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日本社会党参議院
総発言数
1,324
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会60 件・60%
  • 決算委員会30 件・30%
  • 法務委員会公聴会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,324 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/04/21

19参議院 決算委員会 第24号

○委員長(小林亦治君) これを以て散会いたします。 午後二時十六分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 決算委員会 第23号

○委員長(小林亦治君) 只今から第二十三回決算委員会を開会いたします。 初めに理事の辞任並びに補欠互選についてお諮りいたします。理事植竹春彦君から、都合により理事を辞任いたしたいとのお申出がありますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 決算委員会 第23号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないものと認めます。 それでは早速その補欠互選をいたしたいと存じます。先例により手続を省略して委員長から長谷山行毅君を理事に指名、選任いたします。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 決算委員会 第23号

○委員長(小林亦治君) 次に昭和二十六年度決算三件を議題とします。本日は昨年十二月十日決算審査に関する小委員会に委託審査といたしまして、補助金関係批難事項に関する件につき、小委員会の経過並びに結果に関しまして小委員長の御報告をお願いいたしたいと存じますが、これにつきましては先日来小委員長報告書を配付させてありますので、報告を省略し、これを会議録に掲載することとし、別に御意見なければ、小委員長報告の通り了承いたすことに決定いたしたいと存じ…

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 決算委員会 第23号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。 本日はこの程度に止めまして、明二十一日午後一時、昭和二十六年度決算三件の討論採決に入りたいと存じますから、御承知を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十九分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/04/16

19参議院 決算委員会 第22号

○委員長(小林亦治君) 只今から第二十二回決算委員会を開会いたします。 本日は昭和二十六年度決算、食糧庁所管の部を議題に供します。 初めに七百七十九号から七百八十七号、七百九十一号から七百九十二号、八百一号から八百五号を問題に供します。先ず専門員をして説明をいたさせます。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/16

19参議院 決算委員会 第22号

○委員長(小林亦治君) 検査院の御報告を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/16

19参議院 決算委員会 第22号

○委員長(小林亦治君) 当局の弁明を伺います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/16

19参議院 決算委員会 第22号

○委員長(小林亦治君) 御質疑のおありのかたは御発言を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/16

19参議院 決算委員会 第22号

○委員長(小林亦治君) ちよつと速記を止めて。 [速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/16

19参議院 決算委員会 第22号

○委員長(小林亦治君) 速記を始めて。七百七十四号をどうぞ……。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/16

19参議院 決算委員会 第22号

○委員長(小林亦治君) 前谷長官何もこだわることはないので、あなたの責任を毛頭問うているわけじやないので、それは率直に今後あなたがこの食糧行政の宜しきを得る上にも、率直な御発言が必要なんです。何も慮慮することはない。あなたにはもう何らの責任を問うているんじやない。責任を問う対象はほかにある、そこを遠慮なく一つ岡委員の納得せられるように説明されたらどうですか。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/16

19参議院 決算委員会 第22号

○委員長(小林亦治君) けれども前後の弁明の関係から、それはあなたが質問している通りそれは認めているようなんですが、はつきりおつしやらないんです。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/16

19参議院 決算委員会 第22号

○委員長(小林亦治君) 他に御質疑の方はございませんか。 次に七百七十二号から七百七十八号、只今の七百七十四号も含まつてあるのでありますが、これは前に一応審議してあるのでありますが、一応終了したという結びがついておりませんので、更に御質疑のある方の御発言を願う段階にありますが、前にも申上げましたように、本件の七百七十四号は司法上、行政上の時効にかかつておる、従つてこの究明をしましても、単に今後の行政上の注意を与えるという以外に新たな処分…

日本社会党(第二控室・右)1954/04/16

19参議院 決算委員会 第22号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。それでは本日を以て農林省所管の部の質疑は補助金関係を除いて一応終了いたしました。 次に二十六年度決算については、本日を以てやはり補助金関係の部分を除いて全部質疑を終了いたしましたが、さよう質疑が終了したことに認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/16

19参議院 決算委員会 第22号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。各委員の御熱心なる御審議によりまして、決算審査の重要性ということについて、頑迷な政府に対して漸く反省の曙光が見えるような状態になり得ましたことは、まさに国民の付託に応えたものと存じますので、各委員の御努力に対しまして、委員長から国民に代つて深く敬意を表します。 本日はこれを以て散会します。 午後三時三分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/04/15

19参議院 決算委員会 第21号

○委員長(小林亦治君) 只今より第二十一回の決算委員会を開会いたします。 初めに小委員補欠選定についてお諮りいたします。小委員長谷山君が四月十二日委員を辞任せられましたが、本日再び委員に選任せられましたので、この際同君を再び小委員に選定することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/15

19参議院 決算委員会 第21号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/04/15

19参議院 決算委員会 第21号

○委員長(小林亦治君) それでは本日の議題に入ります。本日は昭和二十六年度決算、前回の続き、日本国有鉄道の部、初めに、一般事項及び千百七十二号から千百七十九号までを問題に供します。前回検査院から説明を聞いておりますので、これより当局の説明を求めます。C説明員(石井昭正君)決算報告の三百三十四頁財務諸表についてですが、いろいろ検査院で御注意御意見があつたのでございますが、そのうちいわゆる未払金の計上をもらしたものという利子の計上の問題でご…

日本社会党(第二控室・右)1954/04/15

19参議院 決算委員会 第21号

○委員長(小林亦治君) 御質疑のかたの御発言を願います。 検査院に伺いますが、この千百七十九号ですが、かような場合の事故というものは、これは当然工事全体に包含されておつて、特段に注文者の負担に帰すべきものではない、こういう御見解から御指摘になつたのだろうと思いますが、その点如何ですか。