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自由民主党衆議院
総発言数
2,294
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1992/08/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政民営化に関する特別委員会21 件・21%
  • 行政改革に関する特別委員会20 件・20%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会19 件・19%
  • 経済産業委員会16 件・16%
  • 予算委員会第四分科会13 件・13%
  • 教育基本法に関する特別委員会7 件・7%

※ 全 2,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,294 20 を表示
自由民主党1992/08/10

124衆議院 環境委員会 第1号

○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四分散会

自由民主党1992/06/19

123衆議院 環境委員会 第8号

○小杉委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 本日公報に掲載いたしました請願日程百三十六件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、請願文書表等により既に御承知のことと存じます。また、先刻の理事会におきまして慎重に御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員の説明等は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…

自由民主党1992/06/19

123衆議院 環境委員会 第8号

○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中、地球環境の保全に関する請願十一件の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/06/19

123衆議院 環境委員会 第8号

○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/06/19

123衆議院 環境委員会 第8号

○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1992/06/19

123衆議院 環境委員会 第8号

○小杉委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、地球サミットに向けた我が国の積極的な取り組みに関する陳情書外八件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1992/06/19

123衆議院 環境委員会 第8号

○小杉委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百十八回国会、小川国彦君外三名提出の空き 缶、空き瓶等の回収に関する法律案並びに 環境保全の基本施策に関する件 公害の防止に関する件 自然環境の保護及び整備に関する件 快適環境の創造に関する件 公害健康被害救済に関する件 公害紛争の処理に関する件以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/06/19

123衆議院 環境委員会 第8号

○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間及び派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/06/19

123衆議院 環境委員会 第8号

○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三分散会

自由民主党1992/04/24

123衆議院 本会議 第21号

○小杉隆君 ただいま議題となりました絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律案につきまして、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、本邦及び本邦以外の地域における絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存を図ることにより良好な自然環境を保全し、国民の健康で文化的な生活の確保に寄与するため、希少野生動植物種の個体の捕獲、譲渡等を規制し、国内希少野生動植物種の個体の生息地を生息地等保護区として指定して、工作…

自由民主党1992/04/24

123衆議院 環境委員会 第7号

○小杉委員長 これより会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷津義男君。

自由民主党1992/04/24

123衆議院 環境委員会 第7号

○小杉委員長 長谷百合子君。

自由民主党1992/04/24

123衆議院 環境委員会 第7号

○小杉委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として横須賀市立言然博物館主任学芸員蟹江康光君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/04/24

123衆議院 環境委員会 第7号

○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1992/04/24

123衆議院 環境委員会 第7号

○小杉委員長 質疑を続行いたします。斉藤一雄君。

自由民主党1992/04/24

123衆議院 環境委員会 第7号

○小杉委員長 時間ですが……。

自由民主党1992/04/24

123衆議院 環境委員会 第7号

○小杉委員長 岩垂寿喜男君。

自由民主党1992/04/24

123衆議院 環境委員会 第7号

○小杉委員長 この件に関しては、理事会で協議いたします。

自由民主党1992/04/24

123衆議院 環境委員会 第7号

○小杉委員長 斉藤節君。

自由民主党1992/04/24

123衆議院 環境委員会 第7号

○小杉委員長 はい、どうぞ。