小平久雄
会議録に記録された「小平久雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,701 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第73回 衆議院 法務委員会 第3号
○小平委員長 正森君にちょっと申し上げますが、だいぶお約束というか話し合いの時間が経過しておりますから、簡単にひとつお願いいたします。
第73回 衆議院 法務委員会 第3号
○小平委員長 次に、青柳盛雄君。
第73回 衆議院 法務委員会 第3号
○小平委員長 それでは、沖本泰幸君。
第73回 衆議院 法務委員会 第3号
○小平委員長 次回は、来たる十一月十二日火曜日、午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十八分散会 ――――◇―――――
第73回 衆議院 法務委員会 第2号
○小平委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び検察行政並びに裁判所の司法行政に関する件について調査を進めます。 おはかりいたします。 本日、最高裁判所千葉刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第73回 衆議院 法務委員会 第2号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第73回 衆議院 法務委員会 第2号
○小平委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。
第73回 衆議院 法務委員会 第2号
○小平委員長 横山君。
第73回 衆議院 法務委員会 第2号
○小平委員長 正森成二君。
第73回 衆議院 法務委員会 第2号
○小平委員長 日野吉夫君。
第73回 衆議院 法務委員会 第2号
○小平委員長 次回は、来たる十月十八日金曜日、午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十三分散会
第73回 衆議院 法務委員会 第1号
○小平委員長 これより会議を開きます。 この際、高橋法務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。高橋法務政務次官。
第73回 衆議院 法務委員会 第1号
○小平委員長 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 並びに 国内治安及び人権擁護に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第73回 衆議院 法務委員会 第1号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行なう必要が生じました場合には、議長に対し委員派遣承認申請を行なうこととし、その派遣期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第73回 衆議院 法務委員会 第1号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、念のためでございますが、今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしてありますとおり二件でございますので、御報告いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十九分散会
第72回 衆議院 本会議 第36号
○小平久雄君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 両法律案は、一般の政府職員の給与の改定に伴い、裁判官及び検察官の給与をそれぞれ改定しようとするものであります。 その内容は、昭和四十九年度に限り、裁判官の報酬月額及び検察官の俸給月額をその額に百分の百十を乗じて得た額とし、本年四月一日にさかのぼって適用しようとするものであります。 両法律案は、本日当委員会に付託となり、一…
第72回 衆議院 法務委員会 第30号
○小平委員長 これより会議を開きます。 本日付託になりました内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題とし、趣旨説明を聴取いたします。中村法務大臣。
第72回 衆議院 法務委員会 第30号
○小平委員長 これにて両案の趣旨説明は終わりました。 —————————————
第72回 衆議院 法務委員会 第30号
○小平委員長 これより質疑、討論に入るのでありますが、申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 法務委員会 第30号
○小平委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕