小平芳平
会議録に記録された「小平芳平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,072 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金74 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
- 内閣委員会41 件・41%
- 法務委員会9 件・9%
※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に河口陽一君を指名いたします。 ―――――――――――――
第63回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(小平芳平君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第63回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(小平芳平君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(小平芳平君) 速記を起こして。
第63回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(小平芳平君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(小平芳平君) 速記を起こして。
第63回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(小平芳平君) たとえば五月とか、六月とか、そういうことも言えないんですか。
第63回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(小平芳平君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(小平芳平君) 速記をつけて。 どうですか。
第63回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(小平芳平君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――
第63回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(小平芳平君) 訴訟費用臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第63回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(小平芳平君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十分散会 ―――――・―――――
第63回 参議院 本会議 第7号
○小平芳平君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について、法務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 本法律案の要旨は、第一に、地方裁判所における事件の適正迅速な処理をはかるため判事補を二十名増員し、また、簡易裁判所における交通関係の業務上過失致死傷事件の増加に対処するため簡易裁判所判事を五名増員することであります。 第二に、下級裁判所における事件の円滑な処理をはかるため、裁判所書記官、家庭裁判所…
第63回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(小平芳平君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もなければ、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(小平芳平君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時八分散会
第63回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(小平芳平君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。小林法務大臣。
第63回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(小平芳平君) 以上で説明は終了いたしました。 これより質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言願います。