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公明党・国民会議参議院
総発言数
8,072 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1965/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
  • 内閣委員会41 件・41%
  • 法務委員会9 件・9%

※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,072 件中 20 件を表示
公明党1965/03/09

第48回 参議院 予算委員会 第7号

○小平芳平君 厚生省が調査したら、その結果、四日市に公害患者が何人かいた、そういうわけですね。その治療はだれがやるわけですか。

公明党1965/03/09

第48回 参議院 予算委員会 第7号

○小平芳平君 ですから、厚生大臣がおっしゃるのは、加害者の工場がなおすべきだと言いながら、またその次はいまは市でやっておりますとおっしゃるでしょう。実際には工場で公害患者の治療なんかやっていませんよ。実際には市がやっておるわけでしょう——やろうとしておるわけでしょう。それに対して厚生省は調査だけはしてあげましょう、この町に病人が何人います。この町は何人公害患者がいますときめてあげるだけで、実際は市がなおすならかってになおせ、あるいは本来…

公明党1965/03/09

第48回 参議院 予算委員会 第7号

○小平芳平君 そういうたてまえは、私もお聞きしておりましたが、要は、実際問題、公害防止の実際の効果というものは、まだあがる段階にいっていないと思うんですね。で、これは現在ぐらいでもういいと、大体さっき環境衛生局長ですか、言われた、企業がまず第一に負うべきだ、次は市だ、次は県だそれで足りない分は国だということも、それは事と性質によって何でもかんでもそういうふうに言い切れるかどうか、いろいろな問題が残されておると思うのです。したがって、今後…

公明党1965/03/08

第48回 参議院 予算委員会 第6号

○小平芳平君 開運。大蔵大臣、いまの鈴木委員の質問に、ただ上げた、上げたというお答えだけなさったのですが、いまの質問、鈴木委員が御指摘したとおりがよろしいのですか、その単価は、木造が幾ら、耐火建築が幾らというふうに。そうして、もしその鈴木委員の指摘したとおりの単価とすれば、木造と耐火建築の場合と、そういうような単価でよろしいわけですか。それを適正に引き上げたというふうにおっしゃったわけです。

公明会1964/10/16

第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(小平芳平君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十月一日、村山道雄君、石原幹市郎君、熊谷太三郎君及び佐多忠隆君が辞任され、その補欠として岡村文四郎君、日高広為君、西田信一君及び北村暢君がそれぞれ選任されました。 本日、久保等君が辞任され、佐多忠隆君が選任されました。 ―――――――――――――

公明会1964/10/16

第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(小平芳平君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 先般本委員会が行ないました委員派遣について、派遣委員から報告を願います。 まず、北海道班の御報告を願います。西田君。

公明会1964/10/16

第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(小平芳平君) ありがとうございます。 ―――――――――――――

公明会1964/10/16

第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(小平芳平君) 委員の異動について御報告いたします。 森部隆輔君が辞任され、その補欠として佐野廣君が選任されました。 ―――――――――――――

公明会1964/10/16

第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(小平芳平君) 次に、九州班の御報告を願います。北村君。

公明会1964/10/16

第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(小平芳平君) 御苦労さまでした。 ただいまの御報告に対し、御質疑のおありの方は、順次、御発言願います。

公明会1964/10/16

第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(小平芳平君) 審議室長、来ていませんか。

公明会1964/10/16

第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(小平芳平君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

公明会1964/10/16

第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(小平芳平君) 速記を起こして。

公明会1964/10/16

第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(小平芳平君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時四十分まで休憩いたします。 午後一時十六分休憩 ――――――――――――― 午後一時五十八分開会

公明会1964/10/16

第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(小平芳平君) ただいまから委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を続行いたします。 初めに政府側にお願いいたしますが、今回の災害の問題は、非常に広範囲であり、問題点も数多いので、質問者も要点を中心に質問するように打ち合わせておりますので、御答弁も、明瞭に、要点をわかりやすくお答え願いたいと思います。御要望いたします。

公明会1964/10/16

第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(小平芳平君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、渡辺勘吉君が辞任され、その補欠として野溝勝君が選任されました。 ―――――――――――――

公明会1964/10/16

第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(小平芳平君) 先ほどの西田委員の質疑に対して、気象庁の答弁漏れがありましたので御答弁願います。日下部予報部長。

公明会1964/10/16

第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(小平芳平君) ほかに御質疑はございませんか。――他に御質疑もないようでありますので、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十八分散会

公明会1964/09/29

第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(小平芳平君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告いたします。 去る八月十五日、山本利壽君が辞任され、その補欠として村山道雄君が選任されました。 九月十九日、重政庸徳君が辞任され、小林篤一君が選任されました。 ―――――――――――――

公明会1964/09/29

第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(小平芳平君) 災害対策樹立に関する件を議題といたします。 まず、台風二十号による被害状況について説明を願います。警察庁から初めにお願いいたします。