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自由民主党衆議院
総発言数
2,294
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1992/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政民営化に関する特別委員会21 件・21%
  • 行政改革に関する特別委員会20 件・20%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会19 件・19%
  • 経済産業委員会16 件・16%
  • 予算委員会第四分科会13 件・13%
  • 教育基本法に関する特別委員会7 件・7%

※ 全 2,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,294 20 を表示
自由民主党1992/12/10

125衆議院 環境委員会 第2号

○小杉委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 本日公報に掲載いたしました請願日程百三十件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、請願文書表等により既に御承知のことと存じます。また、先刻の理事会におきまして慎重に御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員の説明等は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な…

自由民主党1992/12/10

125衆議院 環境委員会 第2号

○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中、熱帯雨林保護に関する請願及び環境保全基本法の早期制定に関する請願の両請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/12/10

125衆議院 環境委員会 第2号

○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/12/10

125衆議院 環境委員会 第2号

○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1992/12/10

125衆議院 環境委員会 第2号

○小杉委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、環境庁から環境省への格上げに関する陳情書外八件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1992/12/10

125衆議院 環境委員会 第2号

○小杉委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百十八回国会、小川国彦君外三名提出の空き缶、空き瓶等の回収に関する法律案並びに環境保全の基本施策に関する件 公害の防止に関する件 自然環境の保護及び整備に関する件 快適環境の創造に関する件 公害健康被害救済に関する件 公害紛争の処理に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/12/10

125衆議院 環境委員会 第2号

○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間及び派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/12/10

125衆議院 環境委員会 第2号

○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/12/10

125衆議院 環境委員会 第2号

○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十三分散会

自由民主党1992/11/30

125衆議院 商工委員会厚生委員会環境委員会連合審査会 第1号

○小杉委員長 大野由利子君。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 商工委員会厚生委員会環境委員会連合審査会 第1号

○小杉委員長 寺前巖君。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 商工委員会厚生委員会環境委員会連合審査会 第1号

○小杉委員長 柳田稔君。

自由民主党1992/11/27

125衆議院 環境委員会 第1号

○小杉委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する事項 公害の防止に関する事項 自然環境の保護及び整備に関する事項 快適環境の創造に関する事項 公害健康被害救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院…

自由民主党1992/11/27

125衆議院 環境委員会 第1号

○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1992/11/27

125衆議院 環境委員会 第1号

○小杉委員長 次に、連合審査会開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。 ただいま商工委員会に付託されております第百二十三回国会、内閣提出、特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律案について、商工委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/11/27

125衆議院 環境委員会 第1号

○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、関係委員長と協議の上決定いたしますので、御了承願いたいと存じます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十二分散会

自由民主党1992/08/10

124衆議院 環境委員会 第1号

○小杉委員長 これより会議を開きます。 この際、去る五日、環境政務次官に就任されました木暮山人君から発言を求められておりますので、これを許します。木暮環境政務次官。

自由民主党1992/08/10

124衆議院 環境委員会 第1号

○小杉委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百十八回国会、小川国彦君外三名提出の空き缶、空き瓶等の回収に関する法律案 並びに 環境保全の基本施策に関する件 公害の防止に関する件 自然環境の保護及び整備に関する件 快適環境の創造に関する件 公害健康被害救済に関する件 公害紛争の処理に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/08/10

124衆議院 環境委員会 第1号

○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間及び派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/08/10

124衆議院 環境委員会 第1号

○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕