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公明党・国民会議参議院
総発言数
8,072 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1970/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
  • 内閣委員会41 件・41%
  • 法務委員会9 件・9%

※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,072 件中 20 件を表示
公明党1970/03/10

第63回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 次に、法務大臣官房伊藤会計課長。

公明党1970/03/10

第63回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 次に、法務大臣官房安原官房長。

公明党1970/03/10

第63回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 以上で説明は終了いたしました。 本件に関する質疑は後日に譲ることといたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党1970/03/10

第63回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 速記を起こして。 —————————————

公明党1970/03/10

第63回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 次に、派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先日当委員会が行ないました、最近における司法行政及び法務行政等の運用に関しての実情調査のための委員派遣について、それぞれ派遣委員から報告を願います。 まず、第一班の御報告を願います。後藤義隆君。

公明党1970/03/10

第63回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 次に、第二班の御報告を願います。亀田得治君。

公明党1970/03/10

第63回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) ただいまの報告に対し御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、派遣委員の報告はこれをもって終了いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十六分散会 —————・—————

公明党1970/01/14

第63回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 今期国会におきましても、従来の例により、検察及び裁判の運営等に関する調査を行なうことといたしまして、その旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/01/14

第63回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/01/14

第63回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1970/01/14

第63回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) 委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査のための委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/01/14

第63回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十五分散会

公明党1969/12/02

第62回 参議院 本会議 第3号

○小平芳平君 ただいま議題となりました二法案について、法務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 両法案は、一般の政府職員の給与改定に伴い、裁判官及び検察官の給与を改定しようとするものであります。 委員会においては、質疑の後、採決の結果、いずれも多数をもって原案どおり可決すべきものと決しました。 以上御報告いたします。(拍手)

公明党1969/12/02

第62回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員になっておりますので、この際、その補欠選任を行ないたいと存じます。 選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1969/12/02

第62回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に山田徹一君を指名いたします。 —————————————

公明党1969/12/02

第62回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) 調査承認要求に関する件を議題といたします。 今期国会におきましても、従来の例により、検察及び裁判の運営に関する調査を行なうことといたしまして、その旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1969/12/02

第62回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1969/12/02

第62回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1969/12/02

第62回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 ただいま議長に要求することに決定いたしました調査につきましては、閉会の場合におきましてもこれを継続することとし、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1969/12/02

第62回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕