P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
1,324
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会60 件・60%
  • 決算委員会30 件・30%
  • 法務委員会公聴会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,324 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/04/12

19参議院 決算委員会 第20号

○委員長(小林亦治君) ほかに御質疑ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/12

19参議院 決算委員会 第20号

○委員長(小林亦治君) それでは経営上の配慮とか、或いは専売事業としての基礎観念の反省、いろいろいい質疑がございまして、当局からも誠意ある御答弁を頂いたのですが、専売公社への質疑は、只今八木委員がお求めになつた資料を、成るべく早く出して頂くことにしまして、一応この辺で終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/12

19参議院 決算委員会 第20号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。冨ないことだと、自分ながらも反省 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/04/12

19参議院 決算委員会 第20号

○委員長(小林亦治君) それでは、次に日本国有鉄道の部、一般事項及び千百七十二号から千百七十九号までを問題に供します。専門員をして説明いたさせます。 その前にちよつとお断りしておきたいのですが、実は鉄道関係の部でありまして、只今御審議中の鉄道会館に関する諸案件が残つておるのであつて、これに入りますと、二十六年度の報告の分は非常に遅れちやつたので、あと廻しにして……、今まさに二十六年度ら輸出まで手の伸びないことは誠に意の分は全部終らんとし…

日本社会党(第二控室・右)1954/04/12

19参議院 決算委員会 第20号

○委員長(小林亦治君) 検査院の御説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/12

19参議院 決算委員会 第20号

○委員長(小林亦治君) ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/12

19参議院 決算委員会 第20号

○委員長(小林亦治君) 速記を始めて、本日はこの程度で散会いたします。 午後四時田十九分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/04/09

19参議院 決算委員会 第19号

○委員長(小林亦治君) 只今から第十九回決算委員会を開会いたします。 本日は初めに昭和二十八年度予備費使用総調書の四件の承諾を認める件を一括して議題に供します。前回に引続きこれより質疑に入ります。本日は緒方国務大臣が出席されておりますから、国会開会中の予備費支出に関し昨年八月十四日の閣議決定の経緯及びこれについての政府の基本的な所信について先ず御説明を願いたいと存じます。 なおこの際、一般の国費の使用につきまして不当不正使用が年々増加の…

日本社会党(第二控室・右)1954/04/09

19参議院 決算委員会 第19号

○委員長(小林亦治君) 御質疑のおありのかたの御発言を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/09

19参議院 決算委員会 第19号

○委員長(小林亦治君) 政府をお呼びしているのですから、予備費に関連する政府の態度というものについての関連の御質問があるのは、これは当然だと思うのですが、成るべく議題にしぼつたところの御質疑を願いたいと存ずるのです。際限がないと思いますので、委員長からそのことを要望しておきたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/09

19参議院 決算委員会 第19号

○委員長(小林亦治君) 副総理ですから、御答弁も勢い慎重にならざるを得ないと思うのですが、長時間この問題についていろいろ質したわけなんですが、そういうふうにやはり副総理御自身が余り固くお考えになるというと、あなたがたの嫌うところの議員立法というものはどんどん出ざるを得ない。大体当決算委員会の輿論というものを見まするというと、この予備費に関しては何としても昭和二十二年或いは二十四年度の当時に引き戻してもらいたい。これを戻そうとする誠意があ…

日本社会党(第二控室・右)1954/04/09

19参議院 決算委員会 第19号

○委員長(小林亦治君) 近い将来にこの輿論に応え、我々の希望のかなうような結論を政府みずからお出し下さるように、私からも要望したいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/09

19参議院 決算委員会 第19号

○委員長(小林亦治君) 私からも結局結論的なものを念を押すことになりますが、綱紀粛正に資するための根本的なことは本日は伺いかねたのです。督励するとか監督を厳にするとか、或いは研修によつて道義を高揚する、こういう方法は、これは一番能のない方法である。如何に能のないものでも、これだけは当然やらなければならないところのものである。要はもつと大きな欠陥を先ず発見して、それを是正し或いは改善するというふうにならなければならんと私は考える。そういう…

日本社会党(第二控室・右)1954/04/09

19参議院 決算委員会 第19号

○委員長(小林亦治君) 速記を始めて。ほかに御質疑ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/09

19参議院 決算委員会 第19号

○委員長(小林亦治君) ではほかに御質疑はございませんか。……ほかに御質疑もないようですから、御質疑はつきたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/09

19参議院 決算委員会 第19号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。 御発言もないようでありますから、討論は終局したものと認めて、これより採決に入ります。 昭和二十八年度一般会計予備費使用総調書(その1)昭和二十八年度一般会計災害対策予備費使用総調書(その1)、昭和二十八年度特別会計予備費使用総調書(その1)昭和二十八年度特別会計予算総則第九条に基く使用総調書(その1…

日本社会党(第二控室・右)1954/04/09

19参議院 決算委員会 第19号

○委員長(小林亦治君) 全会一致と認めます。よつて予備費使用総調書四件は、いずれも承諾を与うべきものと議決せられました。 なお、本院規則第百四条により本会議における委員長の口頭報告の内容等爾後の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/09

19参議院 決算委員会 第19号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないものと認めます それでは承諾を与うることに賛成されたかたは、本院規則第七十二条により順次御署名を願います。 多数意見者署名 飯島連次郎 大倉 精一 岡 三郎 木村 守江 長谷山行毅 植竹 春彦 平林 太一 鈴木 強平 八木 幸吉 谷口弥三郎 菊田 七平 木下 源吾 東 隆 宮田 重文 石川 榮一 雨森 常夫 青柳 秀夫 山田 節男 島村 軍次 高田なほ子

日本社会党(第二控室・右)1954/04/09

19参議院 決算委員会 第19号

○委員長(小林亦治君) 本日はこれを以て散会いたします。 午後五時十六分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/04/05

19参議院 本会議 第29号

○小林亦治君 私はこの際、造船疑獄に関連する海運局員の自殺に関する緊急質問の動議を提出いたします。