小平久雄
会議録に記録された「小平久雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,701 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 法務委員会 第13号
○小平委員長 この際、おはかりいたします。 本日、最高裁判所西村民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 法務委員会 第13号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第72回 衆議院 法務委員会 第13号
○小平委員長 稲葉誠一君。
第72回 衆議院 法務委員会 第13号
○小平委員長 青柳君。
第72回 衆議院 法務委員会 第13号
○小平委員長 次回は来たる八日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第72回 衆議院 法務委員会 第12号
○小平委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、商法の一部を改正する法律案、株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律案及び商法の一部を改正する法律等の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案の三案を一括議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
第72回 衆議院 法務委員会 第12号
○小平委員長 ちょっと聞いてください。
第72回 衆議院 法務委員会 第12号
○小平委員長 午後は一時十五分から再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 ————◇————— 午後一時二十四分開議
第72回 衆議院 法務委員会 第12号
○小平委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。沖本泰幸君。
第72回 衆議院 法務委員会 第12号
○小平委員長 次回は、明六日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十一分散会
第72回 衆議院 法務委員会 第11号
○小平委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、商法の一部を改正する法律案、株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律案及び商法の一部を改正する法律等の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案の三法律案を一括議題といたします。
第72回 衆議院 法務委員会 第11号
○小平委員長 三法案は、いずれも前国会に提出され、本院において、株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律案は修正、他の二法案は原案のとおり議決の上参議院に送付いたしましたものを、参議院におきまして継続審査に付し、今国会、三法案とも修正議決の上、去る二月二十二日本院に送付してまいったものであります。 したがいまして、これら三法案の趣旨につきましては、すでに十分御承知のことと存じますので、先般来の理事の協議に基づき、趣旨の説明を省略す…
第72回 衆議院 法務委員会 第11号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 参議院法務委員会理事後藤義隆君。
第72回 衆議院 法務委員会 第11号
○小平委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。羽田野忠文君。
第72回 衆議院 法務委員会 第11号
○小平委員長 次回は、来たる五日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四分散会
第72回 衆議院 本会議 第15号
○小平久雄君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理をはかる等のため、判事補二人、簡易裁判所判事三人及び裁判官以外の裁判所職員二十五人を増員しようとするものであります。 当委員会においては、二月十二日提案理由の説明を聴取した後、慎重審議を行ない、二月二十六日質疑を終了、採決の結果、全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決し…
第72回 衆議院 法務委員会 第10号
○小平委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。沖本泰幸君。
第72回 衆議院 法務委員会 第10号
○小平委員長 次に、稲葉誠一君。
第72回 衆議院 法務委員会 第10号
○小平委員長 次回は、来たる三月一日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第72回 衆議院 法務委員会 第9号
○小平委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。正森成二君。