小平芳平
会議録に記録された「小平芳平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,072 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金74 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
- 内閣委員会41 件・41%
- 法務委員会9 件・9%
※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小平芳平君) 先般、当委員会が行ないました委員派遣について、派遣委員から報告を願います。 まず、新潟・東北班の御報告を願います。藤野君。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小平芳平君) 御苦労さまでした。 次に、山陰班の御報告を願います。稲浦君。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小平芳平君) 御苦労さまでした。 —————————————
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小平芳平君) 委員の変更について御報告いたします。 本日、村山道雄君が辞任され、山本利壽君が選任されました。 —————————————
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小平芳平君) ただいまの御報告に対し、御質疑のおありの方は、順次、御発言願います。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小平芳平君) 審議室長に申し上げますが、大蔵省から来ていないということを私も聞きましたから、その点よく確かめてください。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小平芳平君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小平芳平君) 速記を始めて。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小平芳平君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小平芳平君) 速記を起こして。 厚生省環境衛生局長、先ほど藤野委員から、新潟の水道の復旧についての質問があったんですが、答弁してください。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小平芳平君) 住宅局長、検討してみるようにということと、それからもう一つ私からお尋ねしたいことは、長野県の天竜川沿いに何十戸か、相当移転されましたけれども、これはどういう事業でおやりになったのですか。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小平芳平君) そうです。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小平芳平君) 他に御質疑はございませんか。——他に御質疑もないようでありますので、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十三分散会
第46回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○小平芳平君 先ほど来の水道局長のお答えにもありましたように、この水の問題に東京都民が脅かされ出したのは、何もきょうやきのう始まったわけじゃないわけです。で、制限給水ですか、給水制限が始まってからももう数年になる。で、去年の三十八年の二月の予算委員会で私が取り上げたときには、そのときにも、やはり去年の場合ですが、それこそもう空前の水飢饉になるのではないかというふうに去年の春はいわれていた。それで去年の夏はことしほど騒がれないで済んだわけ…
第46回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○小平芳平君 私が申し上げておることは、それはそういう技術的に最悪の事態が、これ以上の状態もありましょうし、それから、また、先ほど来のお話もあるように、多摩川の水がかれてしまうとか、小河内のダムがすっかりかわいてしまったとか、そういう事態も雨がなければ起こるかもしれません。しかし、都民がいま都民感情として、非常に最悪の事態だ、こんな状態が続いたらたいへんだということを申し上げているわけでございます。それから、局長に最後にもう一つ念のため…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小平芳平君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 六月二十六日、村尾重雄君、杉山善太郎君及び瀬谷秀行君が委員を辞任され、その補欠として向井長年君、佐多忠隆君及び久保等君が選任されました。 また、七月二十日、森部隆輔君が委員を辞任され、その補欠として佐野廣君が選任されました。 また、本日、久保勘一君、村山道雄君、佐多忠隆君が委員を辞任され、その補欠として野本品吉君、川野三暁君、杉…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小平芳平君) この際、おはかりいたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっております。つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に向井長年君を指名いたします。 ―――――――――――――
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小平芳平君) 災害対策樹立に関する調査として、山陰、北陸地方等の豪雨災害に関する件を議題といたします。 まず、政府側から、現地調査団の団長として現地視察から帰られました吉武自治大臣から御説明願いたいと思います。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小平芳平君) 御苦労さまでした。 次に、内閣審議室から総括的な御説明を願います。