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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党1959/03/04

31衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第3号

○小平小委員長 私語を禁じます。

自由民主党1959/03/04

31衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第3号

○小平小委員長 暫時休憩いたします。 午後零時四十三分休憩 ————◇————— 午後二時十五分開議

自由民主党1959/03/04

31衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第3号

○小平小委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 休憩前の質疑を続行いたします。田中武夫君。

自由民主党1959/03/04

31衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第3号

○小平小委員長 中井委員、どうなさいますか。

自由民主党1959/03/04

31衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第3号

○小平小委員長 中井委員の御意見はお聞き及びの通りであります。田中武夫君。

自由民主党1959/03/04

31衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第3号

○小平小委員長 それは本案の審議と直接関係ないことですから……。民事局長は病気中で、第四課長が来ております。田中君御要求の方が政府当局から来ておりますから、どうぞ御質問なさって下さい。

自由民主党1959/03/04

31衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第3号

○小平小委員長 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1959/03/04

31衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第3号

○小平小委員長 速記を始めて。法制局第三部長の説明を求めます。

自由民主党1959/03/04

31衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第3号

○小平小委員長 勝澤芳雄君。

自由民主党1959/03/04

31衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第3号

○小平小委員長 大矢省三君。

自由民主党1959/03/04

31衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第3号

○小平小委員長 次会は公報をもって御通知することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十八分散会

自由民主党1959/03/03

31衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第2号

○小平小委員長 これより小売商業特別措置法案外一件審査小委員会を開会いたします。小売商業特別措置法案及び商業調整法案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。質疑の通告がありますので、順次これを許可いたします。 田中武夫君。

自由民主党1959/03/03

31衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第2号

○小平小委員長 勝澤芳雄君。

自由民主党1959/03/03

31衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第2号

○小平小委員長 次会は明日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四分散会

自由民主党1959/02/27

31衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第1号

○小平小委員長 これより小売商業特別措置法案外一件審査小委員会を開会いたします。 小売商業特別措置法案及び商業調整法案の両案を一括して議題とし審査を進めます。 質疑の通告がありますので順次これを許可いたします。田中武夫君。

自由民主党1959/02/27

31衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第1号

○小平小委員長 次会は来たる三月三日火曜日委員会散会後とし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三分散会

自由民主党1959/02/25

31衆議院 商工委員会 第19号

○小平(久)委員 関連して私は一点だけ柴田さんの方に伺っておきたいと思うのですが、過去何回か人口割りについての請願の出たことは私も承知しておりますが、どうも人口割りっやれという趣旨が私には実際のところよくわからない。先ほど来のお話を聞いておりますと、地方の人にも中くらいの都会にはバナナを食べられるようにしてやりたいという趣旨のように聞くのです。御趣旨は一応けっこうなのですが、しかし割当をするということと、だれが割当を受けるということと、…

自由民主党1959/02/25

31衆議院 商工委員会 第19号

○小平(久)委員 その趣旨はわかりますよ。ある地方の県なら県に、あなたのおっしゃるように、ふえた分の二割五分が人口割りで入ってくる。なるほど輸入する人はそれだけ輸入しましょう。しかし、それだけの品物がその県内に確保されるということは何によって証明するのですか。あるいはその地方の人が食べられるということがどうして証明できるか。かりに値段が付近の都会の方が高い場合もありましょうし、あるいは同じ県の仲間だって、片方が高くて片方が安い場合もある…

自由民主党1959/02/13

31衆議院 商工委員会 第14号

○小平(久)委員 本法につきましては、田中委員からだいぶ詳細な質問がありましたので、なるべく簡単に若干の点についてお尋ねしたいと思います。政府が造船工業、さらには自動車工業、これに引き続いて航空機工業というものを、いわゆる総合機械工業の発達の方策として、これを大いに振興していこうという意図に対しましては、われわれもとより大賛成なんでありますが、法案の内容なりあるいは今後のこの会社の運営等について一、二この機会に伺っておきたいと思います。…

自由民主党1959/02/13

31衆議院 商工委員会 第14号

○小平(久)委員 そこで今回の法の改正は、主として製造会社を作る、こういうことにあるようでありますが、従来ありました設計研究協会と今度できます製造会社、この間の関係というものは、将来どういうことになるのか。法案を一読しますと、別段設計研究協会の成果を承継するといったようなことは何にも書いてないようですが、おそらく内部的にはそういう話し合いがもちろんできてこの案になったと私は思いますが、その間の事情をこの機会に説明していただきたい。