小杉隆
会議録に記録された「小杉隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,294 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 防衛5 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 郵政民営化に関する特別委員会21 件・21%
- 行政改革に関する特別委員会20 件・20%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会19 件・19%
- 経済産業委員会16 件・16%
- 予算委員会第四分科会13 件・13%
- 教育基本法に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 環境委員会 第7号
○小杉委員長 時間です。
第123回 衆議院 環境委員会 第7号
○小杉委員長 時間です。
第123回 衆議院 環境委員会 第7号
○小杉委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十一分散会
第123回 衆議院 環境委員会 第6号
○小杉委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馬場昇君。
第123回 衆議院 環境委員会 第6号
○小杉委員長 岡崎トミ子君。
第123回 衆議院 環境委員会 第6号
○小杉委員長 時崎雄司君。
第123回 衆議院 環境委員会 第6号
○小杉委員長 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議
第123回 衆議院 環境委員会 第6号
○小杉委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岩垂寿喜男君。 〔委員長退席、塩谷委員長代理着席〕
第123回 衆議院 環境委員会 第6号
○小杉委員長 東順治君。
第123回 衆議院 環境委員会 第6号
○小杉委員長 時間です。
第123回 衆議院 環境委員会 第6号
○小杉委員長 寺前巖君。
第123回 衆議院 環境委員会 第6号
○小杉委員長 中井洽君。
第123回 衆議院 環境委員会 第6号
○小杉委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 環境委員会 第6号
○小杉委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 環境委員会 第6号
○小杉委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 環境委員会 第6号
○小杉委員長 次に、ただいま議決いたしました本案に対し、鈴木恒夫君、馬場昇君、斉藤節君、寺前巖君及び中井洽君より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。馬場昇君。
第123回 衆議院 環境委員会 第6号
○小杉委員長 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 環境委員会 第6号
○小杉委員長 起立総員。よって、鈴木恒夫君外四名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、中村環境庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。中村環境庁長官。
第123回 衆議院 環境委員会 第6号
○小杉委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 環境委員会 第6号
○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――