小林亦治
会議録に記録された「小林亦治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,324 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会60 件・60%
- 決算委員会30 件・30%
- 法務委員会公聴会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(小林亦治君) その点もう一遍石井局長から伺いたいのですが、やはり我々が考えても、契約の常識から言つて検査院の指摘が正しいと考えるのですが……。
第19回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(小林亦治君) 実際上のことは、これは現場は私どもは見ていないのですが、説明書にもある通り特約条項で今後明確にするということをおつしやつておられるのですが、この種のことは明確にせんでも、当然天災によるところの土圧とか或いは天災によるところの土砂の崩壊とかいつたような場合は、これは格別なんで、天災によらずして当然そういうことが工事前の検収、或いは調査によつてその土質の検定等から、こういうものはこれは容易に考えられることじやないかと…
第19回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(小林亦治君) ほかに御質疑ございませんか。
第19回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(小林亦治君) それでは次に千百八十号から残りを全部問題に供します。先ず専門員をして説明いたさせます。
第19回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(小林亦治君) 御質問のかたの御発言を願います。
第19回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(小林亦治君) ほかに御質疑ございませんか。
第19回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(小林亦治君) ほかに御質疑ございませんか。
第19回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(小林亦治君) ほかに御質疑がなければ、日本国有鉄道関係の質疑は一応終了したものと認めて御異議ございませんか。
第19回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(小林亦治君) わかりました。それでは日本国有鉄道の質疑は一応終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第19回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(小林亦治君) 次に昭和二十六年度決算につきましては、審議保留となつておりました第三十号、第八百三十一号及び第四百五十九号の三件がございますが、このうちで三十号、八百三十一号の両件については、質疑を保留せられておりました八木委員から、質疑を終了することについて御了承を得ましたので、本両件は質疑を終了しました。そこでこれから四百五十九号について、審議を進めたいと存じますが、さよう取計らうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」…
第19回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。速記とめて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(小林亦治君) 速記を始めて。 委員長から御報告しますが、この四百五十九号については船もなくなつたし、大学当局も、県当局も、明確な資料がない、こういうことでありましたので、資料がないならないような状態を明らかにしてもらわなければ、審議を終ることができないということを申入れまして、その調査方を要求しておりましたところが、会計課長から御回答がありまして、先方から参つた、つまり長崎大学から参つたところの回答によりますと、期成同盟会と県…
第19回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。 従いまして本日の案件はこれで全部終了したことになりますが、……ちよつと速記とめて。 〔速記中止〕
第19回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(小林亦治君) 速記を始めて。本日はこの程度で散会いたします。 午後三時四十六分散会
第19回 参議院 本会議 第33号
○小林亦治君 只今議題となりました昭和二十八年度一般会計予備費使用総調書(その一)ほか三件の事後承諾を求める件に関する決算委員会の審議の経過並びに結果について御報告いたします。 初めに本件の内容について大略を説明いたします。 先ず、昭和二十八年度一般会計予備費使用総調書(その1)について申上げます。昭和二十八年度一般会計予備費予算額は三十億円でありましてそのうち財政法第三十五条の規定により、昭和二十八年四月二十五日から同年十二月二十八日…
第19回 参議院 決算委員会 第20号
○委員長(小林亦治君) 只今より第二十回決算委員会を開会いたします。 本日は、昭和二十六年度決算三件、日本専売公社、日本国有鉄道の部を議題に供します。初めに日本専売公社の部、一般事項及び千百六十二号から千百七十一号まで全部を問題に供します。先ず専門員をして説明いたさせます。
第19回 参議院 決算委員会 第20号
○委員長(小林亦治君) では会計検査院からの御意見を願います。
第19回 参議院 決算委員会 第20号
○委員長(小林亦治君) 当局の弁明を求めます。
第19回 参議院 決算委員会 第20号
○委員長(小林亦治君) 御質疑のかたの御発言を願います。