小平久雄
会議録に記録された「小平久雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,701 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/07/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) 谷口善太郎君。 〔谷口善太郎君登壇〕
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) 谷口君、谷口君、時間ですから、結論を急いでください。
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) 谷口君、制限の時間になりましたから、結論を急いでください。
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) 谷口君、谷口君、制限の時間が参りましたから、発言の中止を命じます。 〔谷口善太郎君発言を継続〕
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) 谷口君、発言の中止を命じます。——谷口君、降壇を命じます。——執行を命じます。 〔谷口善太郎君なお発言を継続〕
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) 執行を命じます。 〔谷口善太郎君降壇〕
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) これにて討論は終局いたしました。 日程第一につき採決いたします。 この採決は記名投票をもって行ないます。本案の委員長の報告は修正であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。−閉鎖。 〔議場閉鎖〕
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕 〔発言する者多く、議場騒然〕
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) 投票者の通路をふさがないように、すみやかに投票を願います。 〔議場騒然〕
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) 投票の妨害はしないでください。投票の妨害はしないでください。 〔議場騒然〕
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) 投票者の通路をふさがないでください。 〔議場騒然〕
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) 記名投票の要求をされた諸君がこれを妨害することは許されません。(拍手) 〔議場騒然〕
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) すみやかに投票を願います。 〔議場騒然〕
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) 通路をあけてください。 〔議場騒然〕
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) 実力で他人の投票を妨害することは許されません。 〔議場騒然〕
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) 投票をしない人は演壇をおりてください。 〔議場騒然〕
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) 実力の行使はやめてください。 〔議場騒然〕
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) 多数の人が投票を希望しておられます。これを妨害しないでください。 〔議場騒然〕
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) 投票の妨害はやめてください。みずから記名投票を要求しながら、みずから実力をもってこれを妨害することは許されません。(拍手)実力による妨害をしながら、他に法規の順守を求めることはできません。一部少数の実力によって、多数の者の表決を妨げることは許しがたいことであります。 この状況では、議長は、記名投票をもって表決することは不可能と認めます。少数の実力によって多数の意思を無視することは、憲法の精神がこれを許しません。(…
第61回 衆議院 本会議 第62号
○副議長(小平久雄君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり決しました。(拍手) 〔発言する者多く、議場騒然〕 ————◇—————