小林信一
会議録に記録された「小林信一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,942 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 日本大学生物資源科学部教授
- 直近の発言日
- 1971/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害対策並びに環境保全特別委員会46 件・46%
- 農林水産委員会30 件・30%
- 文教委員会17 件・17%
- 文教委員会文化財保護に関する小委員会7 件・7%
※ 全 2,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号
○小林委員長 お静かに願います。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号
○小林委員長 いずれ理事会で協議いたしまして、御意見ははからうつもりでございます。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号
○小林委員長 島本虎三君。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号
○小林委員長 午後一時十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ————◇————— 午後一時十五分開議
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号
○小林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡本富夫君。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号
○小林委員長 古寺宏君。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号
○小林委員長 古寺君に申し上げますが、家畜衛生試験場長が来ておりますよ。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号
○小林委員長 おります。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号
○小林委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十一分散会
第65回 衆議院 文教委員会 第5号
○小林(信)委員 沖繩が返還されるにあたって、国立に移管されるような教育施設というものはあるのですかないのですか。
第65回 衆議院 文教委員会 第5号
○小林(信)委員 将来国立になり得るような付属高校とか付属幼稚園とか、付属のものはないのですか。
第65回 衆議院 文教委員会 第5号
○小林(信)委員 国立に移管をさせるという方針はきまっておるわけですね。そうすると、それに対する構想というふうなものがあると思いますが、それをひとつ御説明願いたいと思います。
第65回 衆議院 文教委員会 第5号
○小林(信)委員 いまは程度の問題なんですが、その仕組みというふうなものが、たとえば教育委員会のように、公選制である、そして現在の日本は任命制であるというような違い、そういう違いは別にありませんか。
第65回 衆議院 文教委員会 第5号
○小林(信)委員 もっと詳しくお聞きしたいのですが、来年沖繩が返還をされるとすれば、それと同時に国立に移管をされるわけなんですが、援助しておるというお話がいまありましたけれども、すぐ切りかえられるものかどうか。今回のこの法律等の中でそういうふうなものを見ることができなかったわけですが、それは心配ないのですか。
第65回 衆議院 文教委員会 第5号
○小林(信)委員 沖繩返還をめぐって、経済的な面その他いろいろ考慮されておるようでありますが、一番大事なのは、復帰して直ちに文化的な面がそこに格差を生じないようにするということは、そのときでなく、それ以前に配慮しなければならない問題だと思います。一応の検討はされておるようでございますが、これは移管をされて後にいろいろ問題があるのじゃないかと思いますが、来年度一年しかない。そういう状態からすれば、相当この点には積極的な取り組みをしなきゃな…
第65回 衆議院 文教委員会 第5号
○小林(信)委員 委員長のお計らいを感謝いたしますが、十三、十四、十五という差し迫った日程のようであります。委員会としてこの際、この機会を利用して——いままでそういう期待、希望というものがあったのですが、実現できなかったわけです。この際、できるだけ各党とも御協力の中で、成果をあげていただくようにお願いしたいと思います。 続いてお尋ねいたしますが、佐藤総理が新幹線大学というふうなことばをもって、だいぶ国民に何か新しい大学構想というものを投…
第65回 衆議院 文教委員会 第5号
○小林(信)委員 新幹線大学を総理が表明されたときには、もうすでに一つの構想があって、構想があるけれどもいまは発表しないというくらい、何だろうかという中身を国民が知りたいくらいのそそのかせ方をして発表したものですよ。しかし、その後それを今度は押してまいりますといま中教審が中教審がで、その後抽象的なことばで、イメージがあるようなないような、そういう印象が与えられつつあって、最近その点があまり長過ぎる。それは、中教審の答申は五月出るとかいろ…
第65回 衆議院 文教委員会 第5号
○小林(信)委員 もう少し詳しくお話し願いたいのですが、私立という名目でお建てになる、しかし、補助金をだいぶ当てごとにしておるようですね。普通私立並みの補助金ですか、それともそこには、そうは言いながらも都道府県とかあるいは自治省という名前をうたっているから、たくさんにもらえるのだろう、そういうふうな予想をされておるのか。
第65回 衆議院 文教委員会 第5号
○小林(信)委員 都道府県に補助するという名前であっても、だいぶ国の力というものを考えているわけでしょう。それから今後は、教授等をどういう構想で、どういう予定でお集めになる考えですか。
第65回 衆議院 文教委員会 第5号
○小林(信)委員 いまだれをというふうなことでなくて、たとえばその点が、文部省のほうへお願いをするとか、いや文部省には一切お世話にならない、あくまでも都道府県の知事さんたち発起人が集まってそういう相談をやるんだ、こういうことを私は実はお聞きしたかったわけです。