小林亦治
会議録に記録された「小林亦治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,324 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会60 件・60%
- 決算委員会30 件・30%
- 法務委員会公聴会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 決算委員会 第27号
○委員長(小林亦治君) 本日の二十七年度決算審査の第一回といたしまして、先ず検査院の事務総長からこの二十七年度決算報告に掲記された千八百十三件の不当事項について、検査院の観点から、その不当の軽重、類型等について説明を伺いたいと存じます。
第19回 参議院 決算委員会 第27号
○委員長(小林亦治君) このABCのトータルをもう一遍おつしやつて頂きたい。A三百三十二、Bは何件ですか。
第19回 参議院 決算委員会 第27号
○委員長(小林亦治君) 千四十三件。この検査報告の記載方法なんですが、我々としては、見慣れたせいか、記載の何といいますか、方法が殆んど固定化しておりまして、批難点の躍動性を感じられないのですが、何かこれをもう少し具体的な強さに改めた報告の記載方法というものはないものでしようか。
第19回 参議院 決算委員会 第27号
○委員長(小林亦治君) それからもう一点ですが、この委員会でもしばしば問題となつておるのですが、検査院法の三十一条、予責法の第六条、それから支払遅延防止法、これらによりますと、検査院から任命権者に対して懲戒処分の要求ができるということになつております。殊に遅延防止法においては、懲戒の処分が必要的になつておる。処分をしなければならないというふうに規定されておるのですが、殆んどそういつた事例があるかないかですが、検査院としては、その要求権の…
第19回 参議院 決算委員会 第27号
○委員長(小林亦治君) 法律上の条件の充足ということをおつしやるのですが、私どもの言いたいところは、懲戒処分の要求をしようと思つた場合にも、すでに任命権者から処分があつた、その処分というものは或いは注意とか勧告とかいうものが非常に多い。殆んどそれなんですが、法律上の条件からいいますと、そういうものは懲戒処分ではないのですから、訓告とか注意というような闇の処罰をなされた場合、法による懲戒をしておらんじやないか、法による懲戒をせよという要求…
第19回 参議院 決算委員会 第27号
○委員長(小林亦治君) 研究中だそうですから特に申上げますが、太政官布告による官吏服務紀律というものは、公務員法が出たとたんに、これはもう消えてなくなつたのです。太政官布告が法律であるなら、公務員法によつてその布告を廃止するという特段の断り規定を必要とするのです。ところが御承知のように太政官布告は一つの勅令なんですから、特に公務員法による廃止を宣言せないでも、もうなくなつたのですから、抵触しない範囲にまだ生きておるという解釈それ自体が誤…
第19回 参議院 決算委員会 第27号
○委員長(小林亦治君) 御発言ないですか。
第19回 参議院 決算委員会 第27号
○委員長(小林亦治君) ほかに御質問ございませんか。 では本日はこれで散会いたします。 午後零時二十五分散会
第19回 参議院 決算委員会 第26号
○委員長(小林亦治君) 只今から第二十六回の決算委員会を開会いたします。 本日は前回に引続いて日本国有鉄道民衆駅に関する件を議題といたします。前回民衆駅等運営委員会の中間答申である民衆駅の建設及び運営に関する基本事項について、天坊副総裁の説明をお聞きしたのでありますが、これらに関連する諸問題等について本日は国鉄当局の御方針なり方策なりを伺いたいと存じます。そこでこの前伺つたときと状況が変つておりますなら、或いは進行しておりますなら、副総…
第19回 参議院 決算委員会 第26号
○委員長(小林亦治君) 御質疑のある方の御発言を願います。
第19回 参議院 決算委員会 第26号
○委員長(小林亦治君) その点如何でしようか。
第19回 参議院 決算委員会 第26号
○委員長(小林亦治君) 同じものというのではないのですがね。今八木委員のお求めになつたのは、何かそれに対する弁明書とか或いは回答書とか、まあ意見書といつたようなものを出してもらいたい、こういうふうに言われたのです。従つて向うに出したものと同じものであつてもこれは差支えないわけです。要するにそれに答えて、全貌が明瞭になるような文書であれば結構なんです。
第19回 参議院 決算委員会 第26号
○委員長(小林亦治君) それから構内営業規則の改正案がまだ出ないようですが、これは出して頂けますか。
第19回 参議院 決算委員会 第26号
○委員長(小林亦治君) ほかに御質疑ございませんか。
第19回 参議院 決算委員会 第26号
○委員長(小林亦治君) ほかに御発言かなければ……。 なお東君、飯島君その他の委員から発言を求められて、これが留保になつております。それからお聞きしたい点、或いは審査したい予定範囲というものは未だ全く満たされておりませんので、次回に又おいで願うかも知れません。たくさんの委員の方々から今質疑があつたように、毎回国鉄から今日のように首脳部がお見えになつても、更に具体性がないというところに非常な不満があるように思うのです。国鉄全体の総意といつ…
第19回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(小林亦治君) 只今から第二十五回決算委員会を開会いたします。 本日は国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査といたしまして、日本国有鉄道民衆駅に関する件を議題に供します。本件につきましては、去る十七国会以来、慎重調査を重ねたところでありますが、昨年十月、国鉄当局に民衆駅の善後処理のために民衆駅等運営委員会及び臨時財産管理部が設けられて以来は、その結論を待つて本委員会の態度を決定するということになつておるのであります。本年四…
第19回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(小林亦治君) わかりました。二十五日付の朝日新聞の……。
第19回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(小林亦治君) 夕刊に出ているのですか。念のためにその御指摘さるる弱い文句というものをもう一遍お聞きしたいのですが……。
第19回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(小林亦治君) わかりました。早速調査いたします。 それでは天坊副総裁どうぞ。
第19回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(小林亦治君) 一般の質疑の前に、なお、念のためにお聞きしておきますが、そうすると、この民衆駅に関する委員会は解散したのではなく、一応これは中間的のものである。それから具体的に従来の関係のものを、更に決定したところの基本事項に当てはめて、若しこれに抵触するものを漸次この線に沿うように直して行かれる、こういう御方針ですか。