からあるいは保安、そういう方面まで国鉄というものが責任を負うのか、そういう点を少し詳しく御説明願いたいと思うのです。
第65回 衆議院 運輸委員会 第9号
○小林(信)委員 そうすると、それは会社のほうの会社経営の方針として国鉄に頼んで乗り入れてもらう、国鉄自体が一つの意思を持って乗り入れている、そこら辺の問題なんですが、もしその国鉄の電車に事故があった場合には、一切これは会社のほうの責任になるのか、あるいは国鉄のほうの責任になるのか、その責任はどっちにあるのか、そこをひとつ御説明願いたい。
第65回 衆議院 運輸委員会 第9号
○小林(信)委員 まず責任を負うというその責任ですね、何か軽重があるのですか。まずというのとしかる後というのは、何か責任に軽重があるのですか。
第65回 衆議院 運輸委員会 第9号
○小林(信)委員 そうすると、乗り入れとかなんとかいうけれども、車両を私鉄に貸与する、こう考えていいように思いますね。何かやはり乗り入れというと、国鉄のほうに責任があって、最終的な責任まで負って——それは車両はかりじゃありませんで、問題はその路線にもあると思います。あるいはその路線間の踏切とか、あるいは跨線橋とか、そういうものにも私どもは、いままで国鉄に責任があるような感を持ってその乗り入れということを考えておったのですが、実態というの…
第65回 衆議院 運輸委員会 第9号
○小林(信)委員 さっき委員長が、特にあなたに注意したでしょう。スピードが出過ぎておったからカーブが曲がり切れなかった、そういう簡単な考え方で運輸省はおいでになるのですか。そこに私は問題があると思うのです。どれくらいのスピードを予想してカーブというものはつくってあるのか。カーブ、線路の傾斜ですね、それがどの程度になっておったか。ただスピードということでなくて、もっといろいろな問題があると思うのですよ。たとえば、レールの耐用年限というよう…
第65回 衆議院 運輸委員会 第9号
○小林(信)委員 あなたが言っておることは、非常に一般論であって、あなたの判断では、そこではもうこれは起こるべくして起きたものであってそのカーブで脱線をしたという問題については、これは避けられない問題であるというふうに承らざるを得ないわけです。 しかし、重ねて御質問いたしますが、スピードはどれくらいになっておったか、そこのカーブのスピードの対応力ですね、それは何キロのスピードなら受けられるのか、そういう計算をされておるのですか。——それ…
第65回 衆議院 運輸委員会 第9号
○小林(信)委員 私の聞いている点を、あなたは真剣にお考えになれば——レールは問題ありません。四十五キロのスピードが最大限度である。しかし、それには余裕がきっとあると思います。非常の場合六十キロくらいならば脱線はしない、九十キロであるから脱線したのだ、遠心力は問題ない、具体的にお答えなさい。あなたの答弁というのは、抽象的なただ一般論を言っているにすぎない。現実の問題を私は聞いているのですよ。それ以上いいです。もう聞きません。私の察すると…
第65回 衆議院 運輸委員会 第9号
○小林(信)委員 おそらくこれは被害者に対するお慰めあるいは弔慰金、こういうものは、会社側が責任を負わなければならぬと思うのですが、御承知のように会社自体は、先ほど説明するように、非常に赤字路線でありながら配慮を加えておったわけです。思わない事故で問題が起きたわけですが、会社に一切責任を負わされるわけですか、それとも何らかの形で国のほうでも心配をするようなことをお考えになられますか、それを大臣に最後にお伺いしたいと思うのです。
第65回 衆議院 運輸委員会 第9号
○小林(信)委員 ありがとうございました。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○小林委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。阿部未喜男君。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○小林委員長 城戸審議官が来ております。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○小林委員長 土井たか子君。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○小林委員長 お静かに願います。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○小林委員長 お静かに願います。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○小林委員長 理事会に話をしまして取り計らいます。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号
○小林委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。土井たか子君。