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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/01/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由党1952/01/31

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○小平委員長 海外同胞引揚げに関する質問は、今日はこの程度にいたしまして、引続き遺家族援護に関する件についての質問を許します。逢澤寛君。

自由党1952/01/31

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○小平委員長 内容によりまして、後ほど適当なときにはからいますから、ちよつと待つてください。

自由党1952/01/31

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○小平委員長 ただいま受田君の御発議がございましたが、先ほど来厚生大臣に連絡してあります。連絡がつき次第出席をとりはからいます。

自由党1952/01/31

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○小平委員長 ただいま連絡中なんであります。

自由党1952/01/31

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○小平委員長 この際申し上げておきますが、ただいま厚生大臣が見えるそうでございます。

自由党1952/01/31

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○小平委員長 ただいまの堤委員の御発言に対しましては、理事会にはかつた上、適当に処理いたします。

自由党1952/01/31

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○小平委員長 苅田君及び高橋君の御発言は、党の立場における御発言のようでありますから、その程度にいたしたいと思います。 遺家族援護に関する質問は、本日はこの程度にいたします。 —————————————

自由党1952/01/31

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○小平委員長 この際お諮りいたします。去る二十八日委員河口陽一君が委員を辞任され、その補欠として羽田野次郎君が委員に選任ざれたのでありますが、河口陽一君は海外同胞引揚に関する調査小委員でありましたので、現在小委員が一名欠員になつておるのであります。この際海外同胞引揚に関する調査小委員に河口陽一君の補欠として、羽田野次郎君を選任いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/31

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○小平委員長 御異議なきものと認め、羽田野次郎君を海外同胞引揚に関する調査小委員に選任いたします。 本日はこれをもつて散会いたします。次回は公報をもつて御通知いたします。 午後五時八分散会

自由党1951/12/15

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○小平委員長 議事に入る前に一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして委員長の席を汚すことに相なりましたことは、まことに光栄の至りでありまして、厚く感謝を申し上げます。本委員会はきわめて重大なる使命をになつておるわけでございますが、私はきわめて浅学非才へしかもまつたく経験にも乏しい者でありまして、その責めを十分果し得るやいなやは、はなはだ忸怩たるものがあるのであります。どうか委員各位の絶大なる御支援と…

自由党1951/12/15

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○小平委員長 御異議なきものと認めます。それでは御指名をいたします。 逢澤 寛君 池見 茂隆君 小西 英雄君 高橋 等君 若林 義孝君 坂口 主税君 受田 新吉君 以上七名を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1951/12/15

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○小平委員長 引続き委員会の運営につきまして協議をいたしたいと存じます。ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1951/12/15

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○小平委員長 速記を始めてください。 それでは議事を進めたいと思います。

自由党1951/12/15

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○小平委員長 御異議がなければさように決定いたします。それでは御指名を申し上げます。まず海外同胞引揚に関する調査小委員に 池見 茂隆君 小西 英雄君 佐々木盛雄君 庄司 一郎君 玉置 信一君 玉置 實君 中山 マサ君 福田 喜東君 若林 義孝君 清藤 唯七君 柳原 三郎君 受田 新吉君 高田 富之君 河口 陽一君以上十四名を御指名いたします。なお小委員長には庄司一郎君を御指名申し上げます。 次に、遺家族援護に関する調査小委員を御指名申し…

自由党1951/12/14

13衆議院 建設委員会 第1号

○小平(久)委員 ただいまルース台風の被害状況の御視察の報告を承りましたが、私は面接ルース台風に関するばかりでなく、実は過年度の関係についてごく簡単なことだけひとつ伺つておきたいと思います。それは前回の国会におきまして、過年度分の災害復旧について、本年度の予算の配付にあたりまして、約十億足らずの金を調整用に残しておくという回答が、多分建設当局からあつたと思うのであります。あれから大分日時もたつておりますし、その後各県の財政収入の関係等も…

自由党1951/12/14

13衆議院 建設委員会 第1号

○小平(久)委員 安本の方では数日中におきまりになる予定ですが、現実に府県に対する配付というものはどのくらい、いつごろでありますか。

自由党1951/11/28

12衆議院 建設委員会 第7号

○小平(久)委員 ただいま前田委員の質問に対しまして、建設省所管の各部門のことにつきまして(今やつておることは最低限のことである、どの部門を軽く見、どの部門を重く見るというようなことはないというお話でありましたが、特に私は道路の関係をこの機会にお尋ねしたいと思います。聞くところによりますと、講和記念というか、そういう関係で東京大阪間に弾丸道路と申しますか、自動車の専用道路を設けようという計画をお持ちであつて、いつかの新聞が伝えたところに…

自由党1951/11/28

12衆議院 建設委員会 第7号

○小平(久)委員 ただいまの御説明によりまして、東京大阪間の新道路はなるべく外資によつてやりたい、こういうお話がありましたのですが、私どもの感じといたしましては、大臣はなるほど先ほども講和記念と銘を打つていないというようなお話でありましたが、かりにそういつた考え方でおやりになりますならば、なるほど東京大阪間はだれが考えてもわが国の心臓部には違いありませんが、われわれとしましては、もつと広く、やはり国民が便益を受けられるような方面に、むし…

自由党1951/11/17

12衆議院 建設委員会 第5号

○小平(久)委員 私は、直接災害の問題ではないのでありますが、前回の当委員会におきましても問題になりました河川の総合開発こ関係する問題として、最近の一新聞の報道がきわめて重大なることを報じておりますので、それについてお尋ねをしたいと思います。建設大臣もおそらく、ごらんになつておると思いますが、去る十三日の毎日新聞は、その三面記事のトップに、しかも四段抜きで「五十里ダム建設に不正」ということで大々的に報じております。私はこの記事を見まして…

自由党1951/11/02

12衆議院 建設委員会 第3号

○小平(久)委員 先ほど来いろいろな御質問があつたわけであります。また今後の重大問題としての電源の開発ということについても、あるいはいろいろな企業形態等についても御議論がありましたが、私はそういう点に関連しまして、本日ちようだいしてあります資料について、どうもふに落ちない点がありますので、一点お尋ねしたいのであります。 先ほど河川局長さんから、電力会社が開発しておるダム等の発電の施設、それから建設省の総合開発でやつておるもの、それらが大…