小平芳平
会議録に記録された「小平芳平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,072 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/07/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金74 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
- 内閣委員会41 件・41%
- 法務委員会9 件・9%
※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小平芳平君) 御苦労さまでした。 それでは、御質疑のおありの方は、順次、御発言願います。 なお、政府側からは、関係各省の説明員が出席いたしております。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小平芳平君) 委員の異動について報告いたします。 本日、林田正治君が委員を辞任され、その補欠として徳永正利君が選任されました。 ―――――――――――――
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小平芳平君) ほかに御発言もございませんようですから、本件につきましては、本日はこの程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十二分散会
第46回 参議院 本会議 第32号
○小平芳平君 ただいま議題となりました法律案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過と結果を報告いたします。 この法律案は、本年四月から五月上旬にかけて、四国、九州等、西日本に発生しました長雨等により、麦等の裏作物が甚大な被害を受けたことに対処して、天災融資法の特例措置をとろうとするものでありまして、その内容は、第一に、本災害による麦等の主要な裏作物の減収率が八割以上であるもの並びに、昨年の長雨で、麦、なたねが八割以北の被害を…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(小平芳平君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 昭和三十九年四月から五月上旬までの長雨等についての天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の適用の特例に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。赤城農林大臣。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(小平芳平君) 本案に対し、質疑のおありの方は、順次、御発言を願います。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(小平芳平君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(小平芳平君) 速記を起こして。 ほかに御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございません 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入りす。 昭和三十九年四月から五月上旬までの長雨等についての天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の適用の特例に関する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(小平芳平君) 総員挙手と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、委員長の手元にて作成いたしました附帯決議案を議題といたします。 まず、附帯決議案を読み上げます。政府は、本特例法制定の趣旨にかんがみ、政令指定を受けない地域についても、被害の著しい農民に対し、特段の措置を講ずべきである。 右決議する。 ただいまの附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(小平芳平君) 全会一致と認めます。よって本附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 政務次官から、附帯決議案に対する発言を求められております。この際、これを許可いたします。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(小平芳平君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 —————————————
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(小平芳平君) 次に、請願を議題といたします。 第一一九三号豪雪災害の救済対策に関する請願外四件の請願を議題といたします。 請願の趣旨につきましては、お手元に配付いたしております資料をごらん願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(小平芳平君) 速記をつけて。 請願第一一九三号、第二六五〇号、第一六七二号、第二八七一号、第二八七一号の請願を採択して、議院の会議に付し、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、報告書については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(小平芳平君) 継続調査要求についておはかりいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕