日本社会党衆議院
SPEAKER
小林ちづ
会議録に記録された「小林ちづ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 122 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会80 件・80%
- 社会労働委員会商工委員会連合審査会19 件・19%
- 本会議1 件・1%
※ 全 122 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
日本社会党1960/12/22
第37回 衆議院 商工委員会 第7号
○小林(ち)委員 私はまずわが国の鉄鋼生産の見通しについて、政府当局の見解をお伺いいたしたいと思います。 鉄鋼連盟は、さきに政府の所得増倍計画を基礎として、昭和四十五年度のわが国粗鋼生産量を四千八百万トンときめましたが、ドル防衛の問題が起こって以来、インドを初め後進国に対して、米国がひもつきで鋼材を買わせる政策を打ち出しているため、日本鋼材輸出が相当マイナスになることが予想され、また国内需要も、自動車、機械などの生産が自由化で今までのよ…
日本社会党1960/12/22
第37回 衆議院 商工委員会 第7号
○小林(ち)委員 ところで、鉄鋼業界の強気の見通しにもかかわらず、八幡製鉄が最近になって三重県四日市への工場進出を断念するやに聞いていますが、四日市や三重県では八幡製鉄の進出を前提として漁業補償や土地買収を初め、すべての開始計画を進めてきましたが、もし八幡が進出できないとなりますと、今までの一切の計画が御破算となり、一年余りの努力も水のあわになるわけで、地方行政に与える悪影響ははかり知れないものがあります。独占大企業の勝手な処置のために…