小平芳平
会議録に記録された「小平芳平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,072 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金74 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
- 内閣委員会41 件・41%
- 法務委員会9 件・9%
※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 法務大臣、何か御意見がございますか。
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 それでは裁判所にお伺いいたしますが、政府が第六次定員削減計画を実施するという、これは決定になっておりますが、裁判所としては職員の定員削減ということにつきましてどのように取り組んでおられるか、お伺いします。
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 裁判官の補充といいますか、今回の改正によって補充の見通しなどはどうなっておりますか。
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 簡裁の判事の欠員の方はどうなっておりますか。
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 その残る欠員は、やむを得ないとして抱えていくことになりますですか。
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 簡易裁判所は、二人庁、三人庁という簡易裁判所が増加している傾向にあるか。 それから、簡裁の統合についての現状について伺いたい。
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 古くから検討を続けまして、どういう方針で臨んでいらっしゃるか。
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 次に、家庭裁判所の調査官、これも大分欠員になっているようでありますが、研修の現状、今後の対策等について伺います。
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 これも若干の欠員はやむを得ないとしてまいりますですか。
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 定年法の施行が昭和六十年にあるわけですが、裁判所がどういう影響を受けるかということについてお伺いしたいわけです。これは現在における年齢構成、現在勧奨退職というのは何歳でやっているかということを伺います。
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 特に、書記官クラスが大量に退職するというような時期が参りますですか。
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 裁判所の職員の場合、一般行政でもそういうことを言えるかもしれないですが、裁判所の場合、特に専門的に養成され、また専門的な仕事をなさっているということ、こういうことが再三きょうの御答弁でも繰り返されておりますので、そこで定年制が例外なく強行される、適用されるということになりますと、そういうような問題が起きてくるわけですね。かといって、便法なんかもいまとして考えられないということになりますと、事務に支障が起こりはしないか。そう…
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 沖縄の裁判所の定員が五十七年度において削減されるわけですか。
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 従来、沖縄は定員削減がなかったと思いますが、今後やはり第六次定員削減計画では余りそういう例外は認めておれないということになるわけですか。
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 ただいまの寺田先生の質問に続きまして、刑事補償法の改正案そのものについて若干御質問いたします。 補償日額の算定方法を、指数の基準年を今回は昭和二十五年とした理由はどういう理由ですか。
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 それは結構だと思いますが、予算要求としては五十三年あるいは五十五年の段階では六千円を要求したけれども、それは通らなくてこういうところへ落ちついたというふうにも聞いておりますが、今回は最高裁からは幾らを要求なさったわけでございますか。
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 それがこういうところへ落ちついたということになりますね。 それから、先ほどの御質問にもありましたが、上限と下限と、ともに適用があったわけですね、過去の実績として。大体実績として言えば、どの辺が一番多かったんでしょうか。
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 次に、非拘禁者についても補償するというお考えはありませんですか。
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 次に二つの質問をいたしますが、同じような押収捜索等による補償ということが考えられないかどうか。 それから、次には少年保護事件、これが保護処分の取り消しの決定がなされた場合に補償ということが考えられないかどうか。特に、少年保護事件の場合などは、間違って保護されたというような場合も何かあったかのように聞いておりますが、そういう場合いかがでしょうか。
第96回 参議院 法務委員会 第4号
○小平芳平君 次に、検察事務官の検察事務取り扱いについて伺います。 これは「当分の間」となっておりますが、引き続きずっと継続してあるのかどうか、あるいは「当分の間」というんですから、ある時点でこういうことがなくなるのかどうかという点。 それから、検察官が配置されていない区検がなおありますか。 それから、こうした検察官事務取扱は何人くらいおられるか等についてお伺いします。