小平久雄
会議録に記録された「小平久雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,701 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 法務委員会 第4号
○小平委員長 これより会議を開きます。 法務行政、検察行政、国内治安及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。稲葉誠一君。
第72回 衆議院 法務委員会 第4号
○小平委員長 次回は、来たる十五日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
第72回 衆議院 法務委員会 第3号
○小平委員長 これより会議を開きます。 法務行政、検察行政、国内治安及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について、中村法務大臣から説明を聴取いたします。中村法務大臣。
第72回 衆議院 法務委員会 第3号
○小平委員長 この際、高橋法務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。高橋法務政務次官。
第72回 衆議院 法務委員会 第3号
○小平委員長 なお、昭和四十九年度法務省関係予算及び昭和四十九年度裁判所関係予算の説明聴取につきましては、関係資料をお手元に配付してありますので、これをもって御了承を願います。 ————◇—————
第72回 衆議院 法務委員会 第3号
○小平委員長 次に、内閣提出、民事調停法及び家事審判法の一部を改正する法律案並びに裁判所職員定員法の一部を改正する法律案の両案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。中村法務大臣。
第72回 衆議院 法務委員会 第3号
○小平委員長 引き続き、民事調停法及び家事審判法の一部を改正する法律案について、補足説明を聴取いたします。勝見司法法制調査部長。
第72回 衆議院 法務委員会 第3号
○小平委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
第72回 衆議院 法務委員会 第3号
○小平委員長 この際、最高裁判所長官指定代理者の出席説明の承認に関する件についておはかりいたします。 本会期中、ただいま趣旨説明を聴取いたしました両案の審査にあたり、最高裁判所長官指定代理者から出席説明の要求がありました場合には、その承認につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 法務委員会 第3号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、明十三日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会
第72回 衆議院 法務委員会 第2号
○小平委員長 これより会議を開きます。 おはかりいたします。 本日、最高裁判所安村事務総長及び矢口人事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 法務委員会 第2号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第72回 衆議院 法務委員会 第2号
○小平委員長 裁判所の司法行政に関する件並びに法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。
第72回 衆議院 法務委員会 第2号
○小平委員長 青柳盛雄君。
第72回 衆議院 法務委員会 第2号
○小平委員長 沖本泰幸君。
第72回 衆議院 法務委員会 第2号
○小平委員長 十分までに大体……。
第72回 衆議院 法務委員会 第2号
○小平委員長 正森成二君。
第72回 衆議院 法務委員会 第2号
○小平委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十八分散会
第72回 衆議院 法務委員会 第1号
○小平委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたびはからずも法務委員長に選任されました。まことに光栄に存じます。 本委員会には、法務関係に練達の諸先生がおそろいでございますので、各位の格別の御理解と御協力を賜わりまして、誠心誠意円滑なる委員会の運営を行なってまいりたいと存じまするので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————
第72回 衆議院 法務委員会 第1号
○小平委員長 理事辞任の件についておはかりをいたします。 理事福永健司君から理事辞任の申し出がありますので、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕