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日本社会党参議院
総発言数
1,324
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会60 件・60%
  • 決算委員会30 件・30%
  • 法務委員会公聴会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,324 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/04/05

19参議院 決算委員会 第18号

○委員長(小林亦治君) 検査院の御説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/05

19参議院 決算委員会 第18号

○委員長(小林亦治君) 当局の説明を伺います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/05

19参議院 決算委員会 第18号

○委員長(小林亦治君) 御質疑を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/05

19参議院 決算委員会 第18号

○委員長(小林亦治君) ほかに御質疑ございませんか……。いろいろ有意義な質疑がございましたので、それでは建設省所管の部は、補助金関係のものを除いて、一応この程度で終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/05

19参議院 決算委員会 第18号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十三分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/04/01

19参議院 決算委員会 第17号

○委員長(小林亦治君) 只今より第十七回決算委員会を開会いたします。 初めに小委員の選挙についてお諮りいたします。決算審査に関する小委員松平勇雄君が三月二十三日、宮澤喜一君が三月二十七日、宮田重文君が三月二十九日それぞれ委員を辞任せられましたため、小委員が三名欠員となつておりますが、この際補欠選挙をいたしたいと存じます。つきましては先例により委員長による指名選定にいたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/01

19参議院 決算委員会 第17号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。 それでは委員長より松平君の補欠として長谷山君を、宮澤、宮田両君の補欠としてそれぞれ宮澤、宮田両君を指名選定いたします。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/04/01

19参議院 決算委員会 第17号

○委員長(小林亦治君) それでは本日の議題に入ります。 昭和三十八年度一般会計予備費使用総調書(その一)、昭和二十八年度一般会計災害対策予備費使用総調書(その一)、昭和二十八年度特別会計予備費使用総調書(その一)、昭和二十八年度特別会計予算総則第九条に基く使用総調書(その一)、以上四件を一括して議題に供します。これらの案件は財政法第三十六条の規定により承諾を求むるため国会に提出され、去る三月十八日本委員会に付託せられたものであります。こ…

日本社会党(第二控室・右)1954/04/01

19参議院 決算委員会 第17号

○委員長(小林亦治君) では大蔵当局から説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/01

19参議院 決算委員会 第17号

○委員長(小林亦治君) 御質疑のかたはどうぞ御発言を願います。予備費の承諾ですから、本来なら総理大臣、今総理が御病気中なので、それを代行せられておる緒方副総理に出席を求めましたが、差支えがあるので、主計局次長にお出でを願つたのですが、どうぞ御発言を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/01

19参議院 決算委員会 第17号

○委員長(小林亦治君) 御質疑ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/01

19参議院 決算委員会 第17号

○委員長(小林亦治君) 今の岡委員の要請に対して御意見ありませんか。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/01

19参議院 決算委員会 第17号

○委員長(小林亦治君) では委員長からお聞きするのですが、昭和二十七年の四月五日の閣議の決定で、比較的軽徴と認められる経費等を除いては、国公開会中は予備費の使用は行わない、こういう政府の原則を閣議で決定されてある。ところが局長も政務次目も憲法の精神を尊重してとおつしやるのでが、それは逆になつているように思われる。というのは二十八年の八月の十四日の閣議決定では、国会開会中に予備費の使用を行わないという制限を撤廃してしまつた、こういうことは…

日本社会党(第二控室・右)1954/04/01

19参議院 決算委員会 第17号

○委員長(小林亦治君) 災害の場合はともかく、一般予備費の場合も、この枠を外せば自由にできることになるのでしよう。不便だからとおつしやるが、その不便さがなければいけないので、政府の予備金の支出が便利では困るのです。憲法の精神を尊重する、確定しておる財政慣習を尊重すると言いながら、なぜそういうことを殊更に外したのですか、その理由が明らかにされない、そういうことを政府が勝手に閣議決定とか或いは政令ではずして、そういつた答弁でお茶を濁すという…

日本社会党(第二控室・右)1954/04/01

19参議院 決算委員会 第17号

○委員長(小林亦治君) 衆議院でも若干問題になつたように聞いておるのですが、衆参の両委員会ともこれを撤廃したということについては面白くないんですよ。ですから今おつしやるように、そういう見識の下に復活させるというような抱負を持つてもらわんと、何か失敗した場合の批難が非常に強くなる、その点を御努力なさるように要請したいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/01

19参議院 決算委員会 第17号

○委員長(小林亦治君) ほかに御質疑ございませんか、御質疑はないようでございますから、御質疑は一応終了したものと認めて御異議ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/01

19参議院 決算委員会 第17号

○委員長(小林亦治君) それでは五分ぐらいして官房長官が見えるそうですから、それを伺つてからお諮りすることにしましよう。 では、その前に御質疑があればどなたからでも……。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/25

19参議院 決算委員会 第16号

○委員長(小林亦治君) 只今より第十六回決算委員会を開会いたします。 本日は昭和二十六年度決算、電気通信省所管の部を議題に供します。 初めに会計検査院検査報告について一般的説明及び批難事項第九百七号から第九百九号について専門員をして説明いたさせます。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/25

19参議院 決算委員会 第16号

○委員長(小林亦治君) では次に検査院の説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/25

19参議院 決算委員会 第16号

○委員長(小林亦治君) 当局の弁明を伺います。