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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党1970/03/03

63衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○小平(久)委員長代理 坂井弘一君。

自由民主党1970/03/03

63衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○小平(久)委員長代理 田中正巳君。

自由民主党副議長1969/07/16

61衆議院 議院運営委員会 第50号

○小平(久)議員 ただいま石井前議長さんからごあいさつのありましたとおり、私も本日をもちまして職を辞さしていただきました。 一年七カ月ばかりの間でございましたが、国会——特に今回の国会はいわゆる異常な空気と申しますか、そういう空気のあったことも事実でございますが、その間にあって、議運の委員の皆さんの御友情のもとに、きわめて愉快に働かしていただきましたことを、心から感謝を申し上げる次第でございます。 今後におきましても、どうぞ皆さま方のあ…

自由民主党副議長1969/07/14

61衆議院 本会議 第62号

○副議長(小平久雄君) これより会議を開きます。 〔発言する者、離席する者多し〕 ————◇————— 本日の議事における発言時間は趣旨弁明については十五分質疑答弁討論その他については十分とするの動議(園田直君外二十六名提出)

自由民主党副議長1969/07/14

61衆議院 本会議 第62号

○副議長(小平久雄君) 園田直君外二十六名から、本日の議事における発言時間は趣旨弁明については十五分質疑答弁討論その他については十分とするの動議が提出されました。 本動議は記名投票をもって採決いたします。 本動議に賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。−閉鎖。 〔議場閉鎖〕

自由民主党副議長1969/07/14

61衆議院 本会議 第62号

○副議長(小平久雄君) 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

自由民主党副議長1969/07/14

61衆議院 本会議 第62号

○副議長(小平久雄君) 投票漏れはありませんか。 〔「ある」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1969/07/14

61衆議院 本会議 第62号

○副議長(小平久雄君) なるべくすみやかに投票せられんことを望みます。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/14

61衆議院 本会議 第62号

○副議長(小平久雄君) ただいまから十分以内に投票されるように望みます。その時間内に投票されない方は棄権とみなします。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/14

61衆議院 本会議 第62号

○副議長(小平久雄君) いまだ投票されない方は、なるべくすみやかに時間内に投票されるよう望みます。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/14

61衆議院 本会議 第62号

○副議長(小平久雄君) 投票権は尊重いたしたいから、なるべくすみやかに投票願います。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/14

61衆議院 本会議 第62号

○副議長(小平久雄君) 残りの時間はあと三分でありますから、すみやかに投票されんことを望みます。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/14

61衆議院 本会議 第62号

○副議長(小平久雄君) 投票権は尊重いたしたいので、なるべくすみやかに投票願います。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/14

61衆議院 本会議 第62号

○副議長(小平久雄君) 制限時間が参りました。投票漏れはありませんか。 〔「あり」と呼び、その他発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/14

61衆議院 本会議 第62号

○副議長(小平久雄君) 制限の時間が参りましたので、投票箱の閉鎖を命じます。開匣。——閉鎖。 〔議場開鎖〕

自由民主党副議長1969/07/14

61衆議院 本会議 第62号

○副議長(小平久雄君) 投票を計算いたさせます。 〔参事投票を計算〕

自由民主党副議長1969/07/14

61衆議院 本会議 第62号

○副議長(小平久雄君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長報告〕 投票総数 二百三十一 可とする者(白票) 二百五 〔拍手〕 否とする者(青票) 二十六 〔拍手〕

自由民主党副議長1969/07/14

61衆議院 本会議 第62号

○副議長(小平久雄君) 右の結果、本日の議事における発言時間は、趣旨弁明については十五分、質疑、答弁、討論その他については十分とするに決しました。(拍手) ————————————— 園田直君外二十六名提出発言時間制限の動議を可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 喜元君 愛知 揆一君 青木 正久君 赤城 宗徳君 秋田 大助君 天野 公義君 荒舩清十郎君 有田 喜一君 井原 岸高君 伊藤宗一郎君 伊能繁次郎君 池田 清志君…

自由民主党副議長1969/07/14

61衆議院 本会議 第62号

○副議長(小平久雄君) 日程第一、健康保険法及び船員保険法の臨時特例に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、前会の議事を継続いたします。 本案についての箕輪登君の討論を許します。箕輪登君。 〔箕輪登君登壇〕

自由民主党副議長1969/07/14

61衆議院 本会議 第62号

○副議長(小平久雄君) 田畑金光君。 〔田畑金光君登壇〕