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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1974/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党1974/12/19

74衆議院 法務委員会 第2号

○小平委員長 これにて両案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1974/12/19

74衆議院 法務委員会 第2号

○小平委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1974/12/19

74衆議院 法務委員会 第2号

○小平委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1974/12/19

74衆議院 法務委員会 第2号

○小平委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/12/19

74衆議院 法務委員会 第2号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。

自由民主党1974/12/19

74衆議院 法務委員会 第2号

○小平委員長 次回は、来たる二十四日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十五分散会

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○小平委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政の適正を期するため、本会期中、裁判所の司法行政に関する事項、法務行政及び検察行政に関する事項並びに国内治安及び人権擁護に関する事項につき、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求の方法により国政調査を行なうため、議長に対し承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか…

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○小平委員長 この際、稻葉法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。稻葉法務大臣。

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○小平委員長 次に、松永法務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。松永法務政務次官。

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○小平委員長 おはかりいたします。 本日、最高裁判所田宮総務局長、矢口人事局長、千葉刑事局長及び大内経理局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○小平委員長 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○小平委員長 まず、両案について趣旨説明を聴取いたします。稻葉法務大臣。

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○小平委員長 これにて両案の趣旨説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○小平委員長 引き続き、両案に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大竹太郎君。

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○小平委員長 横山利秋君。

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○小平委員長 次に、青柳盛雄君。

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○小平委員長 本日はこの程度にとどめ、次回は、明十九日正午理事会、午後零時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十三分散会

自由民主党1974/11/12

73衆議院 法務委員会 第4号

○小平委員長 いまの横山委員の御発言のとおり後刻、重大な問題ですから、理事会において取り扱いを協議したいと思います。