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公明党・国民会議参議院
総発言数
8,072 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1970/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
  • 内閣委員会41 件・41%
  • 法務委員会9 件・9%

※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,072 件中 20 件を表示
公明党1970/03/24

第63回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(小平芳平君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十二分散会 —————・—————

公明党1970/03/18

第63回 参議院 本会議 第6号

○小平芳平君 ただいま議題となりました戸籍法の一部を改正する法律案について、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、現行戸籍法において、出生及び死亡の届け出は事件発生地においてすべきものと限定されているものを、届出人の便益をはかり、事件本人の本籍地または届出人の所在地でするものとするほか、事件発生地でもすることができるように改めるものであります。 また、これに伴い、死産の届け出に関する規程及び墓地、埋葬等に関…

公明党1970/03/17

第63回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小平芳平君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、玉置猛夫君が委員を辞任され、その補欠として木島義夫君が選任されました。 —————————————

公明党1970/03/17

第63回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小平芳平君) 戸籍法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

公明党1970/03/17

第63回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小平芳平君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/03/17

第63回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/03/17

第63回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 戸籍法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1970/03/17

第63回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小平芳平君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/03/17

第63回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十五分散会

公明党1970/03/12

第63回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小平芳平君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、木島義夫君が委員を辞任され、その補欠として玉置猛夫君が選任されました。 —————————————

公明党1970/03/12

第63回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小平芳平君) 訴訟費用臨時措置法の一部を改正する法律案及び戸籍法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。小林法務大臣。

公明党1970/03/12

第63回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小平芳平君) 以上で説明は終了いたしました。 両案に対する自後の審査は後日に譲ります。 —————————————

公明党1970/03/12

第63回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小平芳平君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 御質疑のおありの方は順次御発言願います。

公明党1970/03/12

第63回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小平芳平君) 他に御発言がなければ、本件に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十二分散会 —————・—————

公明党1970/03/10

第63回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、藤田正明君が委員を辞任され、その補欠として小林国司君が選任されました。 —————————————

公明党1970/03/10

第63回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員の異動に伴い理事が一名欠員になっておりますので、この際その補欠選任を行ないたいと存じます。 選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/03/10

第63回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に河口陽一君を指名いたします。 —————————————

公明党1970/03/10

第63回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 法務行政について小林法務大臣から発言を求められておりますので、この際これを許可いたします。小林法務大臣。

公明党1970/03/10

第63回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 次に、大竹政務次官から発言を求められておりますので、この際これを許可いたします。大竹法務政務次官。

公明党1970/03/10

第63回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 次に、昭和四十五年度法務省並びに裁判所関係予算及び今期国会における法務省関係提出予定法案について、順次説明を聴取いたします。最高裁判所大内経理局長。